◆ピックアップ
かなりの長文記事。
ようやく技術面的にも経済的にも整ってきて、ストラテジー➡シューターへと進出していく。ここからの10年は本当に期待出来る時代になりそうですね。
自らこれを言えるのは偉いですね。
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酷い時代だよ。ポケモンだけでなく、殆どのカードゲームの新弾はもう簡単には買えなくなってきている。予約はもう必須…こんな時代が来るとはね。ここ1年半くらいで一気に来たね。
リーク情報なのであれですが、映像を見るに『バーチャファイター クロスロード』はストリートファイターと鉄拳の中間的な存在になるのかもしれないなと感じさせました。(3D格闘なので『鉄拳』寄りではありますけど)
何というか、経済的余裕があれば理想的な生活な気も。
◆Steam通
漸進的な苦しみ。唯一のSSC KOPERNICUS生存者の2ビット恐怖を体験してください。基地を拡張し、武器を作り、忘れ去られた記憶を抽出しながら悪夢に立ち向かいましょう。愛するものから逃げることはできない。
『ワイアームスパン』は、1~5人用のエンジンビルド・カードドリブン型ストラテジーゲームです。アマチュアのドラゴン研究者になって、ドラゴンの世界を解き明かしましょう。洞窟を掘削して、ドラゴンたちの聖域を探索。ドラゴンを手懐けて能力を連鎖させれば、強力なコンボを繰り出せます。
『フロスト・キン』は北極圏のサバイバル・トラジディです。槍と双子の兄弟の魂だけを携え、彼の魂を野生で古代の存在に縛り付けて生き延びなければなりません。しかし人生は儚い――すべての転送が彼の人間性を少しずつ削っていく。ここはオープンワールドではありません。これは閉じる傷だ。
ただ一つの目的のために来た、哀愁漂う静かな場所......アーケードをプレイするために。しかし、ゲームは簡単に勝利を手に入れさせてくれません。何度もプレイして、自分が優れていることを証明しようとし、時間の流れを無視してしまいます。あるいは散歩に出て、ゲームから離れて、自分の思考に耳を傾け、徐々に偏執的な不安に支配されるのを聞くこともできます。
この手のゲームは実際には沢山リリースされていますが、その中ではかなり”力作”であり、品質も高いように感じる。
ポストアポカリプスのニューステーツを舞台にしたこのMMORPGシューターで、アメリカを再定義しよう。キャラクターや車両を一からカスタマイズしましょう。領土を巡って150人規模の大規模な派閥戦争で戦う。広大で荒々しいオープンワールドを生き延びる。狩り、盗み、クラフト、交易。国の未来はあなた自身が形作るものです。
3x3の三目並べボード上のローグライクデッキビルダーです。カードを配置して行や列、斜めにコンボを連ね、新しいカードをドラフトし、倍率を積み重ね、ルールを破ってあなたを止めるために不正をするボスに勝ちます。
ついに非同期PVPが導入に。
◆ゲーム話題 / ゲームレポート(主にゲームメディア)
ZA/UMの大分裂後の1派による新作。
これは拾い物ですが、こんな感じで分裂しています⇩本作は真ん中のスタジオ作品。
◆ゲーム話題2 / ゲームブログポスト / アップデート情報
マジか、個人的にはもう1回延期すると考えているんだけど。
◆気になった記事・社会的記事
確かに。
◆映画 / 映像系話題
◆テック / サイエンス
◆本の話題 / 【気になる新刊】
第二次世界大戦当時、さまざまなカードゲームやボードゲームが作られました。それらの中には、少年たちの戦意を煽り、軍に志願させ、灯火管制や空襲時の避難・消防に協力させる目的で作られたものもありました。遊びを通じて、子供たちに戦争を支持させるプロパガンダとなっていたのです。本書では、ドイツ、イギリス、アメリカで作られた「戦争に協力したゲームたち」を採りあげ、その内容や、プロパガンダの目的、戦争との関わりを解説していきます。また、この国内版ではオリジナル版にはない、翻訳者である赤野工作氏による日本の戦争協力ゲームも紹介します。
【気になる新刊】
◆競馬


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