◆Nintendo Direct 2026.9.9
◆『The Legend of Zelda』40周年 Direct 2026.9.8
鳥肌ものでしたね。
◆BlizzCon 2026
◆Pick up
”GOTY不在”とも言われている今年のゲーム業界。売れ行きからGOTYを予想するとしたら、ここら辺のタイトルということになる。11月を含むとしたらゼルダかGTAなのでしょうけど。
先日には「ドラゴンボールのテーマパーク無許可案件」もありましたし、少し”掛かり気味”なフランス。まぁそれだけアニメ・ゲーム・マンガのサブカルにチャンスがあると思っているということでしょうけども。
+
あってはならないことだけど、大きなリークが発生してしまった模様。ネタバレをしたくない人はSNSでも流れて来るであろう情報を見ないように。(原因はValve側にある可能性が高いとのこと)
特に「ペルソナ6』では本作がどういうテーマなのかが少し分かってしまう要素が含まれるとしている。
そして、このリストに『ペルソナ6』がいるということは、やはりリリースは来年である可能性が高まった。
どれほどの性能なのかはまだ不明ですが、注目はしておこう。
ちょっと大きな問題が発生しましたね。
やはりそういう視点で見ている人達もいるんだねぇ。
ファン歓喜のカード化が多くて嬉しい反面、遊戯王がもっと複雑化・面倒くさい化しそうな効果も幾つかあって「ざわざわ」。
キャラの強弱に関係なく、設定や技などがかなり好みなキャラだな。自分が使うならアルジュンを極めたい。
「新作ゲームを出してヒットさせたため黒字化した」という企業は多くないので、真の意味での好調ではない。寧ろ、限られたリソースで黒字化出来るように最適化(コスト削減や既存ヒット作の中で儲ける仕組みを考えたりなど)を始めたというだけで、これだと海外のゲーム企業と似た状況になる。
◆hololive Next 2026.9.7
全体的にポジティブな発表が多いですが、ここにきて統合する点においては少し賛否両論。
日本人がもう少し英語が話せたらよかったのですけどね…。
良い感じの変化。
◆Steam通
新しい我が家へようこそ。前の居住者が残していった品々は、すべて君のものだ。ただし、ひとつだけ条件がある。それは「地下には入らないこと」。 ダンジョン探索型オートバトラー『Bad House』で、入るたびに姿を変える謎めいた地下を探索しよう。
確率を操り、破壊的なコンボを生み出すローグライト・カードバトラー。『Divine Draw』では、グリッド上でカードを揃えてダメージを倍増させ、レリックとスペルでドローを操り、強力なコンボを叩き込みます。デッキを構築し、完璧なドローを目指してランを進めましょう。
モンスターを狩って、絶品料理にして、酒場で振る舞おう!『Monster Cuisine』は、禁断の森に潜む伝説の怪物を狩り、不思議な料理を作って商売を繁盛させるアクションRPG。強大なモンスターに立ち向かうため、個性的な武器や防具を作り上げよう。危険なヤツほど、味は格別だ。
これはそこそこ注目されそう、日本では。
非同期PvP対応の戦略的なオートバトルゲームで、「フールキング」を玉座から引きずり下ろせ! 部隊を集め、アップグレードして、陣形を組み上げよう。 熾烈なシミュレーションバトルで、練り上げた戦略が実を結ぶか、崩れ去るかを見届けろ。
PAX WESTのSteamページで見つけて、このブログでは紹介していないみたいだったので。
パブリッシャーはFirefly Studios(『STLONGHOLD』シリーズでお馴染み)で、多くのスタジオがパブリッシング事業を始めようとしていることが分かる。
すべてを失った恐怖の傭兵「ギデオン」となり、システムの深みが増したステルスアクションと容赦ない戦術的なガンプレイを駆使して血塗られた復讐の道を切り拓け。
これは期待作ですよね。確かに類を見ないくらい、多くの点でユニークであり、技術的に難しそうなことをしている。不安点としては内容のボリュームですかね。
この記事ではメイキング部分に触れた内容が多くて良いですね。
確かにこれは大幅な進化ですね。
◆ゲーム話題 / ゲームレポート / レビュー
今の中国は、技術とセンスと人口(技術者)を持ち合わせたので、普通に考えたらAAAゲームの開発本数(開発スピードでも)ではもう勝てない。
良さそうなラインナップと品質じゃないですか。
◆Game Blog Post / Smol Game Topic
サイトをリニューアルしたことにより記事化しやすくなりました。
そして、恐らく久々に強力な昆虫族テーマが登場!これは熱い。
一回は行ってみたいなぁ。でも、殆どが関東なので交通費だけで1万円ちょいはかかってしまう。
◆気になった記事(Interest article)・TECH
世界中でちょっとずつこれまでとは違う動きが進み始めている。
面白い製品だけど、日本で使用出来る場所はかなり限られる上に、国交省への登録も必要になる。
包丁キャンセル?、いやいや、包丁は使いましょうよ。
◆Togetter
『ムービー・スター』と『DVD&動画配信でーた』が9月をもって休刊になってしまいますが、それでも映画雑誌は『SCREEN』、『キネマ旬報』、『映画秘宝』、『映画芸術』の4つがまだ残っている。
確かにね。事実から考えられる考察から少し離れてしまっているかもしれないね。伏線だって、大半は妄想に近い部分がある。…けど、それに文句を言っても仕方がなくね?とも思うかな、考察や伏線を言う人が多いのは分かるけど、別にそこまで深く考えなくてもよくない?とも。
正直、くら寿司の印象はかなり悪くなったな。店員の横領よりも、この申告しないと割引しなかったという点。組織的な甘さもそうですし、景品表示法違反と言われても仕方がないくらい悪質。
これは「匙加減」と会話をしている相手の関係性にとよる。
◆映画 / 映像エンタメ
統合の時代。バラバラにしておいて各々の活躍とするよりも、1つのスタジオにして知名度や技術を集約させて存在感をアピールする方がメリットが大きい時代なのかもしれない。
本当に打ち切りでよかったのか?ってなっているんだろうね。
◆Youtube Interest
◆本の話題 / 【気になる新刊】
休刊ラッシュ悲しいですね。
【気になる新刊】(9/7-9/13)
今だから分かる、先生や友だち、勉強、仕事の話について先輩としてちょっとアドバイス。他人と比べるのではなく、持って生まれたものや「好き」を大切にして自分の道を進んで行こう。答えは、ひとつじゃない。そもそも年長者は若い人に自分の価値観を押し付けがちだ。「昔はこうだった」「いまは時代が違います」、と。このやりとりほど不毛なものはない。そもそも時代が違うということは、扱うデバイスも、経済状況も価値観もマナーも変化しているということだから。そういう大人がいう「こういうのが普通」というのを鵜呑みにしないこと。20歳までに知っておいたらよかったなということを人生の先輩としてアドバイス。ちょっとした知恵や工夫、気の持ちようで生きやすく、社会で上手くやる方法を教えます。
人生は、構図の連続だ。学校、バイト先、職場。折々で窮屈な構図が適切さを迫ってくる。でもそんな時、「ふざける力」がいつも自分を助けてくれた。ふざけることで構図を逸脱し、無限の彼方へ跳躍できる。ふざけた瞬間に通り抜けていくあの爽やかな風。それはコントの舞台だけのものじゃない。生活の中にこそコントのような景色を──。コント創りの旗手が説く実践ライフハック。
書くこと、読むことのラディカルな可能性を見出す、創作論の新たな金字塔!これまで社会が提唱してきた「人権」や「文学」にヒビを入れ、読者の認識を文字通り「書き替え」てしまう、挑発的で危険なエッセー。何かを変えたければ、すでにある言葉を復唱し、すでにある方法に従うのではなく、新しい言葉を見つけ、新しい方法を試さなければならない。人権は共感によって育まれると信じられてきた。たしかにある部分ではそうだったかもしれないが(奴隷が主人公の文学を読んで、奴隷も同じ人間なんだと19世紀の読者が気づいたように)、人権も文学も、そのように「恵まれた人が恵まれない人のことをときどき思い出す」ために存在する程度のものではない。世界を変えられるのは共感ではなく、これまでの世界に従わない方法で「書くこと・書き替えること(Writing and Righting)」なのだ──。英国のアーレント研究者、リンジー・ストーンブリッジによる初の邦訳書。
美術作品からSNSまで、「キュレーション」の時代はどう作られてきたのか?キュレーションという言葉の語源から始まり、どう今日のような概念に成長し、偉大なスターキュレーターを生み出し、SNSやオンラインショッピングなどのネット社会にまで展開し、世界を席巻したのか。そして、そのキュレーションの時代は、もう終わったのか?中世から現代のネット社会にいたるまで、キュレーションの歴史的なパースペクティブを見通し、キュレーションがどれほど芸術と、私たちの世界に影響を与えているのかについて語る!
三重県四日市市にある子どもの本専門店メリーゴーランドが、50周年を迎えます。本をまんなかに、さまざまな人たちとつながってきた店主・増田喜昭に、絵本作家・五味太郎がインタヴュー! 絵本、児童文学、子ども、社会……縦横無尽に語りあいます。河合隼雄、谷川俊太郎と増田の対話、あべ弘士、江國香織からの応援トークも収録。
「人生は思い通りにならないことで溢れている。だから面白い。」息子・デルスの成長、母・リョウコと愛猫・ベレンの死、パドヴァの家からの引越し、パンデミックでの夫とのバトル、日本長期滞在、「ヤマザキマリの世界展」開催、漫画家稼業30年――イタリアと日本を拠点に、漫画家・文筆家・画家と様々な才能で活躍するヤマザキマリの最新&珠玉エッセイ66篇。
プラスチックごみ問題って? TPPの生活への影響は? フェアトレードのチョコレートって? バラバラに見える問いを通して読むと、問題が資本主義につながっていることが見えてきます。消費者は、買わなければ食べられない。だからこそ、買うという行為は未来を選ぶ力になる。本書は、これから消費者になる子どもたちに「何を考えて買えば良いのか」「どう行動すればいいか」のヒントを示す一冊です。2026年時点で問いを振り返った書き下ろし解説ページもあり!
一貫してリベラルの立場で執筆を続けてきた著者は、なぜ「リベラル」に疲れてしまったのか。農村の自治会長を務めて従来とは違う「保守」のあり方を知った著者は、思想信条ゆえに交流が途絶えていた旧友たちとの対話再開を試みる。なぜ日本人は他者の話に耳を傾けることができなくなってしまったのか。様々な反響を引き起こした『ネット右翼になった父』の続編として、分断を憎み、新たなリベラルの形を模索する著者の内省と実践の記録。
しあわせの定義が揺らいでいる。かつての良い学校、良い就職、良い結婚といった型どおりの幸福像が魅力を失ってすでに久しく、私たちは自分たちなりのしあわせを模索している。一方、日本社会には閉塞感や停滞感が漂い、生きづらさを感じている人も多い。日本を離れる人々が増えてきた。海外移住を指南する本も増えた。とりわけマレーシアを中心に東南アジアへの移住者が増えている。著者もその一人ということになる。本書は、そうした潮流を《越境》という言葉でとらえ直し、移住者の考え方や生き方に迫ろうとしたものだ。そこで浮かび上がってくるのは、単純な成功譚ではなく、もちろん勝ち組の話でもない。そうではなく、個々人が、より良い生き方を求めて、直視してこなかった自分の願いや本音に気づき、自己を解放し、周りを巻き込み、試行錯誤しながら、ひとつひとつの境界線を越えてゆく過程の物語だ。それは、いわゆる「就職氷河期世代」の人生行路とも重なる。ミッドライフクライシスから子育てまで、様々な理由で日本を離れる人々。それぞれのしあわせのカタチを追いかけた異色のルポ!
ひらめきってそもそも何?問題を解くって何をすること?正しさをどう考える?学び方を変える「理解することの本質」「自分には数学の才能がない」「習った通りには解けるけど、自分でひらめけない」もしかするとそれは、数学がわかっていないだけかもしれません。数学者がゼロから語る、数学ができることの意味と意義。
塩対応な飼い猫・あんちゃんと、やたらとファンキーな家族たちに囲まれた、パチンコ店員・邑田による雪国暮らしの日常を描いたコミックエッセイが再び!手厳しい猫、雪国の過酷さ、理不尽なギャンブル、それすらも笑い飛ばすようなシュールなユーモアが満載の本編に加え、描き下ろしは50ページ以上を収録。著者が下した大きな決断と、その先に見えた未来へと繋がる希望の物語を描きます。さらに巻末特典として「激アツ!ゴールデンシール」つき。笑えて、沁みる。“大当たり”な一冊。
一兆円産業といわれるほどの巨大なマーケットを持っている占い。「占いなんか信じない」と多くの人が思いながら、その需要が尽きないのはなぜなのか。「占いが当たる」とはいったいどういうことなのか? 占いは、科学や統計学なのか? 病か、それとも救いか? 稀代の占い師「鏡リュウジ」の数奇な運命を一種の狂言回しにして、人間にとって占いとはなにかを正面から問い、占いという謎めいた営みの魅力、魔力、その本質に迫る。
どうして日本の〈家庭料理〉はこんなにも豊かになったのか。そして、どうしてこれほどハードルが高く、女性たちを苦しめるものとなってしまったのか。「一汁一菜のすすめ」は救いとなるのか。デパ地下の惣菜や宅配食の流行は家庭の食卓を変えたのか。明治維新による西洋料理移入で激しく変化した日本の食。なかでも大きかったのは性別役割分業が固定され、〈主婦〉の重要な責務として〈家庭料理〉が成立したことである。以後、日本の家庭料理は親から子へと継承されるレシピにあきたらず、明治期に生まれた家庭向け料理書や女性誌などさまざまなメディアによる発信、および国の栄養政策などにより多様化し、世界に類を見ない和洋中エスニックが折衷した食卓が完成した。膨大な資料から日本の家庭料理の150年を振り返り、これからを展望した「scripta」好評連載の書籍化。
『魔術の書』『霊界の書』に続く、占いや予言、それにまつわる歴史、逸話を集めた占い教養の決定版。星占いから手相、卜占、タロット占いなど世界中のありとあらゆる占いについて、豊富な図版でわかりやすく解説。
本書では、現代AIを生み出した画期的なアイデアの数々を、数学の基礎と研究の歴史から解き明かしていきます。[線形代数、微積分、確率・統計、最適化理論……]一見無関係な数学が、機械に「学習」を与えるために、どのように結びついてきたのか。ベクトルや行列の基礎から丁寧にたどることで、AIを支える数学の美しさを垣間見ることができます。
AIの時代がやってきた。今や地球上には、知的生命体である人間と、その人間が生み出した情報技術による知的機械AIという2つの知的システムが存在し、交流するという新しい状況が誕生した。ここで問題となるのが、人間はAIをどう使いこなしたらよいか、という点。人とは何か。人とAIは何が違うのか。我々はこれからどのような文明を作るのか――。こうした難問に対し、AIの理論的基盤を開拓してきた世界的な数理工学者・甘利俊一(文化勲章受章)をはじめとする4名の研究者が集まり、それぞれの立場から「AIと人間」について論じたのが本書である。
人工知能(AI)で激変する労働市場。じわり増える高収入ブルーカラー層の実像から、ホワイトカラーが揺らぐ時代の針路を探る。AIの進化と普及は、ホワイトカラーの衰退とブルーカラーの台頭をもたらすのか。米テック大手はエンジニアの大量リストラに踏み切り、日本においても業績堅調な大企業が、余剰感のあるホワイトカラーを減らす黒字リストラに動いている。一方、ブルーカラーの領域では……
投資をやめて貯蓄に邁進した日本企業。その結果、30年間日本人の給料は増えず、生活は苦しくなった。何が悪かったのか?
今ではトンデモな概念がかつては主流の学説だったり、今では当たり前の概念がかつてはトンデモ扱いだったり、トンデモ仮説から正しい答えが導かれたり、こじつけの理由が実は正しかったり、結果も導出過程もトンデモなのに現実に合っていたり、挙げ句の果てはトンデモのほうが本質にして真実であったり…。アリストテレスから、ガリレオ、ニュートン、カルノー、フーリエ、ナビエ-ストークス、アインシュタイン、そして生成AIまで。真理と革新を求める科学者たちの教科書に載らない悪戦苦闘の歴史を辿る、前代未聞の「裏返しの科学史」。「裏」こそ「表」、科学の本質はここにある!
◆SCIENCE・NATURE
ほう、それは興味深い。
◆競馬
あまりにも残念。クラシック戦線を歩んでいく中で毎年5頭くらいの有力馬が疾病か怪我で引退することになっていますね。

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