◆Pick up
本当に新作発表されそうですね、これは。『StarCraft 3』だったらファン歓喜でしょうね(どうやらシューターゲームの可能性が高いみたいですが)。複数の新作があったら凄いけども。
Interest.
「メディアの信頼度」にも点数付けするということで、本気度によっては今後の大きな指標になる可能性も。
まぁもう本当に”有力なインディーゲーム”の取り合いになっていますよね。いかにSteamページ公開前にその存在に気付き交渉出来るか。もしくは多くのインディーゲーム開発者からのパブリッシング依頼により、運よく有力なインディーゲームが見つかるか。
少なくとも、あと1つは『TLOU』絡みのゲームが作られそう。
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Valveさん、これもう少しどうにかなりませんか?見つけてもらうというか、あまりにもSlopゲーム(低クオリティ)が多過ぎます。
この件がなければ、普通にオシャレな製品なのですけどね。
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うーん、Wotcは時々ですが、配慮の欠けた行動をしてしまいますね。それとも世界では”売れることが全て”の考え方に支配されてしまっているのでしょうか。
サウジアラビア内に作るのは権利を得ていますが、フランスに作るという件に関しては話が通っていなかったという感じ。つまりは、フランスが勝手に作ろうとしているという話かな。
普通じゃ考えられないですよね、アメリカという大国のトップが他国の有名な企業のIPを無断に使用して、それをXでも公表するなんてことはさ。
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トランプさんにとって世の中の事柄の98%くらいはどうでもいいことなのかもしれないね。そんな人を大統領にしてしまうのだからアメリカの闇は深い。
◆State of Play 日本
このままだと、来年も独占タイトルが不甲斐ない感じになりそうなんですけどね、SIEさん。
今回の「State of play」の中では最も未知な部分から出てきた発表がこれでした。恐らく中国産でしょうけど、それなりのクオリティに整っていそうです。単なるアクションだけでなく、RTS的な要素もあるそうです。
ただ、Steamページにて「アプリ内購入」のタグが含まれていたので、何かしらの課金要素がありそうで、そこまで期待しない方がよさそう。
ついに正式発表された、SIEが支援する「China Hero Project」の1つ。まだ6つくらい開発中のタイトルがある筈。
その中でも個人的には上位に期待していたのが本作で、特徴は高速パリィ戦闘でしょうか。
「ついにCygamesも始めたかぁ」という印象ですね。本作は小規模寄りだと思いますが、今後の展開に期待ですね。
うーん、悪く言うと目新しさや技術的に凄いなと感じさせる部分がなさそう。グラフィックデザインや戦闘部分のUI、テーマなど、どれを見ても平凡。
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同上ですね。どういう層を狙ったらこのゲームを作ろうってなるのかが結構不明。
本作はかなり前にSteamページが公開されていたので新発表というわけではないですが、KRAFTON傘下ということでこれもアジア産。
◆Steam通
こういうのが注目を集めそう。ゲームデザイン・テーマ・グラフィックデザインどれを見ても平凡ではないので。
ランを決めろ。セリフを言え。リバウンダーは、遠い惑星で危険な仕事に採用された粗削りな労働者を描いた手作りの精密プラットフォーマーです。インクと紙、印刷が渦巻くシュールなコミックの世界を舞台にした、厳しくも公平な挑戦。
『PEAK』でお馴染みAggro Crabがパブリッシャーだけあって、なかなかの内容に見えますね。
戦略的なデッキ構築とテーブルトップRPGの物語の深みを融合させたローグライクRPGです。ダンジョンマスターの歪んだゲームに強制的に巻き込まれた捕虜としてプレイし、彼の世界を旅しながら、彼が突きつけるあらゆる試練を乗り越えて自由を求めて戦いましょう。
コロンブス到来以前のアメリカ大陸で、幾世代にもわたって民を導こう。交易、外交、文化、そして戦争を通じて永続する文明を築く、歴史を題材にしたターン制4Xグランドストラテジー。
オンラインPVPあり。
『Hollow Orbits』はターン制の宇宙4Xゲームで、独特のボードゲームにインスパイアされたバトルシステムを持っています。戦術カードを集め、敵艦にダメージダイスを割り当てましょう。手続き型銀河を探索し、古代の危険や宝を発見し、新しい世界を征服し、オンラインで友達と銀河の支配を争いましょう。
オンラインPVPあり。
『オナカと魔女のインターン』は、若い魔女の視点から小ぼ島の魔法の世界を探検するカジュアルなシングルプレイヤーショップシムです。主人公が初めてポーションショップを開き、地元の人々と仲良くなろうと努力し、小さな町オナカに命を吹き込む様子に加わりましょう。
LooksGood.
Steamコミュニティマーケットでカードを売買できるトレーディングカードゲーム。カードを集めてデッキを組み、浅瀬と水上を使い分けながら旗を奪い合う、1対1の戦略カードバトルを楽しもう。
オンラインPVPあり。
この宇宙をテーマにしたローグライトで、限られたラックから高得点のドミノコンビネーションを組み立てましょう。ドミノを精錬し、強力なパークを集め、コンボを強化し、予測不能な店を乗り越え、機械的なボスを倒す。
『Cosmic Karma』は宇宙型ローグライクカードバトラーです。連続したプレイカードコンボでフローを築き、カルマの法則に適応し、より厳しい戦闘をリスクにさらしてXPを稼ぎ、強力なタロットやコンバットスペシャルビルドを形成しましょう。
この中世の4X戦略ゲームで、1時間以内にダイス駆動の戦争を建設し、拡張し、遂行しましょう。ユニークなレガシーを採用し、ライバルと競い合いながら5つの偉業を達成し勝利を手に入れながら戦略を徐々に定義しましょう。
オンラインPVPあり。
手続き生成された銀河系を巡る崩壊した帝国を再征服するシングルプレイヤーの宇宙戦略ローグライトゲームです。命令に応じて艦隊戦を計画し、惑星全体で正面から前線にかけて地上侵攻を仕掛けましょう。失う船、乗組員、軍隊はすべて永久に消えます。
終わりなき壁を探検し、古代の遺物を発掘し、ロボスパイダーを強化し、レヴァイアサンと対決して、謎に包まれたこの世の創造者に会おう。
滅びゆく帝国の栄光と気まぐれのために遠隔装甲車両を操作する。戦術任務を遂行し、指揮デスクに様々な装置を配置し、生き残るために有利な立場を保ちましょう。
小さな村を大きな集落へと発展させ、資源を管理し、財宝を見つけ、敵を打ち倒して神聖なアップグレードを手に入れよう!放置系インクリメンタルゲーム!
ダークなSFファンタジーの世界を舞台にしたRTSゲームで、巨大なマップ上で何千ものユニットを操作し、PCを壊すことなく戦います。ディストピア的な人間、邪悪なエルフ、貪欲なドワーフ、執拗なアンデッドなど、すべてがシングルプレイヤーとストーリーキャンペーンを備えたゲーム内でプレイ可能な派閥です。
オンラインPVPあり。
うーん、オーソドックス寄りに見えるTDがジャンルとして、もう魅力がないんだろうなぁ。
◆ゲーム話題 / ゲームレポート / レビュー
「『Dwarf Fortress』のクリエイターが言うには、業界はAIとレイオフ大好きCEOのせいでめちゃくちゃだそうです」
まぁそうですよね。
凄い数なので、講談社もかなり力を入れていることが伺えるし、この会場で貰える雑誌が欲しいのよ。
数多のアワードを受賞することになった『ファインディング・ポルカ』のレビュー記事。
未来タルコフもあったね。
インディーパブリッシャーTeam17の中でも、屈指のヒット作になる可能性が出てきた。
「なんとしてでも、ここで少しは流行ってもらわないと困るんだ!」という感じだと思う、連続で大きなプロジェクトを失敗出来ない状況にあるので。
普通に考えたら、gamescomという重要な場での新発表で生成AIを大々的に使用したトレイラーを流す筈がない。
◆gamescom 2026 ④
4Gamerさんの取材数が凄過ぎて、まだ記事が出て来る。流石です。
◆Game Blog Post / Smol Game Topic
「Narrative and Games」
行ってみたいねぇ。
「『Called By Army』、遊戯王の優勝者へのインタビュー。世界選手権(WCS)2026 マスターデュエル」
かなりの強さを見せていた韓国チーム。
今月号のテーマは「ゲーム業界は壊れています — 直せるのでしょうか?」
次のEdge誌。今年から国内で買えるところがなくなってしまったのが残念。
それなりの品質を保持したタイトルだけに絞っていますね、それでも60本もあるのだから。
※グラブル記事。
◆気になった記事(Interest article)・TECH
ジャン・ボードリヤール『消費社会の神話と構造』がもう一周しているという話。自分らしさや個性的にお金を払うことが消費社会のあり方であるというのなら、現代は、少し違う。歯並びや化粧など、人並みのところに追いつくためには、それなりの課金が必要。それを維持したいなら、さらにメンテナンスのための課金も必要という時代。
記事ではなくPodcastですが。
なんともヘンテコな時代に入ってきていますよね。ちょっと前にもワンピースカードゲームの発売日にTSUTAYAにて店員が不正を働いていたみたいな事案がありましたよね。
かなり調子が悪そうですね。体の部分的な調子の悪さというよりもメンタルやモチベ的な部分の調子が悪そう。
「簡単にものが作れるようになることと、質の高い作品に仕上げることの間には、大きな溝があるということでしょう。」
SteamのAI Slopゲーム群とか見ていると、まさしくそう感じる。AIを利用するのはこれからの時代では仕方のない部分も多くなっていくけど、最終的に多角的な角度で質の高い作品に出来るかどうかが重要。
◆Togetter
そもそも発音が難しいよね。
これは本好きであればあるほど、めちゃくちゃ「分かる~!」ってなる話題ですよね。
記事内にありますが、その時の「ポジティブさ」や「いろんな意味で元気があるかどうか」で変わってくると思う。
ポジティブさや好奇心が溢れている時に本屋に行った時は目的の本以外の本も買ってしまうこともあるが、その買ったあとの気分の晴れやかさといったら人生の中でも最上位の瞬間に値する。
◆映画 / 映像エンタメ
行ってみたかったなぁという。既に諦めている人の感想。図録かなんかあるとしたら、図録だけでも欲しいですね。
先日みた記事によると『スター・ウォーズ』は世界で5番目くらいに稼いでいるIPらしいですからね、常設ショップが出来ても全く不思議ではないですね。
今のところ、そこそこ違和感があるw。それだけラサール石井さんが合っていたということでしょうか。
ま、まぁそういうのも良いんじゃない?
評価が高くても、話題性が低かったり、視聴数が少なかったらダメというのが分かる。
ニッコリ。やはりあの場面では皆がパニックだw
◆Youtube Interest
◆本の話題 / 【気になる新刊】
◆SCIENCE・NATURE
未だに生のモグラを見たことがないから見てみたいよぉ。長年の田舎暮らしでも出会えない。
◆競馬
良かったです。良い話や。
この短期間で女性で100勝は凄いことです本当に。日曜日には武くんと同時騎乗が何度かあるので、さぁどちらがリーディング獲るか。










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