◆ピックアップ
正直、そのくらい遅くてもSIEの予定通りもしくは想定期間内だと思う。
PS~PS4までとは違い、進化が鈍化しているのでPS5時代は10年近く続いても全く不思議ではないと考えると、PS5の発売日である2020年11月から8~10年後、つまり2028年~2030年辺りでPS6リリースが濃厚。
進化の鈍化は多くの業界で起こっている筈で、その分だけ大きな波が起こらなくなり、大きく儲けるタイミングも減少する。
なぜnoteなのかニュースリリースやSNS投稿では、どうしても「完成したもの」をお届けすることが多くなってしまいます。しかし、私たちがゲームに込める「思い」や「こだわり」、言うなれば完成に至るまでのプロセスにも価値があると考えています。今までお届けし切れていなかった私たちの「思考」や「空気感」を皆さんと共有する場所として、noteが最適だと考えました。
全ての開発会社・スタジオにやって欲しい行動。
任天堂も独自の情報アプリを作ったように、独自でやるからこそ発信出来る内容も多々あるだろうし、メディアを通さないからこそ出来ることもあるかもしれない。とにかく、ここのポストを読めばアークシステムワークスからの続報が全て分かるという風に認知されていけばいいのだ。
もう明らかに有効ですね。この2作品は特例でしょうけどね。
◆Steam通
『Rift Wizard』は非常に奥深いビルドシステムを特徴とする、ハードコアな戦闘戦略、ローグライク、ウィザードシミュレーターです。500以上の呪文や魔法のアーティファクトでウィザードをカスタマイズしましょう。爆破、召喚、エンチャントで20レベルにわたる純粋なターン制カオスを突破できます。
本作の存在自体はファミ通かなんかの企画記事で明らかになっていましたが、〇〇審査系ゲームだったとは…何というか、もうちょい捻りが欲しかった気もする。
でも、何も出さないよりはもちろん良いし、格ゲーだけではこの先厳しくなるだろうし。
生き残るためにロールを絞りましょう。『THROWN』はターン制ストラテジーとホラーを融合させたローグライクのダイスビルダーです。地下室に閉じ込められ、誘拐犯とねじれたテーブルトップゲームを強いられ、サイコロ袋を育てて自分が誰で、なぜここにいるのかを組み立てる。
たまにある、雰囲気『Inscryption』系。
『クラウンブレイカーズ』は、革命的な暴力を描いたスピーディーなカードゲームです。このスピリットパンクの世界は、魂を奪い利益のために肥えていく暴君たちによって支配されています。死霊術の犯罪者や悪魔的な億万長者と戦う。魂の交易を断ち切り、都市を解放しろ。『クラウンブレイカーズ』はターン制戦術とデッキ構築のメカニクスを一つのシンプルなパッケージにまとめています。
画面の右下に設置されてゆっくりと進行していく、ながら放置型アノマリー管理ゲーム。 自由気侭で不思議な猫型物質「キャトリウム」を増やして管理して、お金を稼いで研究所をアップグレードしましょう。
1000+の手作りパズルを解き、壊れたファンタジー世界の廃墟を舞台にした哲学的な物語を考察しましょう。モンスターを出し抜き、時間と空間を操り、人間の限界を超えてください――さもなければ、狂おしい挑戦をしてみてください...
『Star Wrath』は、自分の船を設計し、白熱したPvPおよびPvEバトルで他プレイヤーと資源を巡って戦う宇宙資源採取アクションマルチプレイヤーゲーム。
パズルとリソース管理オートバトラーをかけあわせた話題作。
◆ゲーム話題 / ゲームレポート(主にゲームメディア)
ベストレギュラーゲームに選ばれた『ザ・ギルド・オブ・マーチャント・エクスプローラーズ』は単独のデジタル版も開発されているんじゃなかったっけかな。
同感ですね。ただし、続報や進捗を報告しない場合はダメ。音信不通の延期でなければ基本的には歓迎、何故なら中途半端な出来で出して失敗したゲームを沢山見てきたから。
これもスウェーデンかい。
凄い長文記事。
◆ゲーム話題・2
新作も大事ですが、最も評価が高かったナンバリング作品というのはいつになっても一定のアクティブ人口が存在している傾向にあるので、下手な新作を出すよりも、そのナンバリング作品をアップデートし続けた方が儲かるし、IP強化に繋がる。
アートワークスが特に素晴らしいですよね、欲しいカード幾つかあります。
◆雑多な話題 / 気になった記事 / ブログポスト
このブログも殆ど「URL集」だが…。
流石としか言いようがない、味わい深い文章で綴られる「2025年GOTY」記事。
◆映画 / 映像系話題
「ギャング…」「戦争犯罪者…」「ひとり残らず始末する」「これは復讐ではない」「新たな戦争を防ぐ戦い」
やっぱり『スターウォーズ』コンテンツは最上位に面白そうに見える。
そして、今の世の中に向けたメッセージ性も感じる予告編でしたよね(近年では多いけど)。
◆テック / サイエンス / 社会
NVIDIAには失望しました。
◆本の話題 / 【気になる新刊】
正直、全てのレーベルにそれぞれ良さがある。1つも軽視出来ない。ただ、地方の書店に多く並ぶレーベルは10くらいに絞られるね。新刊は並ぶかもしれないけど。
マジでそれなって思う。本の中でも新書だけは値上りが殆どなく、ジャンルは多様。レーベルは50ほどあるが、逆に50くらいしかないと考えれば毎月チェック出来る。
”まさしく”という名言ですね。「結局は、やるか、やらぬかだ。試しなどない。」、平凡な1日においても数多にこの選択肢が過る。もちろん、人生においても。
【気になる新刊】2/24~3/1
◆競馬
それよりも地方競馬の話が面白い。



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