Pick Gather(Sep. #1・WIP)


Pick up
ちょっと新しい行動をしてきましたね。時間帯もいつもと違う。
時期的にはいつもTGS前くらいに行われ、例年通りであればNintendo Directも恐らくTGS付近でありそう。

別途の料金はかかるけどもアマプラないで見れるようになるのは、かなりの前進。
因みにHuluでも見られるようになります。これでドラマ版『ハリーポッター』は見られるようになったわけですけど、まだまだコンテンツ不足感は否めないので、ここからワーナーとパラマウントがどれだけ有力なコンテンツを用意出来るかですかね。

「ボードゲームは「2人用・省コンポーネントゲーム」の活況が続く」
世界的なインフレ、世界情勢の不安定さ、様々な分野での多様化、少子高齢化などの多くの要素が組み合わさった結果として、少人数+省コンポーネントで面白い作品を作るというのが、多くの部分で魅力的になってきているというのが個人的な雑感。そうなると自ずとカードゲームも強くなる。

これも新しい試みで、流石に注目ですよね。

興味ありますが、そんな何回も東京に行くのが経済的に厳しいな…。

まぁ何か今後これに関した続報が出て来るのかもしれない。







gamescom 2026 (Forgot to introduce)










Steam通


1995年、刑事リチャード・ムーアは唯一解決できなかった事件――町での連続失踪事件――を放棄し、最終的に妻を失うことに至った。10年後、ありえない手がかりが彼を再び引き戻す。結局のところ...ウィローリッジに永遠に埋もれたままになるものはありません。




ゲーム話題 / ゲームレポート / レビュー
KONAMIも近年ではいよいよ”ゲーム会社”らしくなってきましたね。毎年これくらいのラインナップを用意出来るようになったら、それはとても凄い成長のように感じます。




そりゃ、今の時代のように面白い多様なゲームが溢れる時代に、同じようなシューターゲームでいつまでも人気を維持するなんて難しいでしょう。

厳密にはカードゲーム部門ではジュニアカテゴリ優勝のみなので、5冠とまでは言えないけども、それ以外の部門では圧倒したというような内容になっている。凄いですね。
ポケカはやや1強環境になっているっぽいですね。



「11人制の鉄拳」というセンス的レビュー。




Game Blog Post / Smol Game Topic
犯人はDiscord絡みか。

コロプラさん…、個人的にはあまり魅力的には思えないですね。

早ければ2028年くらいにリリースされるのかもしれませんね。…あんまり期待はしていないけど。


今年は特にポケモンコラボ商品が多いですからね、これが10月発売ですけど、年内にもう1回来そうですらある。

行弘賢さん、殿堂入りおめでとうございます。






気になった記事(Interest article)
さぁ、都会に住む若者の皆さん、地方に分散して早寝早起きからの立ち仕事をしよう!

まぁ大体は上手くいかないよね、他の事務所も何とか経営しているところが多いと思う。





Togetter
いつの日か、ヘビーカードゲーマーも虜にするようなカードゲームが生まれて欲しいですね。




映画 / 映像エンタメ
毎回のことながら軽妙。今夏の映画総評のようにもなっている。







Youtube Interest
P4、リバイバル曲も素晴らしい出来ですね。これは30時間配信された時に流れたものを切り抜いた動画であって、公式の動画は別に登場します。
歌詞も従来のものと比べて、少しだけ変化している?っぽい。

こういう動画良いっすよね、こんな感じの動画を沢山挙げてくれれば日本人も少しは英語を理解出来るようになるかもしれない。





本の話題 /気になる新刊
今月号は「馬」特集ですよ~、大人が読んでも十分面白いです、「たくさんのふしぎ」。

来月の500号記念号。「ひま」って、人間にとって非常に重要な要素ですので、どんな内容になるのか楽しみですね。
「ひま」という感覚があるから様々なことが起きてきた人類の歴史。これからの「ひま」についても教えて欲しい。





SCIENCE・NATURE





競馬