◆ピックアップ
正直これはあまり良くない変更ですよね、再生回数の信頼性が非常に怪しくなる。これにより全体的に再生回数はかなり多くカウントされていくことになる。ただし、収益を受け取るためのYouTubeパートナープログラムの基準は変わらないとのこと。
大手の大作以外は、何を出してもそこまで関係ないでしょ。ジャンルとしても被り難いし。
普通に考えると、今の世の中で一番お金を使う世代が「アニメ・漫画・ゲームなどのサブカルで育った」世代になりつつあり、その世代におけるサブカルを超える価値のある身近なモノっていうのは存在しないからだと思っている。
ここにきてカードゲームが世界的に大きく価値が増したり、新たなカードゲームが生まれ続けたり、平成に生まれたIP(一部は昭和の末期)が永遠に強いままなのも、それを超える存在が各々の分野で生まれなかったからだと感じている。
いや、もうね、このメーカーだけの話ではないですよ…あまりにも生成AI利用の”Slop Game(低品質の量産系)”が多過ぎますわ。
E3がなくなって、いつの間にかTGAと同等の期待度を持つゲームイベントになりましたよね。
30周年ということで、多くの施策があるみたいですね。日本企業からの新発表にも期待したいですね。
◆Steam通
世界を再建せよ!世界で最も象徴的な場所を訪れ、タイルごとに一つ一つ再建しながらリラックスできるパズルを解きましょう。国際的なランドマークをアンロックして収集し、それを自分の作品に活用しましょう。🗽🗿⛩️🕌
本作では、オリジナルカードによる対戦を成立させるために、いくつかの仕組みが導入されているという。まず本作には、デッキにカードコストの上限が設けられている。強いカードほどコストが高くなるようになっており、効果の威力/対象の広さ/発動のしやすさなどによってコストが上昇。デッキをコスト内に収めるために、コストを考えながらカードを作ることとなるようだ。全体の使用率が低い効果には、勝利時の追加特典がもらえるマイナー効果ボーナスが存在。コスト差によるボーナスも設けられており、対戦開始時には相手よりデッキコストが低い分だけボーナスが得られる。公開されている動画や画像を見る限りでは、サーヴァントなどのカードタイプや、ダメージ/破壊/ATK低下/回復といった効果、発動条件など多数のカードテキストが用意されているようだ。カード作成の要素としては、カードイラストを描く機能に加えて、デフォルトのカードイラストも多数用意されており、フレーバーテキストや名前も自由に決められる。ゲームモードとしてはレート戦やカードのシェア機能、シェアされたカードを用いたランダムなデッキで戦うランダムカードバトルなどが搭載。ルームマッチでは最強カードを無制限に使うバトルも可能となっている。
この日本人開発者の方は凄いですね。開発スピードが速く、本作で4作目。アップデートで効果やイラストなどの素材が増えていけば出来ることも大幅に広がっていくのかもしれない。
常に脅威にさらされている民間防空の指揮を執る。レーダーネットワークを構築し、電力と資源を管理し、サイレンを鳴らすタイミングを決める。すべての選択には結果が伴います。都市をまとめて、エスカレーションが生き残りを戦略に変えていく。
Ukrainian Games Festival 2026で登場した新作。
ヴァグラントの一団を率いて、アフターライフのシュールなオープンワールドを旅します。ドローン操作者の目を通して彼らの旅を観察してください。盲目のモンスターから隠れましょう。悪意のある霧を避けましょう。サイクルを受け入れましょう。生き延びろ。逃げ出せ。
すべての猫にぴったりの場所を見つけられますか?カトミーノは、とても個性的な柔らかい猫たちを配置する居心地の良い3Dパズルゲームです。障害物をクリアし、ボードを広げ、個性的なリクエストを満たしてみんなを満足させましょう。
目新しさはないが、クオリティはある程度。
Ukrainian Games Festival 2026で登場した新作。
『Nocthra』は、倒れた敵の死体から従者を召喚し、押し寄せる敵の波を防ぐネクロマンサーとして戦うダークなレトロスタイルのゲームです。墓地を守り、無限のスキル組み合わせが楽しめるパークシステムを体験しましょう。
ついに正式リリースへ。
◆BIC2026 ②(BICだけで、ここまで取材記事を書いてくれるのは4Gamerさんだけ!)
◆ゲーム話題 / ゲームレポート / レビュー
本来ならもう来年発売の筈ですから、2028年リリースだとしても、そろそろ本格的な続報がありそうですね。
うーん、モバイルが多過ぎて少し悲しくなるけども、《戦略ボードゲーム》だけ気になりますね。
2030年頃発売でいいのでは?
◆ゲーム話題2 / ゲームブログポスト / アップデート情報
凄いですよね、40歳超えでこのクラスの大会を優勝する選手はかなり限られる。やはり、筋トレや食事制限などの日々の鍛錬は必須なのだと感じさせる。体調が良ければそれだけポジティブになれるし、練習や思考の質も上がる。
デジタル版のリリースを待ちながら、情報を蓄える。
皆でアトランティスデッキ使おうぜ、その②。
遊戯王における、ややこしいルールのお話。
◆気になった記事
まぁこのインフレ時代の中ではどこの業界も苦戦を強いられ続けるだろうけどね。
若干、品質が・怪しいような。
かなり豪華なラインナップになりそう。
◆Togetter
それは面白い視点だなぁw
漫画版ナウシカは絶対に読んだ方がいい。
これな。
◆映画 / 映像エンタメ
USJは2度行っていて、十数年前に行った以来行っていない。グッズ欲しい。
「次にオビ=ワン・ケノービが登場する時には、アレック・ギネスが演じた年老いた姿になっています。その間に何があったのか。僕は残りのキャリアをかけて、そういう物語に取り組みたいんです。シリーズでも映画でも構いません。時間はたっぷりあります。僕がアレック・ギネスの年齢になるまで、まだ10年ありますから。だから、さあ、頼むよディズニー!」
お願いしますディズニーさん。
まぁ夏休みですからね。
◆Youtube Interest
ゲームさんぽの方がウルヴァリン役の方にインタビューするのですが、その質問の内容がとても秀逸だなと感じました。
◆本の話題 / 【気になる新刊】
【気になる新刊】
〈あの頃〉のインターネットは、もう存在しない――。あなたが見ているインターネットの世界は、どういう仕組みで作られているのか知っていますか? 気付かないうちに変わってしまったデジタル社会のリアルを読み解く。「Forbes JAPAN 30 UNDER 30」を受賞した著者による「群像」の人気連載エッセイを書籍化! ニュース解説メディア『The HEADLINE』編集長・石田健氏との特別対談〈「正しい情報」を得るにはどうしたら良いのか?〉を巻末収録。
私たちが当たり前のように暮らす「都市」。成長著しいアフリカには私たちの常識を覆す“地図にない都市”がある。現地に単身飛び込んだ都市工学者が、そこに暮らす人々と寝食を共にしつつ、統治・土地・住まい・インフラの姿を明らかにする。活き活きとした住民たちの営みから見えてくる、自ら成長する都市の新たな可能性。
人生に破れ、絶望した著者は、世界中の人に人生の意味を問う手紙を書いた。人生で一番大切なことが見つかる世界的ベストセラー!
日本株、誰が買っているのか、何が評価されているのかソニーグループ、任天堂、日立製作所。これらの企業の株主の過半を占めている外国人投資家のプレゼンスは高まるばかり。彼らの積極的な「買い」を追い風に、2026年6月、日経平均株価は7万円を突破したが、さらなる上昇は見込めるのか。また、日本の投資家は日本企業が脈々と積み重ねてきた「非財務資産」になぜ無関心なままなのか、日本株一筋の英国人ファンドマネージャーが問いかける。
転売はなぜ、その多くが儲からないのか? 経済のメカニズムをどう浸食しているのか? 儲かる商材、儲かる販売方法とは? 「まんだらけ」や「ブックオフ」と転売ヤーの大きな違いとは? Switch2の転売対策はなぜ成功し、ハッピーセットはなぜ失敗したのか? 会計学者がガンプラ、ポケカ、ゲームソフトやライブチケットなどの実例をもとに、転売の利益構造を「原価計算」「サプライチェーン」といった会計学の視点で分析する。
知られざる「中国の怪談」から見える都市の実像、政治の虚像「imageが出る」ーー中国のある大学ゼミの一幕。教壇に立った著者たちが投げかけた「皆さんの知っている都市伝説を一人一人、日本語で話して下さい」という問いに、ある学生はこのように答えた。「幽霊」を極端に婉曲しようと発されたその英単語には「唯物論の国家」における都市伝説事情がこの上なく表現されている。本書は、都市伝説を地図にプロットする前田愛の手法や、柳田國男や宮田登をはじめとする民俗学の世間話研究を援用し、物語る人々を統治し、物語で人々を統治しようとする政治と、「怖い話」のなかに市井の肉声を探る類例のない中国都市文化論である。浅野龍哉による「まんがで読むA市都市伝説」と都市伝説集を収録!
この30年、労働生産性の向上と裏腹に実質賃金は低下。成長の果実が適切に分配されない限り、日本はトランプ関税や円安の波につぶれてしまう! この国の経済を知悉した米国人ジャーナリストが韓国との比較や脱成長論の批判的分析を通じ、回復への処方箋を説く
韓国の<非小説>は、おもしろい!『29 歳、今日から私が家長です。』(イ・スラ)『増補新版 女ふたり、暮らしています。』(キム・ハナ/ファン・ソヌ)…ヒット作を連発する敏腕編集者が、ありったけの技術と情熱を綴る!仕事に喜び迷い泣いたことがある、すべての人へ。ミシマ社創業20周年記念※本書は2021年に韓国でUU出版が刊行した『エッセイ本のつくり方』を底本として、加筆・再構成したものです。
上京後13回の引っ越しを経て手に入れた夢の一軒家。しかしさまざまなトラブルが…時に爆笑を誘い、時にせつない家探しエッセイ。
2023年、米国公衆衛生局長官は、孤独による早期死亡リスクの高まりを「1日15本のタバコを吸うのと同じレベル」と表現した。2025年6月、WHOは報告書を公表し、世界人口のおよそ6人に1人が孤独に悩んでいると報告した。日本でも内閣府の調査で、約4割が「孤独感がある」と答えている。しかも、割合が高いのは高齢者ではなく20~50代の現役世代だ。人とつながる手段は、かつてないほど増えた。それでも孤独を感じる人は減らない。SNSでやりとりしているのに寂しさを感じる。大勢に囲まれていても、ふと虚しさに襲われる。家族や職場にいながら「誰にもわかってもらえない」と思う。それはなぜなのか? そして、どうすればよいのか?本書は、最新の脳科学から、孤独感の正体を解き明かします。寂しさを感じるとき、脳では何が起きているのか?なぜそれが深刻な健康リスクにつながるのか?私たちは孤独とどう付き合っていけばいいのか?
この本は、さみしいを考える本だ。さみしいとは何なのだろう。さみしいことは悪いことなのだろうか。きっといいさみしさがあるのではないだろうか。どうしたらわるいさみしさから離れることができるのだろうか。私たちが生きているあいだ「さみしさ」から離れることはない。きっと、さみしいことは、そんなに悪いことではない。それに向き合うことができさえするならば。さみしさは、それにただ圧倒されるだけではなく、それをじっくりと味わうこともできるはずだ。その味わい方の可能性を、いろいろなさみしいものごとを見つめて、触ってみて、嗅いだり味わったりして、探求してみたい。さみしさといっしょにいるために、何ができるだろう。
「こういうおじさんにはなりたくない」と自分に言い聞かせながら、これからの生き方を考える26篇。おじさんも、おじさんの隣で暮らす人も。耳の痛い話に少し苦笑いしながらも、最後にはほんの少し、歳をとるのが楽しみになるエッセイです。
不動産屋で職業を聞かれて、「麻雀プロです」と言ったら、少し間があった。最近はMリーグなどの影響もあって、「麻雀プロ=テレビで対局する人」というイメージを持つ人も増えた。でも、それは全体から見ればほんの一部である。Mリーガーは麻雀プロの約1%に過ぎない。ぼくは20年前に「麻雀が楽しい」という理由だけでプロの世界に入った。「好きなことを仕事にするのはやめた方がいい」とよく言われる。ぼくは案外そうでもなかった。ほとんどの時間は地元のお店で働き麻雀牌を磨く日々だけど、それもまた楽しい。ただ、人生は麻雀だけでは進んでいかないという事実もあった。この本では、ぼくが見てきた画面に映らない麻雀プロの仕事や生活を書いている。業界の歴史をまとめた本でもなければ、戦術書でもない。麻雀を知らなくても読める(と思う)。「へぇ、麻雀プロの暮らしってこんな感じなんだ~」そんなふうに読んでもらえたら嬉しい。
どんなに長く複雑な英文も、基本的には「五文型」という構造に沿って作られています。しかし、五文型とは単なる分類ではなく、英語の語順を理解するための基本ルールです。このルールを身につければ、英文の骨格と修飾語を区別できるようになり、長文でも正確に構造を読み取ることができます。本書では、読解に必要な基礎知識として、この五文型の解説から始めます。Part 1では五文型を中心に、読解に不可欠な文法事項を解説しながら、練習問題と読解問題に取り組みます。Part2では、句や節、強調構文や倒置構文など、英文を正確に読むために必要な知識を体系的に学びます。Part 3では実践編として、実際の長文読解に取り組み、別冊の解答では詳しい解説を付けています。AIに頼れない英語試験はもちろん、どんなに難解な英文でも誤読することなく、正確に読みこなせる読解力を身につけることができます。
「時々、声が聞こえてくるんです」……統合失調症と思いきや「てんかん発作」? 芥川やゴッホが描いた「閃輝暗点」の世界とは?UFOや異世界体験も神経学的に説明可能? 私たちの脳と不可思議な現象の関係を豊富な症例/怪談から解明する、シリーズ第2弾
植物学者にして名エッセイスト、渾身の最新作身近に生えている雑草に関心を持つ人は少ないだろうが、じつはそこには激しい生存競争が展開されており、われわれはそこに自分の人生を重ね合わせることができるのである。 『身近な雑草の愉快な生きかた』『生き物の死にざま』『38億年の生命史に学ぶ生存戦略』『はずれ者が進化をつくる』等、数々の著書で知られる植物学者による最新作。動物に踏まれることで種子を運ばせるオオバコ、わざと下向きに花を咲かせ受粉を難しくするコオニユリ、葉や茎から悪臭を放ち外敵から身を守るヘクソカズラ、クローンで在来種をのっとるタンポポ……弱者・敗者だからこそ生きのびた植物の不思議さ、面白さを達意の文章で解きあかす。
21世紀の科学に残された最大の課題は、ミクロの世界の量子論とマクロの世界の相対性理論を統合すること。世界を創る四つの力──電磁気力、強い力、弱い力、重力──の理論が統一された先に、この世界のすべてを記述できる究極の理論(宇宙の最終理論)が見えてくる。古代ギリシャ時代のアリストテレス、近代科学の幕を開けたガリレオやニュートン、そしてマクスウェルからアインシュタイン、ラザフォード、ディラック、南部陽一郎へ。連綿と受け継がれてきた歴代の科学者たちの系譜をたどり、万物の統一理論をめざす旅の物語がはじまります。
本書はエネルギートランジション説が単なる神話だったことを実証しているが、その欠陥は初歩段階ですでに明らかだった。にもかかわらず、あたかも真実のように受容されたのはなぜか。本書はその疑問にも答え、焦点を原子力推進に当てる。
近年、日本では本格的なインド料理店が増え、ビリヤニやミールス、ドーサなど、これまであまり知られていなかった料理も人気を集めています。しかし、「インド料理は好きだけれど、実はよく知らない」という人も多いのではないでしょうか。本書は、そのような人がインド料理をもっと楽しむための入門書です。さまざまな料理を切り口に、その背景にある歴史や文化、日本のインド料理店の知られざる一面まで、わかりやすく紹介します。
50代・60代のあなたへ―。『ヤンキー経済』『Z世代』の原田曜平が放つ、まったく新しいシニア論。「アラ還」となったバブル世代・新人類世代が、日本を再び熱くする!従来の「地味で慎ましい高齢者像」に、彼らは1ミリも当てはまらない。なぜなら、日本が最も輝いた時代を疾走した、史上最もアクティブで、消費を心の底から愛する異質なシニア―「キラキラシニア」だからだ。本書では、1万人規模の定量データと、輝かしい「人生の第二幕」を楽しむトップランナーたちの実録エピソードから、その生態を徹底研究。明るい老後の仕事、お金、趣味、人づきあいの共通点とは…?
建築学フィールドワークは、現地調査に留まらず、デザインやコンサベーションの現場,バーチャル空間、メディア領域へと拡張している。建築学・人類学・デザインを専門とするフィールドワーカー25人の現代の実践から、時代を超えて変わらないフィールドワークの本質と、その「未来形」を展望する。
◆SCIENCE・NATURE
追い詰められている人に限らず、生きる力を与えるのは間違いない。
◆競馬






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