Month Topics February(#1)


ピックアップ

中韓ゲームの躍進が止まらないね。


これは面白そう。結構RTされてた。

中韓ゲームの躍進が止まらないね(2回目)。


カオスなことになりそうだけど、これだけ毎年沢山のゲームが出て来る昨今、ゲームを良い意味で宣伝するような幾人かの有名な批評家というのが居ても面白いのかなぁとは思います。

Zukowski氏の分析では、レビュー1000件以上に到達した作品数をジャンル別に整理することで、“成功”がどこに集中していたのかを分析している。2025年にもっとも多くの成功作を生んだジャンルはナラティブで、該当作品は51本にのぼった。続いてシミュレーションが43本、ホラーが39本となっており、この3ジャンルが成功作数の上位を占めている。さらにRPGが28本、アイドル/インクリメンタルが27本、ローグライクが22本、性的コンテンツが21本、マルチプレイヤーシューターとシューターがそれぞれ21本、マネジメントが19本と続いた。



アクティブ人口は一気に減って1万人付近となっている。これは、ブラッシュアップ待ちになるだろうなぁ。過剰な不評だとは思うけど、本作はTGA2025でトリを任されたタイトルであり、それなりのスタッフで作られているからこそ、過剰な不評になるのだろうなぁ。

”やはり”というシナリオ追加告知。


昨年、終末までの時間は89秒と、その時点で最短だった。2023年と24年の90秒から1秒縮んだのは、核のリスク、気候危機、生物学的脅威、さらには人工知能(AI)のような「破壊的テクノロジー」の進歩といった世界的な課題に対する対策が不十分という理由だった。誤った情報や虚偽情報、陰謀論の拡散なども、人類を脅かす脅威とされた。
ブレティン誌のアレクサンドラ・ベル社長兼最高経営責任者(CEO)は終末時計の時刻が今年さらに進んだ理由について「核兵器、気候変動、破壊的テクノロジーのリスクが全て増大している」と語った。
4秒も縮んだというのは、かなり深刻な状況になってきているように感じさせる。




2月のコンテンツ


Pogeさん、最近は少数精鋭ですね、選び抜かれた4選。

大作多めな2月。

「エヴァンゲリオン」シリーズの30周年を記念した特別イベント「EVANGELION:30+; 30th ANNIVERSARY OF EVANGELION」が、2026年2月21日(土)~23日(月・祝)の3日間、横浜アリーナで開催される。Prime Videoでは、この記念すべき30周年フェス「STAGE AREA」公演をPrime Videoで視聴ごとに料金をお支払いいただくペイ・パー・ビュー(PPV)で完全生配信。会場に行けないファンの皆様も、ご自宅から臨場感あふれるイベントを楽しめる。







Steam通&itch.io通

あなたは名前のない骸骨兵士、多くの手下の一人です。
13 BONES(呪われたカードでスパイシーなブラックジャック)をプレイして自由を手に入れましょう。呪われたカードは、同じ呪われたシンボルを3枚出すと即座に破産します。

最強の魔女の薬を調合しろ!この戦略のインペリメンタルプロトタイプで、原材料の生産とシナジーを構築しましょう!

奇妙な土地を一人の人物を導き、箱を使った新しい解き方を見つける、雰囲気あふれるパズルアドベンチャーです。

まだ開発初期とのことですが、初期でこれなら結構面白そうなシムになりそう。


『ゴトグラ』は戦場のポジショニングが形作る戦術的なローグライクデッキビルダーです。各プレイごとに武器を選び、そのデッキ、プレイスタイル、メカニクスを極めましょう。呪われた城の地下牢を登り、その領域を覆う暗いヴェールを明らかにしましょう。

この惑星は生きていて、あなたは寄生虫です。『VORAXIS』はローグライクのデッキビルダーで、すべてのカードが変異しつつある有機的な世界をどう掘り進めるかを決めます。動くトンネルを切り開き、デッキを進化させ、惑星の心臓を消化する前に収穫しましょう。

『Aposis』は、敵のアンドロイドと戦いながら、3000年前に世界に何が起こったのかの真実を明らかにするミニマリストなレトロJRPG/ローグライクです。

死の機械になれ。ダープを撃ち、タワーを建て、キルコンボを狙いましょう!アクションアーケード操作+タワーディフェンスのメカニクス+ルージュ風要素が詰まって、コントローラーに最適なゲームプレイを作り出します。クロノアスカを見つけろ。自分が誰かを思い出せ。

『クラウンスレイヤーズ』はローグライトのターン制ロールプレイングゲームで、異なる時間軸で2つのヒーローチームを操作します。一連の宇宙を戦い抜き、時間と空間を曲げて複数のタイムラインや将来のプレイに影響を与えましょう!


チェスのような敵の予測とダンジョン探索、探索が融合したターン制のカジュアルな戦闘を体験できます。敵のパターンを予測し、動きを計画し、最適なアイテムを選んで勝利しましょう。ノーチラス潜水艦の深みから、古代の巨人の石化した内部へと降りていく。

『In the Mist of War』はターン制のオンラインPvPストラテジーゲームです。ユニットを選び、戦略的に配置し、戦術的なトップダウンの霧の戦いで相手を出し抜く。

世界最大のSNS「パロッター」から情報を集め怪事件の真相を解明する「ネット探偵」エルは、超能力者〈アクマ〉が引き起こす数々の怪事件〈パラドクス〉を調査してきた。エルは〈アクマ〉の1人である相棒、箱内にゃすてりあと共に、高度なハッキング能力や〈アクマ〉の超能力を駆使して、最後の〈パラドクス〉調査に挑む。







台北ゲームショウ2026






ゲーム話題 / ゲームレポート(主にゲームメディア)




やはり期待出来そうか。



こういうので成功した試しがない。

具体的にはパブリッシャーに対し、他のプラットフォームで有利な条件でゲームを販売することを制限しているほか、ゲーム内購入をSteamの決済サービスを通じておこなわせる仕組みが設けられていると主張。そうした仕組みが価格競争の妨げになっており、さらにはストア手数料が“過大”であるとして、最終的に消費者に負担が転嫁されていると訴えていた。
なるほどぉ…だけどこれはSteamだけに限った話ではなさそうだけどね。手数料が高いとは言われているけど。



ゲーム話題・2

スマホゲームで出したけどヒットしなかった『神魔狩りのツクヨミ』を元に作られていそうなのが本作。

うーん、ストーリーはどうかも、全体の出来は怪しく見える。

これもKRAFTONの新作。

凄い時代ですね、一昔前では考えられなかったこと。

エキスパートゲーム部門(Expert)
・アークス(Arcs: Guerre et déclin dans les confins)
・シヴォリューション(Civolution)
・アント(Fourmis)

久々に7点が出た。しかも、もうちょいで日本語版も出る。


期待の一作。





ここまで昔のインディーゲームだと、当時ヒットしたタイトルでも知らないことが多いですね。ですが、面白そうですし、15周年記念にアップデートを用意してくれるのも素敵ですね。




雑多な話題 / 気になった記事 / ブログポスト



ギリギリ~崖の上を行くように~♪




今の時代では「正気の沙汰ではない(他人に明確な迷惑をかけないこと前提での話)」の方が大体正解。成功しそうな方を選ばないことが正解というか。









攻殻機動隊展










映画 / 映像系話題





あれ?、この主人公のゲーム、数週間前にSteamに登録されていたような…。
なお、「Dear Upstairs Neighbors」はサンダンス映画祭でプレビュー上映される予定です。




テック / サイエンス / 社会



それはよかった…。

全体では過去最少なのに、小中高生では過去最多であり、ここ15年で2倍近くまでに増えている。

前から言っているけど、Metaは悪徳企業確定。




本の話題 /気になる新刊






気になる新刊
『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』(6刷)で話題をさらった、
投資家でパンクスの著者による最新作。
今度こそ、くそつまらない未来は変えられる。
お金信仰が終わったあとの時代で、
何を指針に生きるのか?

まだ名前の付いてない、新たな時代へと突き進む私たちのための入門書。

「言語」のイメージを解きほぐす! 

世界には約7000の言語があり、その半分以上が文字のない言語である。そんな「無文字言語」をパキスタン山奥の現地に赴き調査する『現地嫌いなフィールド言語学者、かく語りき。』著者が贈る傑作エッセイ!

『日記は1日のことをまるまる書こうとせずに5秒のことを200字かけて書くと良い』
そんなつぶやきから生まれた、「北欧、暮らしの道具店」の人気連載がついに書籍化!

「囲碁に興味があるけど、何から始めればいいかわからない」「そもそも、囲碁って何かの役に立つの?」「ゴルフやワインのような趣味がほしい」。そんなあなたのために、本書があります。囲碁歴43年、講師歴27年のレジェンド囲碁講師が、どこよりもわかりやすく囲碁の打ち方、囲碁にまつわる教養をお伝えします。3万人以上のビジネスパーソンを指導した経験から、囲碁を仕事やビジネスにどう活かせればいいのか、わかりやすくレクチャー。本書を読めば、誰でも、経験者と囲碁を打てるようになります。さらに、井山裕太氏、一力遼氏など、トップ棋士に共通する思考や行動、マル秘エピソードも収録。囲碁入門者から上級者まで、学びと気づきを得られる一冊です。

本書は、著者が2023年に名古屋大学人文学研究科へ提出した博士学位論文を基に、一部修正・加筆したものである。著者は大学時代に友人からもらった一冊のライトノベル作品をきっかけにその世界に入り込み、本格的に作品を読み耽る。その中で著者はライトノベルが単なる小説としてだけアプローチしていては、その意味を完全に理解することは難しいと悟った。そこで、日本への留学を決心し、直接日本のライトノベル編集者たちに会い、メディアミックスに対する彼らの認識と実践を調査した。本書はそんな著者の長きにわたる研究の歩みを辿った一冊となっている。

インセンティブ=その気にさせる仕組み!
「人々の購買意欲を高める」
「社員のやる気や満足度を上げる」
「よい行動を習慣化する」
こうした行動変容を促す仕組みを、科学的知見に基づき解説!
インセンティブ研究の世界的第一人者が、
ビジネスにも普段の生活にも役立つ「インセンティブのつくりかた」を
豊富なエピソードとともに伝えた、行動経済学入門の決定版。

食、暮らし、旅、家族・友人などさまざまな場面で料理の片鱗に触れて心が動いた瞬間を、ありのままに綴った自炊料理家・山口祐加初のエッセイ集。初めて料理をした7歳の頃から、料理家としての独立を経て、世界の自炊を求めて海外を訪ね歩いた現在までに食べてきた食卓の数々の風景を凝縮し、豊富な写真とともに17のレシピも収載。「自炊」にとことん向き合い、著者と料理との関係性を浮き彫りにする、いま最注目の料理家の日常の記録。

“かくれうつ”とは――
何でもできてしまう
有能な人ほど陥りやすい
精神疾患
High-functioning Deppression(HFD)

*朝、起きることができる
*急に泣き出すことはない
*家事をそつなくこなせる
*精一杯、仕事をしている
*友人と会う約束もできる
……
でも、
心のどこかがそわそわしていませんか?
「忙しくしていたい」
「ペースを落としたくない」
と思っていませんか?

かくれうつの当事者であり、
かくれうつ研究の第一人者の
コロンビア大学の精神科医が教える
かくれうつの全貌と対応法をまとめた1冊。




競馬


JRAホームページおよびJRAアプリでは23年にレース動画のライブ配信がスタート。さらなるサービスの充実を図り、パドック解説を含むグリーンチャンネルの中継番組を、誰でも無料で視聴できる体制を整えた。
グリーンチャンネルWeb無料版(新設)、YouTube「JRA公式チャンネル」、JRAアプリで配信される。
ついに完全版が無料で見られるようになるのですね。近年の競馬人気があってこその実現だと思いますね、これは。

あの幸騎手でさえ、今回の落馬負傷は心が完全に折れてしまったとのことですが、家族や騎手を目指している息子さんとの相談の上で、もう一度頑張ろうと奮起したとの内容。
大怪我なのに、2ヶ月で戻ってきている時点で鉄人過ぎる…。

かつてサドラーズウェルズなどもけい養していた。

素晴らしい活躍でしたし、名前が非常に覚えやすくて、とても記憶に残る馬でした、お疲れ様でした。