Pick Gather(Jun.#1・WIP)


ピックアップ
苦難とも取れるし、チャンスが大いに眠っているとも取れるので、個人的には面白い時代だなとは思うけどね、ゲーム業界においては。

今後の展開に期待ですね。

今年もこの時期がやってきた。今年こそ良い内容を期待したいね。
実際には6/2からゲームイベントラッシュが始まり、10日付近までほぼ毎日開催される。

同法案が成立すれば,事業者にサービス終了60日前の告知や,継続利用を可能にする措置,返金などを求めることに。

『12』の開発が長引けば、「子どもの頃に『ドラクエ』本編新作を1本も体験できなかった世代」が生まれる恐れもあります。
また、堀井氏自身も70代に入っており、「個人の強い作家性」を前提としたドラクエ作りそのものが、転換期を迎えているのかもしれません。
難航する理由はそこまで詳細には書かれていないものの、言ってしまうと堀井さんや中心スタッフが満足のいくストーリーやデザインなどに折り合いがつかないということでしょう。
スクエニ全体としても新生スクエニとして転換期を迎えているので、順調さを欠いているということかなと。

方向性が似た新作が同時期に重なることが近年では多いですよね。
本作の場合は「都市型OW」・「モンスターコレクター」。ただ、中国産の凄いところは品質がそれも高い点。


「ゲームジャム発の人気作」は「コピーしやすい恰好の作品」へ
なるほどなぁ。確かに本家の模倣品は基本的に粗悪品が多いからね。




6月のコンテンツ(WIP)
なんだろう、大きい注目作はないものの、オリジナル作品は多い。

新作ではないものの、追加されるコンテンツの量がかなり多い月になりそう。

作品数も少なめですし、大きい注目作もないか。





Steam通
『ブラックタワー』は、ブラックジャックをゆるくベースにしたローグライクのミニRPGです。パーティを勧誘し、力を蓄え、運を試してタワーの怪物たちを征服しましょう。

これは素晴らしい発想と行動力ですね。見極め系ジャンルと現代の大きな問題の1つである転売問題を混ぜた、皮肉と面白さが合わさった内容。タイトルが直球なのも良いw

『エレベーターウォーズ』は、自分のエレベーターの中で快適にプレイできるスチームパンク戦略ローグライクです。戦い、戦利品、交易で頂点を目指しましょう――さもなければ死ぬまで挑戦しなければなりません。

エンターテインメント業界の熾烈な世界を舞台にしたサイケデリックRPG。ランクを上げて、世界で最も偉大なセレブリティになろう!

『_archive』は、時間と空間を超えた現実の断片へのアクセスを可能にする実験的なソフトウェアです。私たちのシステムは人間の視点からこの宇宙を描いています。探検で何が見つかるかは保証できません。

ダンジョンの底には腐敗した神の死体があり、地上を腐敗させ、食い尽くしている。深みへ降りろ。モンスターを倒せ。神を蘇らせよ。ダイスクローラーはサイコロを使ったローグライトゲームです。

これ面白そうです。

『Lower Lows, Higher Highs』は皮肉な株式取引のローグライクゲームで、1970年代の株式取引会社で失敗した従業員であるあなたが、5週間のパフォーマンス向上計画に課され、予測価格パターン、実験技術、闇市場のビジネス慣行を使って雇用を続けなければなりません。

『Crystal Project 2』は、シームレスなオープンワールドと、敵の行動を先読みする戦術バトルが特徴の、ノンリニアなJRPGだ。新たなクラスを見つけたり、新しい能力を習得したり、強力な装備を集めたりして、自分だけの最強パーティを作り上げよう。そして、この地に眠る謎を解き明かせ。ランダムエンカウントや、取り返しのつかない要素は存在しない。

リアルタイムマルチプレイヤー戦略ゲーム。実在する世界地図の上で、ヘックスタイルの領土を広げ、都市を占領して収入を得て、飛行機を大陸間に飛ばし、同盟を結んで——あるいは裏切って——地球を支配せよ。

B-O-O-Y-Aの文字を手に入れて勝利します。『Booya』は、友人が先に単語を完成させる前に盗み、ブラフ、注意をそらし、妨害する混沌としたパーティーカードゲームです。


⇩にゲームスパークさんの記事も紹介していますが、いかにAUTOMATONさんの記事タイトルの方が優れているかが分かるよね。
まず「画面サイズはちっちゃいかわいいGBA!」という日本語は少しおかしいし、説明不足。






ゲーム話題 / ゲームレポート(Report) / レビュー(Review)



キャラデザやUIデザインなども良いですよね。







ゲーム話題2 / ゲームブログポスト / アップデート情報



ここまで値上げされたら流石に「Steam Deck 2」を待つかぁ~となりますし、今後出るゲーム機の値段は恐ろしいことになる可能性。


あまり反響なさそうですけども、それもその筈…日本はゲーム大国ですけど、ゲームカルチャー全般や細かな部分に興味がある人はかなり少ないと思う。なので、IGF自体知らないし、その受賞者の学歴が高いからどうたらこうたらなんて興味ないだろうなって。





気になった記事・社会的記事
90%くらいは時代とテクノロジーのせいだろうね。逆にそのくらいじゃないと、やっていけない部分があるというか。

映画『ナショナル・トレジャー』みたいな展開でいいですね。





映画 / 映像系話題
これを観た海外の反応が楽しみだなぁ。本作の持つカオス(汚い)にどのような反応をするのだろう。

え?普通じゃない?。ゲーム機だって最初はそんな感じの理由で買う人も多いだろうから、如何にキラータイトルを多く作れるかが重要。





テック / サイエンス / アイテム








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