Pick Gather(Aug.#9・gamescom 2026・WIP)


GTA6
現代社会を風刺し、おもしろおかしく描くのは可能だと思いますが、ネタ選びには気をつけなければなりません。一過性のものを扱うと、プレイヤーに本作を古臭く感じさせてしまいます。扱うべきは、私たちが生きるいまを体現するような要素です。10年後には旬を過ぎていても、すぐに消えてしまうようなものでないなら採用することにしました。
 後で「2026年ってこういう時代だったな」と振り返ることができる作品にするのが大事だと思っています。

今のところは、とにかく規模感と細かなディティールとシステム関連が凄そうだなという感じ。
『RDR2』の3倍の時点で、とんでもない規模感。



gamescom Opening Night Live 2026
ストラテジーゲームが豊作だった点は個人的に嬉しいのですが、それ以外は何とも言えない微妙な感じでしたね。ただ、ここ数年の中では最もワールドプレミア発表が多かったのではないかなと思うのでポジティブな印象。

電ファミさんのまとめ記事。ほぼ網羅されていて、ファミ通や4Gamerと比べて10記事以上も多い。
記事の内容としても、この発表記事においては一番詳しく書かれているように感じる。
4Gamerのまとめ記事。今回は少し漏れがありますね、細かい発表を記事化していないところもある。

ストラテジーゲーム好きとしては、やはりこれが大きな発表でした。これまで歴史と戦争テーマで開発してきたパラドックスがついに新たなテーマのストラテジーゲームを開発ということで、新たな層へのアピールになったでしょう。

これは予想外でしたよね。だってシリーズの新作が今年発売されたばかりですし、現代グラフィックなどの要望は新作へ任せるものだと思っていたので…。どのような評価が下るかは内容や自由度次第になりそうですね。

これも全くの予想外でしたね。何故なら単発作品っぽい雰囲気がしていたので。前作が賛否両論な内容だっただけに、多くの改善がされていそうなので、そういう意味でも期待出来るのかなと。

今回のイベントにおける目玉発表。協力マルチプレイヤー+ソウルライク系+ダークな世界観ということで普通に期待なのですけども、ゲーマーからは「有名なゲームの特徴を真似し過ぎている(悪い言い方をすると「クリエイティブの盗用」)」とも言われていましたね。たしかに、あまりにもフロム感が強くて、逆にmiHoYoらしさが薄いのが気になる。これはmiHoYoが作るべきゲームなのかってね。

いやー、この路線はかなり近年のトレンドに引っ張られていますね。失敗しそうな雰囲気もそこそこ感じるが。

レーティング通過で存在自体は明らかになっていましたが、ついに発表されましたね。普通に面白そう。

この路線は良さそう。無理に対戦にしなくていい。

リリース時期において、後手にまわる結果となった点でどうなるか。いや、寧ろライバル(『NTE』や『GTA6』)を先に出させた後にリリースする予定通りの計画か…。

非常に楽しみ。
DLCリリース前に、何気に凄いことをしてくる。


これ結構期待しているのですけど、パブリッシャーがKRAFTONという点だけ気掛かり…。

面白そうですね。欧米・欧州のAAAタイトルが限られる中では、こういった中規模スタジオの期待作が輝いて見える。

KRAFTONの仕込みタイトルの多さが凄いですね。

3人の協力ゲームという特徴が割と新しくて興味深いデザイン。

中国で人気のタイトルですが、そのグローバル版が発表に。

流石に期待。


この路線でヒット出すのは難しい筈。

面白そうですね。




gamescom 2026 レポート記事・追加続報
実際に出来は凄く良さそうですね。












集英社もかなり注力してきているのが分かるラインナップになっていますね。




ピックアップ
やはり、行くしかない。

Twitterの元知財担当弁護士であるコーツ氏は、Operation Bluebirdという会社を立ち上げ、Twitterという名前でSNSを始めようと模索中。そのために「Twitter」や「Tweet」の商標取り消しを求めて特許商標庁に申し立てを行っています。コーツ氏は、イーロン・マスク氏がTwitterを買収してXに名称を変更した後、Xは「Twitter」や「Tweet」の商標を放棄した状態にあると主張しています。
「どどどどどーなるの、どーなるの??」


どのレベルのアクションゲームかによる。




Steam通
『ウィッシュシーカー』はターン制のタクティカルローグライトゲームで、4人のウィッシュシーカーのパーティを率いて絶えず変化するホロウヴォールトへ向かいます。高速なグリッドベースの戦闘を極め、スキルやアーティファクトで独自のビルドを作り、各遠征の地下に潜む腐敗の真実を明らかにしましょう。

ポストアポカリプスのサバイバルゲームで、生存者たちの部隊を率いてゾンビがはびこる町へ向かいます。物資を漁り、危険な敵を倒し、群れが迫る前に逃げ出しましょう。基地を築き、生存者を募集し、部隊を強化し、この滅びゆく街から戦い抜き去りましょう!


Future Games Show
王家のめんどりが姿を消した!熱意あふれる(でも頼りない)乗組員たちを引き連れ、富と栄光を求めて海に乗り出せ。そして運命のいたずらか……ニワトリを探すことに。さまざまな島をめぐって政治的な争いを解決し、船を強化しながら、RPGに影響を受けた物語中心のアドベンチャーゲームを楽しもう。



パブリッシャーは、Dotemu。

良い雰囲気出せてますね。








ゲーム話題 / ゲームレポート / レビュー



やっぱり、「P4」は最高っすね。

これから先もコンソール独占もしくは時限独占が増えるから、この傾向は強まりそう。




ゲーム話題2 / ゲームブログポスト / アップデート情報
まさかのここにきて開発者インタビュー。






気になった記事・テック
どうなるのかねぇ…。

今の世の中、マジでダークパターンだらけ。








Togetter
なるほど。これを見ると4つあるパラメーターの内どこか2つの要素に振り切った方が良いのかなと感じる。

まさしく「それな!」っていう話題。毎日Steamの新作をチェックしていると生成AISlopゲームが多過ぎて嫌になりますが、その中でも時々「これはAIを使っているけど、作風が良い意味で出ている」というゲームがある。


す、凄い。


ロシア…。




映画 / 映像エンタメ
評価がイマイチだったので続くのか心配しましたが、予想よりも早くシーズン2は配信されそうです。




Youtube Interest




本の話題 /気になる新刊




SCIENCE・NATURE





競馬
まずは、どのくらいの調教タイムで走れているか。映像があれば確認します。どのくらい余力があるのか、あるいは力んでいるのか、などに注目します。あとはコースのどこを通っているかも大事だと思います。例えばウッドチップは、最内と大外では2秒近く差がでますので、そこは注意します。