Pick Gather(Mar. #1)


ピックアップ

???

新しいレーベルのようなものですが、それがテーブルトップゲーム類なのは嬉しいですね。大人同士でも楽しめるでしょうけど、子供と楽しむのに一役買ってくれるのも大きい。カードゲーム以外でこういうシリーズになりそうな対戦ゲームというのは近年そこまで多くなかったと思うので。
3月6日に発表される。

恐らくなんだけど、やめるタイミングを考えていたというのもあるのだろう。
運営の大変さとモチベ(色んな意味で)が釣り合わなくなってきているのではないかな。

この変に尖った感じが韓国らしいなぁと思います。



新たに掲げられた同社のコーポレートスローガンは「Pioneer the Undiscovered」だ。これは,“未踏の領域に挑み,新たなゲーム体験を創出する”というKRAFTONの姿勢を表しているとのこと。
 戦略面では,「Learn-Fast, Scale-Up」モデルが推進される。小規模な検証で手応えを得たプロジェクトを一気にスケールアップさせ,強力なフランチャイズIPへと育成していく方針だ。
 また,ビジョンの実現に向け,以下の5つのコアバリューが策定されている。
・大胆な目標を掲げた挑戦
・徹底的に準備された試み
・想像力と技術の結合
・ファン第一主義
・グローバル思考と感覚
やはりこの先の10年間くらいは中国・韓国がAAAタイトル開発の中心となるでしょうね。

本当にレトロIPの活性化が活発化しているね。

自分は世代ではないですが、マキバオー関連作品は漫画で全て読みました。25周年の時に周年記念品は結構買ったのですが、30周年も何か用意してくれていると思うので期待したいですね。
日本の方のみならず、海外の競馬ファンにも見てもらいたい作品ですね。

なるほど、そういうことなのですね。



興味深いシステム。


まさしく、”目に見えて”ですよね。
理由は、色々と考えられます、物価高・IPの多様化・クオリティの向上とクオリティ維持・個性の主張としての身近さ、報酬思考の強まり、など。
地方の見方からすると、多くの書店における第二の武器として頼られる存在になったと思います。
例えば、地方書店では本+αという形式で生き残ってきましたが、時代の流れの中でその”+α”の部分が変遷してきました。恐らくこれはどの地域でも同じような変遷を辿ってきていると思います。その流れというのが…
ゲーム+CD・DVD➡CD・DVD(ゲーム売り場消失)➡カードゲーム売り場・カードゲームプレイエリア新設(CD・DVD売り場消失)➡ガチャコーナー新設(文房具・子供向け・ゲーム絡み書籍エリアの縮小)。
書店以外の場所では、クレーンゲームエリアが拡大したり、一番くじも人気ですし、カードゲームも好調で、競馬などの公営ギャンブルも好調で…総じていうと”ランダムで何かを手に入れる(自分が支払う代償以上の物もワンチャンス手に入る)”という謂わばギャンブル的な商品に寄ってきている&報酬思考(ドーパミン脳)が強まっていると感じます。
多くの分野の商品が淘汰もしくは分離してきた後に雑多に人気を得たのがランダム報酬系だったとも言え、これらの総合的結果の一端がこれなのかなと。
これらランダム系・ギャンブル系の好調さはなかなか変わっていかないように感じる中で、この先の時代で大きく変遷する身近な分野が出て来るのか、興味深いですね。
(ゲーム分野では、ローグライク系が近年の主流ジャンルの1つになった大きな理由に、「ランダムを楽しむ」という面が大きい)




3月のコンテンツ

大作揃い。

『Slay the Spire 2』など有名なタイトル多め。

敢えて有名どころを避けているのが素晴らしい。







Steam通

『Blunderous』はカードベースのオートバトラーで、覚えやすく、何度も繰り返し遊べます。慎重に手札を計画し、混沌とした戦闘が自動的に展開していくのを見守りましょう。世界中の他の人と対戦したり、友達と一対一で戦ったりできます。
対戦あり!?

『Card Homestead』は、ポストアポカリプス世界を舞台にした配置戦略デッキ構築ゲームです。限られた敷地に配給カードを配置し、自分だけの農場を築き上げましょう。カードはそれぞれ固有の効果と配置条件を持ち、カード間のシナジーや動線をいかに効率よく設計するかが生存の鍵となります。デッキを構築し、最適な配置を見つけ出す戦略的なプレイをぜひ体験してください。

『リキディア』は水をテーマにしたサバイバルクラフトゲームです。あなたは猫の民で島々を探索し、魔法の水を使って遺跡を目覚めさせ、土地を回復します。昼は建設し、夜はモンスターと戦います。水の精霊を召喚し、植物の防御を育てます。シンプルなシステム、純粋な創造と生存。

最も有名なルーマニアの童話『Povestea lui Harap Alb』、東欧の民話、そして『Punch-Out!!』ゲームシリーズに触発されたこのレトロRPGは、原作者イオン・クレアンガが墓の中でくるりと回るほどでしょう。

『Golf 2』はゴルフのクラシックな要素をすべて融合させ、独自のデッキビルダー・ローグライク作品に仕立てています。ランダムに選ばれたコースを進みながら、強力なカードが詰まったゴルフバッグを集めましょう。デッキ内でシナジーを作り、ライバルのスコアを上回りましょう。

手作りのミニチュアの世界に迷い込んでしまったような体験ができる脱出ゲーム。 あなたは、果たして元の世界に戻ることができるのでしょうか。


「よくこんなアイデア思い付くな」系シミュレーションゲーム。

『SpinBound』はスロットマシンに包まれたローグライクデッキビルダーで、スピンごとに戦略的な決断が求められます。ユニークなビルドを作りましょう。指数関数的にスケールする連鎖を作り、ランダム性を自分の思いのままに曲げ、そのシナジーがスピンごとに数字と効果の爆発に変わるのを楽しみましょう。頑張ってください!

危険なオープンワールドを乗り越えるために車両を作り、操作しながら創造的な車両デザインの旅に出ましょう。『Anymaker』は詳細で技術的な車両製作ゲームです。シャーシの設計、エンジンの組み立て、部品やケーブルの接続、コントローラーのプログラム、性能テストを行います。

このターン制の戦術ローグライトで、不安定な現実の中でチームを率いて進みましょう。敵を倒す。腐敗を封じ込めろ。崩壊を防ぐ。

『Volt Deck』はポーカーにインスパイアされたソリティアで、5×2のグリッド上で手札を積みながらルール自体を操作します。例えば「ババ・イズ・ユー」と「バラトロ」を組み合わせると、「DRAW IS WILD」や「PAIR IS DOUBLE」のような効果を生み出し、「DRAW IS WILD」や「PAIR IS DOUBLE」といった効果が発生します。





ゲーム話題 / ゲームレポート(主にゲームメディア)


流石、CAPCOMさん。

分かってはいたものの、開発スタジオの気持ちを考えると悲しいですね。

これは嬉しいですね、もっと沢山の人にプレイして欲しいゲームです。




本家のポケモンがのんびりしているうちに、魅力的な同類系ゲームがどんどん出てきてしまう。


中身の評価はどうかも、ゲームスパークさん頑張っていると思います。今年から編集長が変わり、若者2人による編集長体制になったゲームスパークさんです。
現時点では、100%好評。

Steam版ではあまり売れていないようだけど、レビューは97%好評。





ゲーム話題・2

これは欲しいですよね。あっという間に目前なので忘れないようにしておかないと。

おー、なんか良さそう…合いそう。



『トイバトル』…気になってきた。


ゲームの上手さよりも独特な個性や配信向きの性格が重視されそう。





雑多な話題 / 気になった記事 / ゲームブログポスト





どのような条件でこのようなことになるのか不思議ですね。Amazon公式なので基本的にはこういうことは起こりにくい筈なのに。勝手に予約がキャンセルされるならまだ分かるけど、敢えて1パックだけにして発送するという行為が非常に不可思議で気持ち悪い。





映画 / 映像系話題

本当、楽しみですよね。『ハムナプトラ』…子供時代に何回観たことか。









テック / サイエンス / 社会


これは確実にあると感じますね。お金にコントロールされる生活ではない生活や思考を目指したいところですが、インフレに向かっている今の世界では難しいかもしれないですね。


Yahoo系サービスへの伏線。更なるYahoo系サービスの浸透を目指す入口としてLINEのサービスを増やして、そこから派生させていく。






本の話題 /気になる新刊


気になる新刊】3/2~8
全ビジネスパーソン必読。ソニー流・AI時代を賢く生き抜くための未来を紐解く新教養!

「共産党より左側」で知られ、学術的分野からオタク的カテゴリーまでムヤミに幅広くカバーする「万物評論家」丸屋九兵衛。多様性社会と多文化共生に抗戦を続ける憂国の志士たちの骨を拾いつつ、トランプ政権2.0とシンクロした世界同時多発右傾化に至る道を、さまざまな視点から解読する。

情報技術と資本主義の結託が、いまや私たちの思考と生活を支配しつつある。そのからくりを暴き、人間の未来を問う──経済思想の泰斗が放つ、現代への警告の書。

書店・出版業界の売上が減少を続けている。雑誌(紙)は1997年(最盛期)の1兆5644億円から、2024年には3分の1以下に。コミックを含む書籍(紙)は、1996年(最盛期)の1兆931億円の約半分になった。また、書店数は2003年には1万3661店だったが、2025年12月時点で7458店である。どうすれば、書店の廃業を減らすことができるのか。著者は、『火喰鳥 羽州ぼろ鳶組』『塞王の楯』『イクサガミ』などで知られる直木賞作家であると同時に、きのしたブックセンタ―、佐賀之書店、シェア型書店「ほんまる」の経営者でもある。「書店を守る」ために興した新ビジネスから、今後の業界はどうなるか・どうすべきかまで、余すところなく記す!

高度成長とバブルの間にありながら、これまであまり注目されてこなかった昭和五十年代。
昭和文化をテーマとしたテレビ番組の監修も務める大学教授が、自身の体験をふまえたうえで資料を丁寧に読み解き、その暮らしと文化をディテール豊かによみやすい文章で綴った学術的エッセイ。

ゲーム、音楽、アニメ、漫画、映画……。雨の日も風の日も自転車でレンタルショップに通い詰めた。
そんな数多くのサブカルに触れてきた著者による、サブカルから学んだことを詰め込んだ全21編!
本書はとにかくふざけたエッセイ集であり、世界一ライトな批評であり、ただの思い出話であり、あなたがこれから出会うかもしれないエンタメのカタログである。

日本語研究者がAI時代に伝えたい、人間による人間のための読解力

ネットニュース、ブログ、SNS……
情報が溢れる現代において、私たちは日々多くの文章を読んでいます。
一方で、文章を「きちんと読めているか」と問われたらどうでしょうか。
自信を持って「読めている」と答えられる人は少ないのではないかと思います。

本書では、文章を読むというのはどういうことなのか、
1.正確に読む
2.深く読む
3.批判的に読む
の3つの視点から、具体例をもとに考えます。

AI時代にこそ、私たちが文章を読む意味がわかる
「人間による人間のための読解力」を日本語研究者の著者が教えます。

 NYタイムズ、Amazonほか数々のメディアなどでベストブックに選出、ピューリツァー賞メモワール部門最終候補作。40代の著者は小学生で網膜色素変性症を発症、時間をかけて視力を失っていく。周囲との関係性の変化、見えない世界の感覚などを積極的に取材・体験し記録する。アイデンティティの葛藤と好奇心に満ちた挑戦の物語であり魅力的な紀行文。

24歳で始まった『GROWING REED』というラジオ番組での対話が、20年を経て一冊の本になります。
番組を通して出会ったのは、何かに没頭し、心から人生を楽しんでいる大人たちの圧倒的な熱量でした。その姿に触れることで、世界が面白くなる視点を教わったように思います。「人間は成長する葦である」 という番組のテーマ通り、人と出会い、学び、発見することで、僕たちは「行動する葦」へと成長していく。この一冊が皆さんの日常においても、誰かを深く知り、新たな学びを発見するためのきっかけなっていただけると嬉しいです。

Xフォロワー10万人突破、『世界はラテン語でできている』著者、
人気ラテン語研究者のラテン語さん、待望の新刊!!

古代ローマ起源のラテン語は、世界に広がり、日本にまで。
あなたのすぐ隣にも、きっと、ラテン語が見つかるはず。
社名、商品名、施設名、学名、文学、漫画、アニメ、日本史……
日本とラテン語の接点を追いながら、47都道府県をめぐるラテン語の旅へ出掛けましょう。

インターネット上にある文章の多くは、「誰かに読まれることを前提に書かれた文章」です。
「どうすれば自分の文章が読者に認められるか?」を目的に書かれています。
しかし、文章が「伝わらない」「うまく書けない」という悩みの原因は、まさに「他人に見せるため」に書いているからです。
自分が何を考えているのかを自分で深く知った上で「ほんとうのこと」だけを書くのでない限り、いくら巧みに言語化しても、それは借り物の言葉です。
もしその文章がバズって、他人に認められて、フォロワーが増えたとしても、それは「偽の自分」が社会とつながることになってしまう。
それは、自分自身でも気づけない「生きにくさ」につながっていると著者は言います。
本書は、まず誰にも見せない文を書く場所を確保して、自分を深く知ることに重点を置きます。
その上で、「自分にしか書けない文章」の書き方を身につけて、他人に読まれるまでの道筋を示します。
「自己肯定感」と「文章力」が同時に上がる、新しい文章の書き方。

実は、筋肉量とタンパク質摂取が、加齢やさまざまな病気に影響していた。最新のエビデンスに基づいた、人生を変えるメソッド!

札幌市の現役小学校教師が実践する、子どもが「学びのコントローラー」を握る授業づくりのすべて。不登校や学習困難を抱える子も含め、学級全員が主体的に学べる環境を、ICTを活用しながらどう創るか。令和の学校教育が目指す「学習者主体の授業」を、具体的な事例とともに徹底解説します。

だれかと語り合いたかった。
真剣に、本気で。
本や本作りや本屋のことを──

本の雑誌社の営業杉江由次と三鷹UNITÉ・京都鴨葱書店の店主大森皓太が交わした往復書簡12通を書籍化。

現在の本と本屋と本作りついて親密でありながら緊張感をもって現場から深く議論する。

はじめての人に最適な人気の32種を厳選し、栽培の流れ、育て方の手順をひとつひとつやさしく丁寧に解説。
“野菜のプロ”が、意外と見落としがちなコツや、人と差がつくポイントを紹介。
失敗しない野菜づくりの方法がイラストでわかる。

うまくいかない日々も愛おしくなるエッセイ

車いすユーザーの母のために、全財産をはたいて外車を買い、
字が書けなかった弟が姉のためにページ番号を書き、
東京でひとり暮らしを始めたら、隣人がリビングで焼きいもをつくって火事になり、
iDeCoの書類を書きながら、30年後の世界を想像してみる。

──うまくいくときも、いかないときも、人生は少しずつ進んでいく。

話題作『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』の著者・
岸田奈美による、ゲラゲラ笑えて、ときに涙があふれる爆走エッセイ!

『幸福論』で知られるアラン(本名:エミール=オーギュスト・シャルティエ、1863-1951)は、生涯に約5000のプロポ(哲学断章)と数冊の書籍を残しました。
93のプロポを集めた『幸福論』がもっとも有名ですが、本書は、『幸福論』をはじめ『人間論』『哲学概論』『教育論』『定義集』など、アランの著作を網羅して幸福になるための考え方を説きます。

多くの著名人が絶大な信頼を寄せるヒットメーカー、小寺智子氏。
SNSで発信する言葉に「勇気づけられた」「人生の景色が変わりました」と共感する人が続出し、全国から人生相談が届くという異色の編集者でもある。

本書は、そんな小寺氏がこれまで培ってきた人生観、仕事観、キャリア観、パートナーシップ観、死生観を綴ったエッセイである。「在りたい自分」「在りたい人生」を、自ら選び取っていくための思考の欠片がここに。

ランチェスター戦略を体系的・網羅的に学ぶうちに、経営戦略や最新の経営理論まで学べる、これまでになかった一冊! トヨタ、GAFAM、楽天などが実践したランチェスター戦略を、理論だけでなく、実践への活かし方まで、最新の企業事例とともに解説します。

震えながら歩いた、高さ180メートルの吊り橋のケーブル。座薬にすがった入院生活。中2で転校した親友との再会。台湾でなぜか私だけ、100カ所以上の虫刺され。強風に泣いた初ソロキャン。目玉焼きを食べただけなのに、真っ二つに折れた歯。そして、突然目覚めた“94キロの男を肩に乗せる”という才能。――今日もあさこは、生きている

多様化する現代の教室で、画一的な指導は限界を迎えています。本書は、一人ひとりの子どもに寄り添いながら、信頼関係を基盤とした学級経営を実現するための具体的な方法を提案します。「ケア」と「エンパシー(共感)」の視点から、誰一人取り残さない教室の実現に向けた実践知を紹介します。

Xフォロワー5万人の「きなこ」さん初の著書!英語のイメージと使い方が「ビジュアル×マッピング」でよくわかる!英会話でよく出てくる動詞や前置詞など「基本の基本」の表現をわかりやすく示しているので、英語の入門・学び直しにピッタリ!





競馬

矢作さんが謝る必要性は全くないし、競馬に関わる人馬の安全が本当に心配です。

世界終末時計が過去最短なだけあって、世界情勢はここ30年くらいでは最も悪化しているのだと思います。…戦争の多発、世界的なインフレ、上がらない給料、ビッグテックや大国の暴挙(国家主義、自社主義)、どうやら”人の価値”がどんどんと下がっている、そんな感じがします。

当初は核戦争への危機意識から始まりましたが、最近では気候変動による地球の危機、新型コロナウイルスの感染拡大のような生命科学による危機、人工知能(AI)がコントロールできなくなる危機なども加えて残り時間(人類滅亡までの)を決めています。

47年にスタートした時は「7分前」でした。原爆をソ連(今のロシアなど)も持とうとしている時期でしたので、かなり少ない残り時間でした。その後、ほかの国でも核開発が進むと残り時間がさらに短くなったり、核削減の交渉や条約がまとまると長くなったりしました。そして80年代後半になって戦後続いた東西冷戦に終わりが見え始めると長くなり、ソ連が崩壊して東西冷戦の終わりがはっきりした91年には「17分前」まで戻りました。これまででもっとも残り時間が長くなった時です。

その後は期待したほど世界が平和にならないことがわかり、再び短くなる傾向が続いています。2026年1月27日に発表された最新の残り時間は「85秒」で、過去最短だった25年より4秒短くなりました。つまり、今が戦後もっとも人類が滅亡に近づいていると科学者たちが判断したということです。理由としては、ロシア、中国、アメリカといった大国がますます攻撃的で国家主義的になっていることを挙げています。

充実の内容。
自分は競馬場や場外馬券場には縁遠い地域に住んでいるので、ついつい存在を忘れて毎月は読めていない。