◆ピックアップ
世界同時発売ですからね、気合入っていそうです。
期間にもよるものの、月間でリリースされる新作数の増加分の60~90%を、AI開示のあるゲームが占めているような状況だそうだ。現時点では新作のおよそ3本に1本がAI開示のあるゲームだという。Sulka氏は、現在の傾向が続けば2027年~2028年のどこかで新作の過半数をAI開示のあるゲームが占める可能性もあると伝えている。
これがかなり問題になってきています。ほぼ毎日Steam新作をチェックしていますが、日によっては50%が生成AI使用ゲームになってしまっている。そうでなくても体感では新作の40%くらいが生成AIゲームという事態になっている。
生成AI使用のゲームが全てダメというわけではないですが、体感だと90%くらいの確率で駄作(ゲーム擬き)のような内容。(中にはAI使用を偽装しているゲームもあるように思えるので、本当はもっと多い気がしている)
大手や中規模スタジオの使用するゲームエンジンでは違う結果になるでしょうけど、インディーゲーム開発においてはもしかしたらUnity超えの使用率になっていくのかもしれない。
大きなコンテンツを作るために大きなチームが必ずしも必要なわけではなく,「必要なのは強いインテンション」(意図)だと語った。ここで示された「インテンション」というワードは,以後の議論を通して複数回登場するキーワードとなった。
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残念なことですが、技術の伝達は出来ておらずで、当時のゲームエンジンを知る人もいないと。
ウィザーズ・オブ・ザ・コーストの責任者として、ダンジョンズ&ドラゴンズやマジック:ザ・ギャザリングのフランチャイズ、さらに現在開発中のSF RPG『エクソダス』を含む複数のビデオゲームタイトルを監督しました。
ブリザードからWotcのCEOになってから2年で退任へ。
現代の”責任追及”時代のシビアさを感じさせますね。恐らくデジタルゲーム部門での判断が失策だったため、その責任を取らされたのだと思われる。
…確かに、ちょっと前にCEOインタビュー記事があったけど、全く内容がなかったもんな…。
◆8月のコンテンツ
◆Steam通
これは面白そう。
◆ゲーム話題 / ゲームレポート / レビュー
こんな感じで大成功したインディーゲームのスタジオがパブリッシャーとなって、その他のインディーゲームをサポートする&パブリッシングするという流れが今後結構主流になっていきそうです。
これだけ批判が多いということは明らかにネガティブ(儲け狙い)の変更だったということですから…。
ゲーム事業はかなり難しい状況になってきつつあるね。半導体やメモリ関連の問題が解決しないと、次世代XBOXなんて発売出来ないでしょう。発売するとなったら、とんでもない値段になりそう。
◆ゲーム話題2 / ゲームブログポスト / アップデート情報
◆気になった記事
破滅への序曲。人との繋がりも弱まり始めているからね。地方は本当に高齢者と高齢者一歩手前の人だらけになってきているよ。
◆映画 / 映像系話題
物語の舞台は、シーズン2で描かれたエレギオン陥落から5年後。サウロン率いる軍勢は中つ国各地へ進軍し、抵抗を続ける拠点は、ドワーフの王国カザド=ドゥーム、三つの指輪に守られたエルフの王国リンドンと裂け谷(リヴェンデル)など、わずかに残されるのみとなった。そのころ、モルドールに完成したバラド=ドゥーアの塔では、サウロンがすべての敵を屈服させる力、「すべてを統べる、一つの指輪」を生み出そうとしている。ドワーフ、エルフ、人間、そして魔法使いたちは、中つ国の自由を守るため、種族を越えて力を合わせることになる。
ついに本格的な戦いの章へと進んでいくので、楽しみですね。
RDJなどのメイン俳優も、「近年でマーベルは失墜した」と感じている部分があるのだろうね、だからこその「名誉挽回」という表現。
本当に?
Apple TVは見れないからやめてー。
◆テック / サイエンス / ツール
ほう。
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残念ながら世の中の殆どは、”お金儲け”中心の思考へと完全にシフトしているから、もう無理だよ。
それと、検索の工夫をすればまだ情報収集を行えないわけではない…が改善すべき点が多くあるのは事実ですね。
AIと転売と詐欺の時代。
◆本の話題 / 【気になる新刊】
2024年8月の「僕のヒーローアカデミア」完結後、初となる読み切りでジャンプに帰還する堀越。「笑わないでよ しじまさん」はボーイミーツガールホラーと銘打たれており、センターカラー61ページで掲載される。カラーカットも公開された。なお同号では秋本治「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の50周年企画として、「近畿地方のある場所について」「口に関するアンケート」などで知られるホラー小説家・背筋が監修を務める「こち亀」の特集記事も展開。とじ込み付録として秋本描き下ろしによるイラストカードも付属する。
これは本誌を買わなくては。
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この企画面白いですね、自分もそのうちにやってみるかもしれない。
◆競馬
ロブチェン号の勝ち方が説得力のある強さだもんなぁ。













