◆ピックアップ
「ぽこあポケモン」バカ売れ➡「トモダチコレクション」バカ売れ➡「ヨッシー」出ます➡「スターフォックス」出ます➡「スプラ」関連ゲーム出ます➡「ファイアーエムブレム」出ます、まで確定していて、ここまで株価が下がるとなると、これを覆すプラス材料はもう「ゼルダの伝説 時のオカリナ」のリメイクが出る上に内容がとても素晴らしいだとか、「ゼルダ」の完全新作出ますだとか、アクションゲームの「マリオ」完全新作が出ます&かなり期待出来ますだとか、他社の超有力IP(大人向け)が独占で出ますというような怒涛の情報ラッシュとか出ないとダメなのか?、もしくはこれまでが高過ぎた?
近年で流行りの番組プロジェクトである育成プロジェクトをホロライブも採用し、(最長)2年間で正式デビューを目指すと。
近年ではホロライブのあれこれに対応出来るタレントの発掘が難しくなってきていると感じているので、こういうプロジェクトであれば、多くの人が納得する形でデビューすることになるため、その点良いなと思います。反面、当然ながらデビュー出来ないタレントが出て来る可能性があるので、ちょっとショックな展開になる可能性がある。
人口崩壊を食い止めるには、すべての人々の犠牲を必要とします。しかし、人口崩壊を真に解決した国は存在しません。そして、高齢の有権者から非常に不評を買うような政策を実行する必要があります。ドイツの場合、国家予算全体の25%を高齢者、特に富裕層に費やす代わりに、若い世代のために投資すべきです。住宅費や養育費を負担し、大家族を持つことが素晴らしいメリットとなるようにする必要があります。そして、何よりも最初に子どもや家族に対する若者の考えを変える必要があると、Kurzgesagtは語りました。
このままいくと日本だけでなく、世界の多くの国が危機に陥ることになるんだろうね。
でも、解決する方法がないんだよね…。
決算のパワポで発表されたタイトルは夏までのリリーススケジュールだと思いますが、その中には『The Duskbloods』(フロムソフトウェア)は入っていないので、出るとしても秋~冬なのかなと。
いよいよベテランが退任していく頃合い。
+
ソニーが過半数の株式を保有する支配株主となる見込みだ。あわせて,熊本県合志市に新設されたソニーの工場での開発・生産ラインの構築も検討されている。本JVを通じて,ソニーのイメージセンサー設計の知見とTSMCのプロセス技術および製造能力を組み合わせ,性能向上を図るとしている。
これは流石に行くことになるかなぁ。
これは嬉しいですし、喜んでいる人が多かった印象。理由としては、リメイクデザインが良い感じに仕上がっていること。
個人的には、かなりやり込んだ作品であり、未だに「このステージのコツはここで、こういう順番攻撃して…」みたいな記憶が残っているほど。これは楽しみですね!(Switch2未所持)
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクも噂されていますから、今回のように唐突に発表される日が来るかもしれません。
これはかなりの力作ですね、規模が大きそうで非常に面白そうです。
映像では「’89年の東京」などゲームの世界観を連想させるキーワードにくわえ、「新伝奇」「行政」「魔法」「決闘」など、本作における主要テーマが紹介。
テーマが面白そうで期待ですね。
凄いっすね。
インディーゲームにヒット作が多く、値段が安いのにセールも多いから、実際にプレイするかどうかは置いておいて買ってしまうんだよね。つまり、積みゲーが加速していると。
◆Steam通
このリアルタイムのスチームパンク戦略ゲームで、飛行するコロニー船をエイリアンの虚空で指揮する。浮遊都市を建設し、危険な銀河を探索し、横向きの海戦を繰り広げ、惑星を侵略しながら、背後の銀河を飲み込むヴォイドウォールから逃げ切る。
ひと味を加えたSFデッキ構築のローグライク:ソロでもボットと共に4階の暴走AIや戦争機械を越えたり、オンラインでチームを組むこともできる――協力して生き残り、友を妨害してトップに立ち続ける。
ダークファンタジーのローグライクオートバトラーで、巨大な軍隊が激突し、敵対する神々が祝福や呪い、そして不可能な要求であなたのキャンペーンを形作る。
青銅器時代の古代帝国の崩壊を横断する壮大な旅に、少人数の戦士農民の一団を率いましょう。物語重視のRTSで、家族や友人を守ることが征服よりも重要です。資源を集め、村を築き、衰退する世界に適応して崩壊を生き延びましょう。
『Drill Deep』は、世界で最も深い穴を掘るコールパンク・放置系クリッカーゲームです。心地よいインクリメンタルなループから始まり、やがて呪われた炭鉱の狂気へと陥り、最後には決して足を踏み入れるべきではなかった場所へと辿り着きます
CGCardsは、バラトロ風のコンボと『スレイ・ザ・スパイア』のような戦略を融合させたローグライクデッキビルダーです。中世の探検家としてプレイし、クラスを選び、デッキを構築し、マルチプライヤーを発動させ、ランダム生成の世界でターン制の戦闘を生き延びましょう。すべてのカードが重要です。勝つ手札は見つかるか?
取り敢えず、タイトル名を変えた方がいいかもね。
このゲームの主役は、タクティカルなカエル跳びバトル「フロッグタイム」。カエルを集めたり、買ったり、交換したりして、最強のラインナップを作りあげよう。地元のいじめっ子を倒すクエストに出発……のつもりだけど、寄り道も盛りだくさん。音楽を奏でたり、ハチのふりをしてハチの巣に潜入したり、吸血鬼とそりレースをしたり。トードバッグを持って、ココまるを集めて、すべての争いが「フロッグタイム」で解決されるおかしな世界を旅しよう。
3月にリリースされ、100件ほどのレビューのうち99%が好評。もっと注目されても良さそうですし、日本語も対応されているようです。トートバッグにモンスター(本作の場合はカエル)を入れて、出先で何かするというアイデアは自分も構想があったのに先を越された!
“The Artful Escape”を生んだBEETHOVEN & DINOSAURの新作「Mixtape」が遂に発売、ローンチトレーラーと驚きのスコアも « doope! 国内外のゲーム情報サイト
評価良さそうですね。Steamでは”圧倒的に好評”に到達しています。
友達グループの最後の1日を彩る良いサウンドトラックとは何でしょうか? 私たちはMixtapeの開発者に、ゲームのサウンドトラックを曲ごとに振り返ってもらい、各曲が選ばれた理由を探りました。
新作アクションRPG「CONTROL Resonant」,“内から外”へと突き抜ける。クリエイティブディレクターが語る反転したゲーム体験とは[gamescom latam 2026] - 4Gamer
◆ゲーム話題 / ゲームレポート(主にゲームメディア)
おめでとう。これからも良いゲームを作って下さい。出来ればもう少しリリースペースを上げてくれたら嬉しいです…新作がなかなか出ない。他社から開発を任されることも多いので仕方がないのかもしれませんが。
前にも書いたけど周期的には2028年~2030年頃に出そうですし、性能的に急いで進化させることもそこまで必要ないように感じるので、まだまだ先の方が嬉しいですよね。
なかなか有力IPの開発は上手くいかないね。開発が進んでもどこかで「なんか違う」ってなってしまうのかも。
チームの開発能力自体はありそうなので、その点では期待出来そう。
◆ゲーム話題2 / ゲームブログポスト / アップデート情報
ライター・ノイ村さんによる『Mixtape』序盤プレイ後の感想記事。良い。
◆気になった記事・社会的記事・ブログポスト
本当に嬉しい時にはモラルを無視してもいいと思っている人達が一部いるよね。
ドコモユーザーから、「ドコモは全ての回線が遅い」という総ツッコミ。
想像しただけでニヤリとしてしまうw
◆映画 / 映像系話題
千葉集さんの記事。
いまや、終末の感覚はあなただけのひそやかな感傷ではなくなった。『プラダを着た悪魔2』を観るといい。どこもかしこも死の匂いと終末論者に溢れている。かれらは叫んでいる。出版業界は死につつある、ファッション業界は死につつある、映画業界は死につつある、芸術が死につつある、人間が死につつある。あなたも、わたしも。すべてが滅びつつある。だれでも知っている。いまや、靴磨きの少年でさえシオランbotの警句を賢しら顔で引いている。
『バーテックスフォース』は高村和宏監督がおくる、大迫力の映像で描くSFバトルアクションアニメだ。アニメーション制作は『新幹線変形ロボ シンカリオン』シリーズの3DCGを担当したSMDEが行う。副監督は『ペリリュー ―楽園のゲルニカ―』で監督を務めた久慈悟郎氏、メカニックデザインには『機動戦士ガンダム00』などで知られる海老川兼武氏、『機動戦士ガンダム 水星の魔女』のJNTHEDほか豪華スタッフが集結しているという。
◆テック / サイエンス
◆本の話題 / 【気になる新刊】
臨界を超えたゲーム愛が炸裂したゲームSF短編集。“ルール”とは何かを描き、ゲームの神髄へとさらに導く3冊。
【気になる新刊】(5/11~17)
ネットフリックスとこの本があれば、「アメリカの今」がだいたいわかる!教育、宗教、労働、薬物、思想、刑罰、福祉、戦争……それぞれのテーマごとに、豊富すぎる作品群からとっておきを紹介しつつ、巨大国家の実態に切り込む1冊。
本書はМL・カヴァナーという米陸軍戦略家を務めた退役軍人のアイディアから生まれた。それは彼が韓国に赴任したときのことだ。最前線師団の運用について、戦争計画を立てようと韓国軍将校と戦略の話をするのだが、どうもかみ合わない。それもそのはず。彼の話す戦略は、米国人の経験――南北戦争だったり、米西戦争だったりする――から生まれたもので、それが基礎知識としてなければ、話がわからないのだ。「ゲティスバーグの戦いで北軍が大勝したよね。それと同じで……」などと話しても、韓国軍の将校にしてみると、「???」。彼は悩んだ。お互いに知っている戦争の物語(彼はそれを「共通の地形」と呼ぶ)がなければ、戦略について話し合うのは非常にむずかしいのだ。そこで思いついたのが「スター・ウォーズ」シリーズだ。これならば、世界のどこの国の将校でも、知っているはずだ。このシリーズは、銀河帝国とそのエピゴーネンと、反乱軍および新旧の共和国の間の「戦いの物語」である。幸いなことに、カヴァナーは大変なSFオタクでもあった。その結果、韓国軍とのコミュニケーションは急速に深まったのである。この経験をもとに、彼は退役後、世界中の軍人、研究者、ジャーナリスト、作家らに呼びかけ、「スター・ウォーズ」シリーズの物語の中から戦略の教訓を読み取るプロジェクトを始めた。それが本書なのである。ここでは現代の戦略の問題が、「スター・ウォーズ」シリーズの物語を通じて見事に説明されている。たとえば、ウクライナ戦争で使用されるAIやドローンの問題は、グリーバス将軍(四本の腕にライトセーバーを持って戦うサイボーグの将軍)や彼が操るハゲタカ型ドロイドと比較して語られている。大量破壊兵器による抑止力の問題は、あのデス・スターとヒロシマ、ナガサキの原爆を引き合いに論じられる。現実の世界における予防攻撃と先制攻撃の違いは、砂の惑星タトゥイーンでのハン・ソロと賞金稼ぎグリードの撃ち合いを例に説明される。たしかに、これまでちんぷんかんぷんだったストラテジーの諸問題が、「スター・ウォーズ」シリーズのシーンを使うと、実によくわかる!元アフガン駐留軍司令官で、本物の勇者であるスタンリー・マクリスタル大将(退役)は、こう語る。「戦略の教訓を、大衆映画、さらにはSFから学ぼうというのは、実に軽薄な考えに思えるかもしれない。しかし、知恵は見つけようとする場所にある。そして、思いがけない場所を探すことを恐れてはいけない。本書は、それを探し始めるのに最適な場所だ」と。
帯広畜産大学で教鞭をとってきた著者は、1999年7月より北海道新聞夕刊コラム「魚眼図」に25年にわたり執筆。これまで182編を2008年と2017年に出版してきたが、今回は2017年から2025年まで掲載された62編と書き下ろし12編を第3集としてまとめました。時代が急速に激変する中で、環境の変化を通して昆虫を観察し、その生活や行動を通して、人間社会にある話題に関連させたエッセイはウィットにとんだ内容となっています。
LA(ロサンゼルス)に渡った映画研究者が、「食」を通して考えたアメリカ。料理本批評エッセイ『食べたくなる本』で話題を呼んだ著者による、ユニークな食生活エッセイ&体験的都市論。
逓信所飛脚行代員1871号の異日常国民の皆さん! ! ! 起床の時間です!巨大集合住宅に夜明けを告げる放送が鳴り響く。労働の時間だ。国家のため、逓信所飛脚行代員1871号は、今日も手紙を運ぶ。魔境に棲まう異形達へと。
注目作。
『NEEDY GIRL OVERDOSE』が奇跡のアニメ化!! 表紙を飾る描きおろし「超てんちゃん」が貴方を挑発!! 混沌とした令和を騒がせる『ニディガ』の熱量をそのままパッケージングした、まさに衝撃的大特集!!
占いと心理学は混ぜるな危険、でも親戚 !?「昼の空は、太陽の大きな光で明るいから、星々の小さな光は普通は見えません。しかし、本当のところ、星は宇宙の向こうで変わらずにまたたいています。占いと心理学は同じように見えないものを見ることに関わっているから、僕らは古今東西、縦横無尽にスターゲイズすることについてお喋りしたわけです。」
※紹介文なし
極上快適空の旅で身体はラクチン、気分はリッチ。しかもびっくりするほどリーズナブル。世界一周の旅は想像しているよりもずっとカンタン!80万円でビジネスクラスに16回も搭乗できるお得な世界一周航空券があることを編集仲間から聞いた著者・柳谷杞一郎は、還暦を迎えて会社の経営を後進に譲ったことを機にビジネスクラスでの世界旅行を思案する。
400ページという物量に注目しました。
鉄道の安全対策の中で唯一減っているもの、それが踏切です。前著『踏切の世界』の発売から5年。大変ご好評をいただいたこの本で、紹介しきれなかった特徴的な踏切を全国から紹介します。一般に踏切というと、道路を遮断する邪魔なものという認識ですが、全国には形状、音、立地など特徴的なものが多々あります。さらに書籍ではお伝えしきれない、音や動作に特徴があるものは、著者のYoutubeのQRコードを掲載し、動画でより把握しやすくします。 また、今回は踏切関連設備を製造する上場企業、京三製作所を取材させていただき、さまざまなお話しを伺い、工場を取材させていただきました。よりディープに、よりマニアックに、踏切の世界へご案内いたします。
<言語学習の鬼才>、無双する。「その学説、論破させていただきます」人文系最難関学問の一つ、比較言語学。「終わりゆく学問」の荒涼を、丹念な解説[ガイド]と柔軟な発想[アイディア]で紹介。・『古事記』を別の言語で読み解くと本当の意味がわかる?・日本語のルーツは●●語だ?・すべての言語の源流にある言語は○○だ?などなど、「トンデモ言語学説」及びさまざまな「トンデモ学説」の根底に流れる問題を一刀両断。「こうだったらよいのにな」という妄想・妄言をひとつずつ丁寧に潰していく真の啓蒙書。
より多く、より新しく、より生産的な読書に駆り立てられてはいないか。「多読という信仰」を相対化し、より深く読むために、自分ならではの時間を生きるために──。読書を通じて直面する「わからなさ」を洗練させることで、既知と未知のネットワークは創造的に再構築されていく。情報環境にあらがい、自律的な読書のありかたを提案する再読入門!
プロパガンダといえば、扇情的な演説や集会、制服、ポスターなどを通じて大衆を操作するメディア戦術を想起しがちだ。だが、それはごく一面的な見方に過ぎない。本書では、プロパガンダがいかにして様々な出来事をつくり出し、人々のアイデンティティを刺激し、アイデアを単純化して欲望・恐怖・罪悪感・怒りといった感情を喚起していくかを具体的に解説していく。そこから見えてくるのは、プロパガンダそれ自体は悪ではなく、人々に何かを伝え、社会を動かしていくうえで不可欠のツールだということだ。そのメカニズムを知り、批判的に活用する術を学ぶ現代の必読書。
散歩でよく見かける雑草、野草が全部載っている!専門書でしか見られないような品種や変種も写真付きで多く紹介!絶滅危惧種リストを参照して最新情報に更新!名前の由来やマニアックな情報も収録する本格派図鑑!品種や変種、下位分類などの新知見もたっぷり網羅!
560ページ。










.jpg)













.jpg)
.jpg)





.webp)

.jpg)












