◆ピックアップ
フランス文化省のラシダ・ダティ文化大臣も自らSandfall Interactiveへの叙勲を報告しており、「Clair Obscur: Expedition 33」は壮大なスケールや熱烈な支持によって、極めて重要な“瞬間”を象徴する作品としての地位を確立し、歴史にその名を刻んだと発言。続けて、次のように伝えています。Sandfall Interactiveへの叙勲を通じ、フランス共和国はここに断言する。「ビデオゲームは主要な芸術であり、不可欠な産業である」
ここまで来ると本当に凄いな。
まず、荒れてたか…??
まぁ少し人を選ぶニンダイだったし、トリの発表がバイオだったのも酷かったけど、正直それ以上に喜んでいる人の方が多かったと思うけど。
まさかニンテンドーダイレクトの裏で同時に発表されていようとは&まさかこんな日が来るとはね。
ただ、こちらはオンライン対戦には対応していない点には注意(ローカル対戦には対応)。
モンハン方面へ向かった『Horizon』。
凄い面白そうなんですけど、発表タイミングがいやらしかったよね。ニンテンドーダイレクト配信の直後に唐突に発表となったので。
これだけ出来上がっているなら、来年くらいには出せるのでは。
『無限大ANANTA』もそうなんですけど、もうこれ系のゲームはお腹一杯なのかもしれないですね、個人的には実はもうあまり期待してない…。
仕方ないけど、予想値(10~12万付近)よりもっと高いとなると…どうだろうねぇ。
●Nintendo Direct ソフトメーカーラインナップ 2026.2.5
内容的には、”これ続編作られてたんだ”系の発表が多く意外にも充実したニンテンドーダイレクトとなりましたね。ただちょっと不安だと感じさせたのがトリの発表、基本的にトリで発表されるのは完全新作であるべきなのに今回は『バイオハザード レクイエム』でした。ここから導き出されることは、トリに相応しいほどの新作を準備出来なかったということで、少し「おや?」となりましたね。国内だけなら『パラノマサイト』か『カルドセプト』がトリで十分だったのでしょうけど、ワールドワイドでとなると該当タイトルが一気になくなる。
因みに自分はいつも「ころさん(戌神ころね)」の配信と同時視聴しています。ころさんは自分より恐らく世代が上なのでいつもレトロゲームの復刻やレトロゲームIP新作にキャッキャッしています。
自分がノスタルジー的な反応出来るのはN64・PS1(後期)からですね、もしスーパーファミコンを持っていたらスーパーファミコン(後期)のタイトルにもノスタルジーを感じることが出来たのでしょうけどね。
10年ぶりの新作は「ビギンズ」と題され、全体的なグラフィックデザインやアートデザインも一新された内容なっていた。
もう新作はないのかなと、多くのファンが思っていたところでの発表、嬉し過ぎる。
ただ、カードデザインについては少し残念ですかね、フィジカルカードゲーム(遊戯王だとかMTG)がどんどんと絵柄やカードデザインが豪華になっていく方面で成功している中なので、カードゲーマー視点からも古参ファンからしても少し物足りない。
これは素晴らしい記事。カルドセプト関係なく、どのようにして昔のゲームが復活を遂げるのか、どのような計画の元で作られていくのかというのが分かる記事。熱意と行動力が全て。
Q:大宮ソフトの鈴木さんは「『カルドセプト』をいま作りたい」と言われてどのように感じたのでしょう?鈴木 オファー自体は『カルドセプト リボルト』が2016年に出て以降も、何度かご相談をいただく機会がありました。その中のひとつがネオスさんだったのですが、“『カルドセプト』愛”は格別でしたね。長嶋さんはもちろん、開発現場の方も詳しく知ってくださっていて、「熱いな!」と。通常、こうしたオファーでは「『カルドセプト』は完成されているから、過去作のまま変えないほうがビジネス的にも安牌だ」という話になりがちなんです。でも、大宮ソフトとしてはつねに「新作を出すなら新しくしていかなきゃいけない」と考えています。その点、長嶋さんたちからは“眼差し”というか、切実な想いを感じました。ネオスさんの場合、“変えない部分”はもちろんあるのですが、「こういうところは変えていきたい」という踏み込んだ提案をいただけたのが印象深かったです。“変えるべきところ・ 変えないべきところ“のバランスが、最初からすごくハッキリしていました。――ネオスさんの“熱意”と“『カルドセプト』を変える意志”が実現の決め手になったのですね?鈴木 もちろんタイミングのような要素もありますが、プロジェクトを進める中でのテンポ感も心地よかったです。大きな組織だと承認に時間がかかることもありますが、ネオスさんは「ぜひやりましょう。すぐに始めましょう!」という非常にスムーズなスピード感でした(笑)。なんか、この部分だけでも大手企業が低迷している理由が分かるような…。安牌な道を選びがちで、動きが遅いというのが今の大手企業。
まさかの新作でしたが、かれこれ3年経つので、これくらいの規模のアドベンチャーゲームであれば3年周期で出せるということなのでしょうね。
➡新作『パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語』緊急インタビュー。「前作とのつながり」「あのキャラクターは出る?」など気になる話題&新作の特徴に迫る | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
これも予想してなかったなぁ。しかも新たなスタジオ設立からのなので。
結構、今風のゲームデザインが組み込まれた考えられた内容になっていそう。
メトロイドヴァニアな探索、ボス戦のみ3Dアクションという、新しいデザイン。
何気に続編があることに驚くやつ。
やはりルックスが良過ぎて話題になるよね。仲の良いゲーム友達がいたら最高に楽しみになるだろうし、配信映えもしそう。
やっぱり、めちゃくちゃ面白そう。
これは豪華ですね。ただ自分はN64のゴエモンしかやったことがない。
◆Steam通
最近流行りですよね、ゲーム内でデスクトップ・ブラウザ・チャットというギミックを用いた謎解きなゲームデザイン。
『Town of Tinysville』は、町の資金を最大化するために建物を戦略的に配置するレトロな都市建設ゲームです。ユニークなランドマークを発見し、法律を制定し、新たな挑戦で新しい町をアンロックしましょう!
ルックスグッド&面白そうなデザイン。
成長しながら家に帰っていく、心地よい漸進的なゲームです。戦略的に花を植え、機械を最適化し、逃げられるように木を十分に育てましょう!
よくわからないけどルックスグッド。
『WarSlice』はターン制ストラテジーゲームで、指揮官として軍を率いて戦術的なグリッドベースの戦闘を行います。キャンペーンをプレイしたり、自分でマップを作成したり、オンラインで他のプレイヤーと対戦したりできます。
AI使われてそうだなと思ったけど使われてなかった。
『HELLCARD II』はユニークな協力プレイのデッキ構築型ローグライクゲーム。紙細工風のダンジョンへ単独で潜入するか、友人を誘って悪の群れやドラゴンとの高速戦術カードバトルを繰り広げよう。たくさんのドラゴンが待ち構えている!
これは『~CARD』シリーズの新作ですね。その中でも最も有名な方の。
『Shadowstone』は 1~4 人で遊ぶ戦術ローグライト。戦略的な位置取りとヒーロー同士の強力なシナジーを駆使し、サンダーランドの容赦ない恐怖を生き延びなければならない。
新たな会社の設立、おめでとうございます。これからの貴殿の目標は至極単純明快。手段を選ばず大金を稼ぐことです。大勢の従業員を雇い入れ、彼らを限界まで使い倒すのです。貴殿も幸せを掴み取りたいという想いはおありだと存じ上げます。その幸せを買うにはお金が必要です。
『LEGATUS』は、軍生活の厳しい現実に焦点を当てたローマ軍団シミュレーターです。軍団兵の募集と訓練、要塞化された行軍キャンプの建設、そして重要な物資の管理。敵対地を率いて部族の抵抗を打ち砕き、ローマの栄光のために国境を確保しろ。
『Night Hike』は、無限ループに陥った荒野からの脱出を目指す、一人用のローグライトゲームです。奇妙な遭遇に直面し、羅針盤を強化し、秘密の小径を発見しながら、果てしない夜からの脱出路を探します。
面白そうなゲームデザイン。
ボールを使った驚異的な動きとヒーローベースの能力を習得する競技スピードレース。数十のトラックのリーダーボードで戦い、ランクアップして新しいボーラーをアンロックし、新しいアリーナで競い合う。
地球が滅亡するまでの最後の1週間。少女はどんな体験をするのか。行きたいところ、話しかけたい人、最後の夜をあなたの自由に。
非常にルックスグッドですが、残念ながら一部の背景や構図などにAIが使われています。
『NoWhere』は、些細に思える事件が衝撃的な真実へと導くミステリーノワールアドベンチャーではありません。「絶対記憶」を授かった臨時警察官キム・ユハンを操作し、公式の捜査と非公式の調査を行き来しながら、犯罪の背後に隠された巨大な陰謀を暴き出します。
より尖っていて、ダークでスリリングで、カジュアルでないスイカゲームからローグライクデッキビルダーへと変貌した作品です。
ローグライクなダークスイカゲーム。
面白そうなデザイン。
『きかんしゃトーマス:ソドー島の不思議』には、TVシリーズのオリジナルストーリーに着想を得たという8つの物語が収録され、インタラクティブな一人称視点で体験できる。また、「きかんしゃトーマス」の舞台であるソドー島が、ゲーム史上初めて忠実に再現されているという。
なんだろう、この熱意。ビジュアルがとても綺麗。
Team17がパブリッシングするだけあってクオリティ面がとても優れていそうに見えますし、ゲームデザインも工夫がありそう。
◆ゲーム話題 / ゲームレポート(主にゲームメディア)
+
やはりHooded Horseは大手並みの知名度になってきていますね。
いいですね。
EpicもGOGも何とか巻き返そうと頑張っているけど、ぶっちゃけ相当なことがない限りは大きくは伸びないだろうね。寧ろ、まだまだSteamが大きくなっていくだろう。
◆ゲーム話題・2
早くもGOTYリスト入りと言われているくらいに高評価。実は発表から14年も経っているそうです。
◆雑多な話題 / 気になった記事 / ブログポスト
皆、知っているとは思うけど一応ね。
◆映画 / 映像系話題
◆テック / サイエンス / 社会
ここから先、大きくは物価は下げられないので、率直に「給料を上げる」・「手取りを増やす」ことをしていかないと。
◆本の話題 / 【気になる新刊】
【気になる新刊】2/16~28
◆競馬







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