◆ピックアップ
石山氏の個人的な分析には一理あるかもしれません。時間が経つにつれて、プレイヤーたちがインディーズ分野に注目していることがますます明らかになってきました。近年、財務面で最大の勝者を手がけたのは小規模スタジオの中からです。スクウェア・エニックスが小規模なパブリッシャーでなくても、パラノマサイトのようなゲームは低予算で集中したエネルギーを部分的に活かしており、同じ分野で大きな注目を集める可能性があります。
ついにファン待望のジャンルにおける新作が登場に。これは期待。(これ以外にも対戦系ゲームを開発している)。
ついにお披露目へ。
+
今では5万人を超えましたね。値段が想定より安かったのも大きいと思います。
思っていたよりも早いですね。7日に詳細発表へ。
これは是非プレイしてみたいですね。長年『MTG』の首席デザイナーとして仕事をしてきた”マロー”氏開発の新TCG。
他のゲームでも毎回配信時間は長めだが、今回の場合は異常なレベルw。
これは期待出来る方だと思います。
なるほど。
歌激うまですし、表情がとても良くて、素晴らしい。そして、聴く度にBUMPの歌詞の凄さ(良さ)を感じてしまうよね。
●EVO Japan 2026
成長と変化を感じさせる結果で面白かったです。
一八での優勝、ベスト16を見るとリディアやリリなどキャラ1本で勝ち上がってきた選手が多く、どんなキャラでも1キャラを使い込む方が良い結果を得られる傾向にある気がする。
ただ、TOP16に日本人が0というのはちょっと不甲斐ない結果ですね。
7から大きくは変わっていなさそう。寧ろ新技を貰ってもっと強くなっていそう。
ここにきてのメルブラ新作。
「南斗水鳥拳」
初めて大会を観ましたが、どの試合も面白くて最高でした。
格ゲーキャラのフィギュアが盛り沢山。どれも良い出来ですね。
「歴史的な一戦に向けた準備と配慮が足りず失望させてしまった」
特に今回のような個人の尊厳が関わるようなイベントでは配慮不足というのは許されないところ…準備が足りていないという自覚もあるのであれば、残念ですね。
◆5月リリースのゲーム
◆Steam通
プレイヤーが敵をブラフで騙して国を勝利に導くことができる、唯一無二のリアルタイムストラテジーゲームです。ディフィニティブエディション — すべてのDLCとSteam Deck対応が収録されています。
有名なRTS作品で、諸事情によりSteamではプレイ出来ない状態になっていましたが、その問題が解決し、開発元から発売出来るようになったということで再リリースにこぎ着けたようです、早速500人くらいのアクティブプレイヤーを集めております。
宇宙オペラの世界を舞台にしたユニークなカードベースのターン制バトルシステム。
紳士諸君、すごい取引がある。フォグレーンにあるビーコンステーションを借りて、ほとんど何もない場所で。建設。野菜を出してください。取引。家賃を払い越せば、その場所はあなたのものです。騒ぎは止まらない!ターン制のローグライト都市建設ゲームで、生産チェーンと交易が特徴です。
『BeastLink』は、人間、乗り物、そして巨大な怪獣が都市環境でかつてない規模で衝突する、巨大なマルチプレイヤー怪獣体験です。目にするものすべてが破壊される可能性があります。リンクを構築し、その力があなたを飲み込む前に、その力を解き放ちましょう!
生き残ることは穏やかですが、生命は生きている居心地の良いコロニーシムです。植民者が関係を築き、互いに助け合い、小さくも意味のある物語を共に形作りながら、集落を築き、農業し、料理し、クラフトし、成長させましょう。
ついにただ...魚。農場もない。地雷もない。モンスターもいない。君とボートとルアー、そして湖だけだ。水を覚え、釣り糸を投げ、釣り針を掛け、魚と戦い、今まで訪れたことのない最もリラックスできる湖に身を委ねましょう。釣りに行く時間だ...
『メルトダウン』は原子炉管理シミュレーションで、新兵として都市全体の停電を防ぐ緊急行動に駆り立てられます。あなたの主な目的は、電力網の整合性を維持し、原子炉冷却のための水流と換気を調整し、マネージャーの行動を管理することです。
ドラゴン&スパローは、麻雀牌をバトルモードとして使うローグライトゲームで、非常に異なる性格を持つ3人の主人公を操作し、終わりのない搾取のゲームから逃げ出します。 運命の絆から解放され、三つのタイムラインで街を支配する邪悪なゴブリンコンソーシアムと共に戦う。 希望がないのに諦めないでください。麻雀はまだあなたの手の中にあります。 過去も現在も未来も彼らを打ち負かしますように!
『バックトレース』は、レトロなコンピューターを舞台にした百合ミステリーとパズルゲームです。毎晩ログインして、インターネットの不正利用、思いがけない友情、そして80年代の混沌としたハッカー集団の物語を解き明かしましょう。2Dグリッドベースのパズルを解いて謎を解き明かしましょう。
受賞歴のあるボードゲームの公式デジタル版で、最大6人で支配権を争う。フォロワーの手札を集め、強力なコンボを連鎖させ、ディストピアの世界レッドライジングを舞台にしたこのカードの激突で勝利へと導いましょう。
オカルトミュータントを捕らえ、指揮し、生け贄に捧げる、荒涼とした超陰鬱なターン制RPGです!このガレージセールで見つけた完全に正当なROMにトラジポンを縛り付けている裏切りを解き明かすには、真のミニオンマスターが必要でしょう!
タワーの配置がすべてである迷路構築型タワーディフェンスです。敵を遠回りに押し戻し、チョークポイントを作り、溶岩を押し進め、レベルの変化に合わせて適応する。呪文もカード修正もなし。ただ計画、配置、そして瓶に閉じ込められた猫のことだけ。
これは人気出そう。前作がかなり売れていたし。
前の記事で紹介しましたが、メディアでも記事化されたので紹介を。良い味出していますよね。
➡
そこまでか…。
◆ゲーム話題 / ゲームレポート(主にゲームメディア)
■「予測不能」という絶望:究極のAIアルゴリズム■「無敵」の存在:“倒せない”からこそ感じる底なしの恐怖■それは「狩られる側」のシミュレーターだった
名作っすよね。
一番重要と言っても過言ではない「一つの指輪」のイラストを盗作してしまう&Wotcの開発陣も盗作であることを見逃してしまったという、2つの過ち。
問題なのは、何故製品版にて最適化不足やバグ取りが間に合わなかったのかという点と間に合っていないのにリリースすることになった理由。
これは英断だと思う。『EVE Online』はちょっと特殊過ぎる。
◆ゲーム話題2 / ゲームブログポスト
まだ可能性はありそうなので、ここからどれくらいブラッシュアップ出来るか。
普通に面白そうっすよね。
リーク元となったArmature Studioは、「Batman: Arkham Origins Blackgate」「ReCore」「メトロイドプライム3 コラプション」などを手掛けたゲームスタジオで、PS Vita版「メタルギア ソリッド HD エディション」の移植を手掛けています。Armature Studioは2022年にMetaに買収されたものの、2026年1月にMetaの人員削減の一環で閉鎖されました。
これから出るであろう『ANANTA』含め、最初からそういう路線狙いでしたもんね。
今年はズッコケる大作が現時点では殆どないですね。
◆気になった記事・社会的記事
・年長者の価値がどんどん落ちていく時代・経験の長さよりも新しい技術への適応力・GAFAM創業者の平均年齢は23歳(※創業時)・日本における23歳の価値
何がとは言わないけど、喜ばしいことですね。
◆映画 / 映像系話題
やはりシーズンが続いていくことが確定に。嬉しいですね。
予告編でちょっとネガティブな情報が入りましたが、全体的に好評。
◆テック / サイエンス
◆本の話題 / 【気になる新刊】
そうなんですけども、これまでが安かった&周りのインフレを考えれば実は高過ぎるまではいっていない。
◆競馬
これは驚きのレースとなりましたが、結果的には🎯した人は多かったのではないかな?
というのも、穴馬を探すと近走の成績から自ずと3頭くらいに絞られる中の1頭でしたし、中心視出来る馬も絞られるレースでしたので。
日本馬もよく頑張った。因みに4点で3連複当たりました🎯…。
日本もそうですが、人気薄で好走した馬の次走は舐められませんよ、ということ。3走目は怪しくなりますけどね。
厳しい世界であることは分かっていたと思うけど、想像以上だったのかもしれない。
ただ、覚悟を感じるので今後の谷原騎手に注目です。来年弟さんがデビューするのであれば尚更今年の下半期は注目。









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