Pick Gather(Apr.#1)


ピックアップ
ウマ娘とマキバオーコラボ最高ですね。


紙媒体で残る数少ないゲーム雑誌は「ファミ通」と「EDGE」と「PC GAMER」くらいしかなくなってきて、そんなファミ通さん40周年記念企画で特大アンケートを行っているみたいです、ここまでのアンケートはなかなか行わないので、参加してみては如何だろうか。

近年、特に韓国企業はこういう未来への投資を盛んに行っていて、それが功を奏しそうです。

複数の優秀な人材を含め、バッサリ切ったっぽいですね。これが今後どう響くかな。

年内に予定されているアップデートで日本語対応されるみたいで安心ですね、前作よりは待たされない。

僕は1989年、平成元年の生まれで、37歳になるが、今ほど「世界はたいへんな状態にあるな」と思った時はない。おもちゃ箱をひっくり返したような状態ではないか。戦争は各地で勃発し、刻々と状況は変わり、それだけかと思いきやAIの発展によって仕事も、環境も、何もかも変わりつつある。~
有名な書評家である冬木さんのノートポスト。
令和という時代、2020s~がこんなにも混迷な時代になるとは思っていなかったよね。

本年度を起点とする新たな「3年計画」であり,その核心にあるのが「5つのクリエイティブ・ハウス(Creative House/CH)」と,それを横断的に支援する「クリエイティブ・ネットワーク(Creative Network/CN)」からなる再編である。
どの大手も同じような再編になってきているかなと。ジャンル特化の部門を5つ設立して分ける。
総じて有力IPが足りていないという根本的な問題を3年でどう解決していくかに注目。

やはり、成功したね。


幾つかの方法の内の1つ。

素晴らしい。

弐瓶さんの作品はどれも傑作っすよね。もう一度『BLAME!』をしっかりとしたアニメ化してくれないかなぁ。『タワーダンジョン』はワンチャン、ゲーム化すらいけそう。

ドコン!(腹パン)




4月のコンテンツ
ほぼ5月ですが、『HOMM』がついに早期アクセスローンチへ。

ついに『Replaced』がリリースされる。

期待作多し。


洋画ではジェイソン・ステイサム主演作『ワーキングマン』、トム・クルーズ主演作『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング』などのほか、ウェス・アンダーソン最新作『ザ・ザ・コルダのフェニキア計画』、A24による戦争映画『ウォーフェア 戦地最前線』、スティーヴン・ソダーバーグにが描く緊迫の心理戦『ブラックバッグ』などの話題作が見放題ラインナップに加わる。邦画にも『少年と犬』『港のひかり』など注目作が登場。また、ドラマシリーズでは人気作「ザ・ボーイズ」のファイナル・シーズンが配信開始する。

相変わらずオリジナル作品が盛り沢山ですが、やっぱり『ストシン』のアニメ作品が楽しみですかね。
「ストレンジャー・シングス: 1985年の冒険」4月23日独占配信
完結を迎えた世界的メガヒット作品の初アニメーションシリーズ!ドラマ版のシーズン2とシーズン3の間にあたる1985年。ホーキンスの仲間たちは危険な超常現象の謎を追う!

「スター・ウォーズ:モール/シャドウ・ロード」が楽しみ過ぎる。

しっかりと調べてあって良い。




Steam通

⚽ スマッシュ風のバレーボール⚔️格闘ゲームとバレーボールとフットボールが融合した作品です。✨ 1〜4人プレイ、21キャラクター、21アリーナ、10時間以上のソロ・協力コンテンツ、ミニゲーム、壮大なボス戦が楽しめます。🦵 アジアの文化スポーツであるセパク・タクラウを基にしています。

『Furyball』はスピーディーなアクションローグライトで、武器は跳ねる弾丸だけです。混沌をコントロールし、敵を粉砕し、ピンボールやグラインドハウスシネマにインスパイアされたスポーツテーマのアリーナを生き延びましょう。

これは新しい。

これは面白そう。

『プロジェクト・アンツ』は、『ホロウナイト』の探索の深さと『忍者外伝』の技術的なハック&スラッシュを融合させた3Dメトロイドヴァニアです。分裂した昆虫の王国を舞台に、倒れたフラグモティック・アントウォリアーが、残酷で層状の世界を探検し、その核心にある秘密を解き明かします。



自動化拠点建設×リアルタイムタワーディフェンス『星鋳計画』Steamストアページ公開。押し寄せる敵を食い止める鋼鉄の防衛線を構築 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

彼らはツルハシで採掘している...爆弾💣で鉱山を掘るな!FragMinerは能動的な漸進クリッカーです。満足感のある連鎖反応を引き起こし、戦利品を吸い込み、深いスキルツリーを進みましょう。名声で最深の鉱山に突入する!








ゲーム話題 / ゲームレポート(主にゲームメディア)
「ディスコ エリジウム」発売後の悪夢的な出来事を(容赦ない結末で悪名高い)“サウスパーク”シーズン10EP14“ペプシ・センターの悪夢”に例え、あれが経営者たちの物語だったと語るRobert Kurvitz氏の見解をはじめ、主要クリエイター3名の解雇によって頂点に達した分裂と破綻、“エリジウム”IPを巡る極めて複雑な状況、ファンとスタジオの間に生じた修復不能な傷、“エリジウム”世界を失ったオリジナルクリエイターたちの心境、法廷闘争に関するそれぞれの見解、「ディスコ エリジウム」が世界中のアーティストたちに与えた影響、この惨劇からそれぞれが得た教訓など、今改めて「ディスコ エリジウム」が何故特別な作品だったのかが分かる最終エピソードは以下からご確認ください。


新年度の始まりとエイプリルフールが被るのがよくないですね、新情報と嘘情報を入り混じる。


このロードマップのままだと、ネクソンは2028年くらいまで雲行き怪しいな。

結局、新規IPはやめて過去の有力IPに頼っているじゃあないの。映画もゲームも。









Steamでは未だに92%好評。




サブカル話題 / ゲームブログポスト


今回,私が皆さんに伝えたいこと。新規層拡大のために我々ができること。それは決して「ハードルの高さ」を無理に低くしたり,低く見せようとしたり,ということではなく,一緒に一段目を登る手助けをしよう,ということ。
 手を差し伸べるのもいいだろう。下から持ち上げてあげるのもいいだろう。そばで声をかけ続けてあげたっていい。





社会 / 気になった記事
継続こそ力なり。

コメントにあるように日本の給料(実質賃金)に換算すると、そんな滅茶苦茶安いわけではないだろうっていう。




映画 / 映像系話題








テック / サイエンス







本の話題 /気になる新刊
これはまさしくだなぁ。タイトルから予想される内容を大きく超えるような内容にすること。

気になる新刊】3/30~4/5
『ファイト・クラブ』の著者パラニュークが作家としての四半世紀にわたる経験を織り交ぜながら、彼の真骨頂である「力強い物語」と「圧倒的な文体」の生み出し方を語る。人称設定、モノローグの描き方、緊張感の構築……プロ・アマ問わず、物語を紡ぐ人必携!

誰が「ふつう」を決めたのか?
私たちは折に触れて「自分は普通だろうか?」「体形や知能は正常か?」と気にしたり、ノーマル(普通・正常)でないことに不安を覚えたりする。だがそもそも「ノーマル」は誰によって、どのように決められたのか。
近代統計学の発展とともに、人間の心身や行動が測定の対象となり、身体、知能、精神状態、性的指向や子供の発育などがノーマルかどうかを判定されるようになった。だがその評価基準には、当時の科学者による差別的な偏見と価値観が色濃く反映されていた――。
気鋭の歴史研究者が科学と社会が交差する200年の歴史を読み解き、現在も私たちを縛り続ける「ノーマル」の幻想とその裏に潜む真実を暴き出す。

「イラストレーターになりたい!」。魅力的なコンテンツが溢れるこの時代、そう思う人も増えていると思います。でも、どうしたらなれるの? どうやったら仕事ってとれるの? どうやったら続けていけるの? そんな疑問に、FGOや刀剣乱舞といった大人気コンテンツで人気キャラクターのイラストを担当するイラストレーターのlack氏が答えます!
プロになるための練習法や仕事の受け方、人間関係のポイント、SNSの使い方を、実際にlack氏がたどった道筋・経験を通して解説していきます。イラストレーターとしての経験豊富なlack氏だからこそ語れる、実践的なテクニックやライフハックが盛りだくさん! 絵を描くのが好きな人やイラストレーターを目指す人から、実際にプロとして活動している人まで、共感必至かつ実用的な1冊です。

主にX(旧Twitter)で活動し、短歌や自虐をぼそっと言う根暗・岩倉曰、まさかの第三歌集。
いま三十代くらいの人たちへ。みんなの教室の隅っこにいた暗い人です。暗ければ暗いほど、共感できるはず。あなたの心のなかの一番暗いものになって、相対的に他の部分を明るくします。

ソフトウェア開発者に向けてシステム思考を解説!
ソフトウェアにおけるシステム思考とは、ソフトウェアシステムの設計、開発、運用を全体的な視点から捉え、システム全体の動作や影響を考慮して問題解決や意思決定を行うアプローチです。コードやモジュールの集合体としてソフトウェアを見るのではなく、システム全体がどのように機能し、ユーザーに価値を提供するかを重視する考え方です。本書は、複雑化するソフトウェアエンジニアリングにシステム思考を取り入れる方法を具体例を使って分かりやすく解説します。

大人気SF作家が綴る美味しい偏茸エッセイ
1日だけ幸せでいたいなら床屋に行け。
1週間幸せでいたいなら車を買え。
1ケ月だけ幸せでいたいなら結婚しろ。
1年だけ幸せでいたいなら家を買え。
でも、一生幸せでいたいなら……キノコを採れ!
大ヒット作『黄泉がえり』『エマノン』シリーズで知られる大人気SF作家は、キノコを愛し、キノコに愛された〝キノコ仙人〟だった!
食べておいしいキノコはもちろん、妖しい姿をした毒キノコだって、み~んな愛おしい。
40年を超えるキャリアの〝胞子活動家〟は、きょうも出会いを求めて里へ、林へ、奥山へ。
「ない!」と嘆いたかと思えば、「あった。うひひ」と悦に入る。
天然マイタケの「完璧な芋煮」を夢見、庭にはえたツバキチャワンタケに感動し、サンコタケの猛烈な悪臭に狼狽する……
そんなキノコに心を奪われ、キノコのトリコとなった作家・梶尾真治が、自ら歩いて見つけて食した、一期一会の名茸70傘について綴る、芳醇な山の香り漂う偏茸エッセイ!
大ファンである梶尾さんの茸エッセイ?、最高だ、絶対に買います。

地球に生命が誕生したときから、三十数億年にわたり記憶を受け継ぐ美少女エマノン。
彼女の悠久ともえ云える旅の軌跡を描き、四十七年以上にわたり、書き続けられている人気シリーズの最新作。
三十数億年という時間軸を跳ばされるヒカリ。
エマノンとは、様々な時代と場所で、巡り会っている親友だ。
彼女との約束を果たすため、ベトナムを訪れたエマノンは、ある青年の未来を変えるために近づく。「瞬きホイアン」
ベトナムだけでなく、九州の島、熊本の山間部など、生命の進化を見守るため、エマノンは旅を続けている。
人々に鮮烈な記憶を残しながら。
人気シリーズ、九年ぶりの新作は、五篇からなる短篇集!
上のエッセイに続き、というよりもこちらが梶尾さんの本職の新作。

やる気が続かない、感情に振り回される、失敗を引きずってしまう――
それは意志の弱さや性格の問題ではなく、脳の働きによるものかもしれません。本書は、最新の脳科学をもとに、「才能」「感情」「やる気」「人間関係」まで、人生のつまずきを脳の視点からやさしく解き明かします。専門知識がなくても読める会話調とイラストで、脳のしくみと上手な付き合い方が自然と身につく一冊。自分を責めるのをやめたい人、変わりたいのに方法がわからない人に、そっと寄り添う“実用脳科学”です。

ChatGPTやGrokなど生成AIが次々と生まれ、仕事や生活で関わる機会が増え、日常生活は根本から変わりはじめている。便利な半面、考える力が奪われるのではないか、人間の仕事がなくなるのではないかと不安を抱く人も多い。
しかし、そもそも「考える」「行為する」とはどういうことなのか。考えるのは人間だけで、生物は考えていないのか。さらに、「人間っぽい」ことができるAIやロボットは人間と同じと見なせるのか。こうした疑問について、初心者にもわかりやすい筆致で哲学的に考えていく。

人間の健康と地球の健康とは表裏一体の関係にあるというプラネタリー・ヘルスの考え方に基づき、都市と人間活動、そして自然環境とのかかわりを再考する。住宅地、緑地、生物、海洋、公共交通、建築、地域開発など、多岐にわたる学際的なアプローチを試みる。

ネットで常に炎上しているあの男は一体何を考えているのか?それがわかるかもしれない、箕輪厚介渾身のぶっちゃけコラム集です。『実話BUNKAタブー』にて連載中の箕輪厚介のコラムをまとめた一冊です。単行本用に大幅・加筆しています。

江口寿史氏と『エセ著作権事件簿』(パブリブ)の著者の友利昴氏との対談を通して、
すべてのクリエイターたちのために、イラストと写真の、長くて深い問題について徹底的にはっきりさせました!
全人類が読むべき、コスパ抜群の980円!

本を読むとき、冒頭から読んではいませんか? 東大生は違います。例えばタイトル、カバー、帯の情報などから、読み進める方向性とゴールを見出すのです。ときには“もし自分が記者だったら” と、疑いの目線で読んでいく──著者が解説する東大生に共通する読書術。それは本に何を求めるか、いかに時間を有効に使うか。距離の取り方次第で「本」が好きになり、頭がよくなるヒント満載の一冊。

アーバンデザインは「まちづくり」にあって、都市再生、地区保全、景観管理など都市空間の形質と形成に関わる行為をいう。15事例をプロジェクト型、エリア型、ビジョン型に分類。さらに、実践におけるポイントを、①プロセスとツボ、②資源の発見と運用、③空間の統合、④実践と運動、⑤主体と職能という、<5つの視点>にまとめている。

立命館大学デザイン・アート学部が、2026年4月にスタートする。
​「RDA叢書」は、同学部が掲げる学際的なデザイン学の視点から、新たなる​問いを​立ち上げていく叢書シリーズ。
創刊号となる本書『デザイン学の再構築へ』には、同学部に所属する教授たちの22人による11篇の対談を収録。
現代アート、建築、サービスデザイン、伝統文化、考古学など、全く異なる専門領域の研究者・デザイナー・アーティストたちが、お互いと自らの領域を交差させるための「対話セッション」を繰り広げる。

「自己分析」「適職探し」はすべて間違い!
もう迷わない!もう悩まない!
就活や転職をはじめとして、人生の悩みといえば、「やりたいことが見つからない」「自分は何に向いているんだろう?」「仕事は、私生活はこれからどうしよう?」というものが大きく占めているのではないでしょうか?
だからこそいろいろな自己分析ツールを活用してきたという人もいるでしょう。しかし、自己分析をしたはいいけれどうまくいかない……。
それはきっと、今までの自己分析や自分探し、適職探しが間違っていたからです。
そこで本書では、従来の「自己分析」や「適職探し」では見つからなかった“本当のやりたいこと”を、無意識を掃除して地図化することで自然に浮かび上がらせるという、全く新しい自己理解メソッドを紹介します。
どうしても食指が動かない「自己分析・適職探し」ですが、本書であればゲーム形式のワークをたった7日間実践するだけでです! 進めるうちに、あなたは自分の「やりたいこと(宝石)」を整理し、行動を妨げる心のブレーキを外し、あなただけの「やりたいことの地図」を完成させることができます。
これ一冊で、あなたの「ほんとうにやりたいこと」が見つかるはずです!

経済理論と実地事例を用い、マクロ・ミクロの両面から産業構造を多角的に分析。クリエイターエコノミーや日韓比較を軸に、成長戦略と高度な人材育成の重要性を論じる。

スヌーピーのポケットブックシリーズ、最新刊はライナス!2026年3月7日から始まるスヌーピーミュージアムの企画展公式図録です。
水色の安心毛布がトレードマークのライナスは、親友チャーリー・ブラウンと人生を語り合い、その妹のサリーからは「わたしのかわいいバブーちゃん」と熱視線を浴びます。スヌーピーはいつでもライナスの安心毛布を狙っていて、家の中や野原を駆け巡る争奪戦は「ピーナッツ」の名エピソードのひとつ。
気の強い姉ルーシーによる、時に理不尽な仕打ちをやり過ごし、哲学的な考えを述べる大人びた姿を見せる一方で、毎年ハロウィンの夜には畑に出かけ、願いを叶えてくれるカボチャ大王を待ちわびて過ごす夢見がちな一面も。優しく思慮深く、でもちょっとおっちょこちょいなライナスを、もっと知り、もっと好きになる一冊です。

「ほら、あれ。あの……」が増えてきたら読む本 
「使うか、失うか」
年齢に関係なく使えば、脳は進化します。
しかし、機能を知らずして脳をきたえようとするなかれ!
神経学と神経病理学から導かれた、記憶、認知機能など「脳の効率」を高め
頭の機能回復をするための28のメソッド


競馬
まだお若いので何かやりたいことや人生の任務があるのでしょうな、沢山馬券も買ったので思い出深いですね、お疲れ様でした。