◆ピックアップ
予想していた人はまぁまぁ多かったのではないかなと思いますが、主人公?がビアンカとフローラなのは予想外。こちらの方が早く登場するということだったので、スクエニのラインナップ不足を考えたらリリースは来年かなと。個人的にはDQMシリーズの方が思い出深いので嬉しいですね。
これは…内容が進化していそうですけど路線変更で、それを望んでいる人とそうでない人、そして開発期間の長期化を考慮すると、心から喜ばしいという感じにはならなかった。
実際に発表していた斎藤Pや堀井さんの年老いた感じが非常に印象に残った。そう、あれやこれやしているうちにどんどんと時は過ぎ去っているのでね…待っているファンも同じく。
開発映像を見る限り、早くても2029年末って感じがする。
恐らく『ウィッチャー4』が2028年リリースでそこに話題が繋がるイメージ。それにしても発売10年後でまだ大型DLCを作っているって誰も考えてなかっただろうねw、10年後は流石にもう『ウィッチャー4』が出ていると思っていた。それくらい超大型タイトルには開発期間を要するということで…、それも考え物ですね。
GoogleのAI検索強化を受け、プライバシー重視の検索サービスDuckDuckGoでアプリインストールとAIなし検索ページへの訪問が増えています。特にアメリカのiOSユーザーで伸びが目立ち、従来型の検索体験を求める動きが広がっています。
未発表の『LEGOスカイライン』も興味深いですが、『ペルソナ4 リバイバル』もこの時期に通過しており、年内リリースの可能性がありそう。
ウォーゲーミングさん、立て続けに失敗は出来ない状況の中、不評スタートはかなり厳しい。
◆Bitsummit2026 ②
◆Steam通
「Wild n Chill」で大自然へと「大脱出」。狩猟採集を営み、誰もが一度は夢見た自分の手で小屋を建てる生活を。 喧騒と戯れ言なんて忘れて、そこにいるのは自分自身と信頼できる仲間たちだけさ。
前作(ちょうど1年前にリリースされた『Cast n Chill』)が大ヒットしたからなのか?かなり早めの次回作が登場に。
やはりピクセルアートの美しさが段違い平行棒。
タイルコンケストは、エリート戦術ミッションとグローバルなPvPマルチマッチランに焦点を当てた経済主導の戦略体験です。難易度の高いPVEシナリオをクリアして資源を確保し、その後軍隊に再投資し、ハイステークス作戦で競争順位を上げましょう。領土は戦争機械の燃料になります。タイルを保持して毎ターン資源を生み出し、拡張や新ユニットの展開、絶え間ないボードプレッシャーを維持するための資金を調達しましょう。自分が立っている土地に投資しましょう。奪取したタイルをアップグレードして資源の収穫量を上げ、大幅な防御ボーナスを与えたり、戦闘中に戦闘ユニットを進化させて破壊的な新能力を得られる。
2199年。太陽系外惑星キワ。サイコスリラーの本作では、夢を通して記憶を歪める赤い海を調査していた親友が失踪する。キワでは時間の流れが遅い。彼女を救うには一分一秒が極めて大切だ。だが、自分自身を信用できるだろうか。
なんか興味深いストーリーだぞ。ピクセルアートも美しい。
ようこそ!この小さな日常町づくりゲームでは、観光都市の新しい市長としての生活が始まります。コミュニティを再建し、愛くるしい住民たちと出会い、自分のペースで夢の観光地を作り上げましょう。今日は何を建てますか?ピヨピヨ!
TACSクラシックコレクションに飛び込み、時の流れにほとんど失われかけていた初期のインディーゲームの隠された宝庫を発見しましょう。「PlayStation Mobile」プラットフォームの先駆的な開発者であるトム・ホッパーによる10本のゲームコレクションは、インディペンデントゲームの本質を捉えたユニークなタイトルをまとめています。波状のシューターから手続き型宇宙クエストまで、TACSクラシックコレクションはプレイヤーにゲームの歴史の独特な一端を体験させます。
『UFO50』的な。
降りろ。強くなれ。生きて戻ってこい。山を採掘しろ。シャトルを守れ。適応しなければ圧倒される。
『Bytes and Knights』はRPGの世界を舞台にしたフルスケールのTCGで、深い戦略性と独自のメカニクスを備えています。街を探索し、カードを集め、デッキを作り、ますます手強い相手と戦いましょう。新しいカードが、街の下に隠された本当の真相を解き明かす一歩をあなたに近づけていきます。
オンラインPVPもあるようです。
『UFO 50 ノノグラムズ』は、『UFO 50』の非公式ファンゲームです。『NonoGrams』や『Picross』、『UFO 50』が好きなら、このゲームはまさにあなたのために作られたものです。ゾルダスに墜落した後、ノノグラムのパズルを解いてカンパネラを修理しなければなりません。『UFO 50 Nonograms』はインペンメンタルゲームです。パズルを解くことで資源を集め、他の人を助けたりアップグレードをクラフトしたりできます。
この変な方向に尖ったゲームとこのグラフィックデザイン…やっぱりCRITICAL REFLEXがパブリッシャーだ。
『INSECTILE』は、虫を組み合わせて攻撃を組み立てるクリーチャーコレクターRPGです!かわいい虫たちのパーティを集めて、その謎めいた形と独特の効果を相乗させましょう!
スリリングなローグライトホラーの釣り体験です。海を略奪し、船をアップグレードし、ますます飢えた深海の巨大メカトロニクス生物たちに餌を与えましょう。すべては、あなたの愛犬ジェレマイアのラプチャーを逆転させようとする試みです。
コンセプトはかなり良いのですが、細かな部分での改善待ちになるかな。
◆ゲーム話題 / ゲームレポート(主にゲームメディア)
興味深いですね、かなりの制限の中でどこまで表現出来るものなのか。
+
ゲームマーケット2026春では、公式サイトに登録されているだけで900タイトルが発売された。新作ボードゲームに限ればもっと少なくなるだろうが、それでも700タイトルぐらいは出たと見られる。当サイトで行った注目の新作アンケートをベースに、回って気になったゲームを約50タイトルピックアップする。
『カルドセプト ビギンズ』ぬいぐるみやTシャツなどのオリジナルグッズが7月16日に発売。公式アートブック、ファンブック、先行ミニアルバムなども順次発売に | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
気合入っていますね。アートブックやファンブックもあって良いですね。
◆ゲーム話題2 / ゲームブログポスト / アップデート情報
言いたいことは分かる気がするね、もっと売れていいくらいの評価と内容。
「退屈」という厄介な感情。
これこそ”満を持して”って感じで良いですね。
◆気になった記事・社会的記事
正直、どこのメディアも苦しくなってきているのだろうなぁと。本・雑誌だけでなく。
天気不安定で近年だと猛暑ですし、世の中はどことなく暗いですしね。インフレも加速して、モチベは下がりますよね。
そうだね、旅行先としては素晴らしいと思うけど、日本生まれでない人が日本の細かなルールや縛りの中で生きていくのは苦しい部分も多いだろうね。それでも全体的に見たらかなり恵まれているだろうけど。
◆映画 / 映像系話題
だとしたら、やはり4は失敗寄りですよね。
観た人にとっては「なるほどなぁ」となるシーン。
◆テック / サイエンス / アイテム
+
日本人には厳しいね。
◆本の話題 / 【気になる新刊】
非常に残念ですが、これが時代の流れ…なのかな。本に纏わる雑誌は『本の雑誌』のみ。
『ダ・ヴィンチ』のように有名な方を多く起用した記事作りや特集というのは、本をテーマにした雑誌で継続させていくのは難しくなったのかなと。
『本の雑誌』のように編集者主体の雑誌作りであれば何とか続けられるのかなとか思ったり。
このように表立った雑誌はどんどんと休刊する時代だからこそ、ZINEが代わりを果たしていくでしょうし、注目を集めていくでしょう。
【気になる新刊】
ブルーハーツ、山下達郎、長渕剛、エレファントカシマシから、北野武、とんねるず、松本人志、村上春樹まで、日本のカルチャーを「サブカルの語り部」樋口毅宏が忖度ぬきで書き尽くした一冊!小山田圭吾、阿川佐和子、小西康陽との対談も収録。表紙は江口寿史の描き下ろし!『さらば雑司ヶ谷』『中野正彦の昭和92年』などの小説ででテロとバイオレンスを描き、『凡夫 寺島知裕 BUBKAを作った男』ではノンフィクションに挑み、そして『タモリ論』『さよなら小沢健二』でカルチャーへの造詣の深さを知らしめた作家・樋口毅宏による最新カルチャー・コラム集。
彼女にフラれたら哲学の講義にまったく身が入らなくなったことや、『ちいかわ』『葬送のフリーレン』を読んで自分なりに考えたこと。10年ぶりにテレビのクイズ番組に出演したときのこと、岩手県で出会った「震災の伝承」に取り組む高校生たちのこと。AIを使えば数秒でできる文章を、何時間も悩みながら書く理由。誰かが考えた「正解」もいいけど、自分だけの「?」を探す贅沢な遠回り。
来たるべき未来を、正しくおそれよ──。中国取材の第一人者による現地ルポ&分析を緊急出版!再生可能エネルギーが全電力の5割超!“世界最大”電力インフラ北京など四大都市で誰でも乗車可能な「完全無人タクシー」“秒進分歩”の進化で人間の世界記録をも超えた「人型ロボット」世界シェア7割のドローン技術を進化させた「空飛ぶタクシー」独自の衛星測位システム「北斗」と第6世代移動通信「6G」アメリカに先駆け「月の裏側」に到達した宇宙開発最前線米国防幹部も警告する中国の軍事的台頭と貿易戦争の行方etc.迷走する米トランプ政権を尻目に、巨大な隣国=中国の技術力・経済力・軍事力はますます増強されてゆく。日本はどう対するべきか。現地取材を重ねるジャーナリストによる最新レポート。
直木賞作家・小川哲が贈る、言葉の深淵に触れる一冊!『言語化するための小説思考』をさらに深めたい読者にとって、まさに待望の内容になっています。私たちは日々、言葉にできない「モヤモヤ」を抱えて生きています。悲しいけれど、単純な「悲しい」とはどこか違う……そんな正体不明の感情を、なぜ作家は鮮やかに言い当て、一つの感動的な物語へとつなげることができるのでしょうか。その秘密は、決して魔法のようなセンスや才能だけではありません 。本書の著者である小川哲は、それが「頭の中の組み立て方」にあると説きます。小川哲が、14人のトッププロたちからその「手の内」を徹底的に聞き出し、私たちが日常生活やビジネスの場で今日から活用できる技術として体系化しました。
小川さんの小説以外の本が結構出ますね。500ページ超え。
全米震撼のハードボイルドSF in L.A.我々は力で世界を“正しい形”にしてきた。それがアメリカの魂だ!猟奇事件を追うFBI捜査官ヘイドリアンは、全米横断の旅路の果てに西海岸・ロサンゼルスへと辿り着く。“エイリアンの陰謀”を暴くべく、ガイコツ剥き出しの刑事を相棒に、腐臭漂う路地裏からネオンに濡れた大通りへ――荒廃した世界を行く彼女が目にしたものとは……これは侵略の物語ではない、アメリカという神話そのものだーー『死都調布』『武蔵野』シリーズの作者が乾いたユーモアと皮肉、そして80年代ハリウッドSFへのオマージュとともに描く栄光と暴力の年代記。
喪失を巡る、ジュブナイルホラー譚!!『医龍』『幽麗塔』『夏目アラタの結婚』の乃木坂太郎、最新作!!意志が強くて活発な、陸上少女・川嶋珠子。オカルトなど一切信じていない少年・高浜みなと。2人は家が隣同士の幼馴染みで、同じ学校に通う高校2年生。インターハイや受験に追われる忙しない日常は、ある雨の日に起きた事件をきっかけに、思いも寄らぬ方向に動き出す――――毎年課される夏休みの自由研究に、2人が選んだテーマは「亡くなった先生を生き返らせる」というもので・・・・・・!? 大切な人に捧げる夏が今、始まる。
サッカー「見る」だけではもったいない!「4-3-3」などの選手の配置に言及する試合解説が定着し、すっかり偏差値が上がったように思える日本サッカー。しかし、最先端の現場は遙か先に進んでいた!ベストセラー戦術分析入門書『アナリシス・アイ』の著者が、近年のサッカーの進化&普遍的法則を網羅し解説。難しい用語を使わず“サッカー分析を分析”する、前作の進化形となる決定版がついに完成。2026年サッカーW杯に向け、あなたのサッカーの見方を決定的に変えてしまう一冊!
「競走馬がゴールして確定するまで、全ての競馬予想は正解なのだから」―CONTENTS―競馬に魅せられた僕の物語回顧・予想・馬券をつなぐ思考法競馬を愛し、競馬に愛される人であれ番外編 掘れば掘るほど楽しい競馬COLUMN1 勝手に競馬場ランキングCOLUMN2 後悔なく推し馬を推すために
西日本新聞特別論説委員の毎週日曜朝刊コラム「時代ななめ読み」。2018年4月から始まった同コラムでは政権や政治家に忖度することなく、書きたいこと、書くべきことを書いている。特ダネ競争が苦手、出世とは無縁の記者が、「考える」癖を養い、考えたことを「読者に届く言葉にする」ための試行錯誤を重ねてきた。取り上げるテーマは政治、社会事象、国際、サブカルチャーなど。普通の新聞記事や社説では書けないこと、地方紙のコラムならではの歯に衣着せぬ内容は読者から評判を呼んでいる。これまで掲載した400本余から約80本を収録。
森の中にひょこっと現れるきのこ。そのかさの下では、地球の物質循環を支える大仕事が進んでいます。きのこは「分解者(ぶんかいしゃ)」とよばれる生きものです。植物や動物の死がい、落ち葉などの有機物を分解し、無機物へと変え、土へ戻します。このはたらきがあるからこそ、生態系では「分解」と「合成」のサイクルが保たれ、新しい命が生まれ続けるのです。本書では、きのこの本体である「菌糸(きんし)」の広がりや、「菌根菌」「腐生菌」などの生活タイプのちがいを、断面図や模式図等でわかりやすく図解します。地面の下で栄養がどのように移動しているのか、分解のしくみはどうなっているのかを、ビジュアル中心で理解できる構成です。
新幹線の車窓からの風景。誰かが暮らす町、自分の知らない店、会ったことのないたくさんの人々。ちょっとセンチな気分で「眺めていただけ」のそんな場所へ、実際に行ってみたらどんな気持ちになるだろうか――。旅・人・店・趣・食……歩いて飲んで記録する、<令和エッセイの名手>スズキナオのなんだかちょっと不思議な「旅」の記録。話題となったデビュー作『深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと』の続編となる最新エッセイ集。
◆競馬





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