◆ピックアップ
恐らくですが、『.hack』シリーズを最初から遊んだファン層というのは現在30代後半~40代後半くらいの世代だと思うので、実際のところターゲット層としては狭いと感じる。因みに自分は1作も遊んだことがなく、ゲーム以外のプロジェクトも全く触れたことがない…同様の人も多いだろうと感じる。
本来であればIPを所有するバンダイナムコと相談の上で、バンダイナムコからGOサインが出て初めてバンダイナムコ主体の指示の元(バンダイナムコの資金で)で開発されていく流れになるところですが、今回は開発資金からゲーム内容からゲーム外プロジェクトからパブリッシングまで全てをサイバーコネクトツーが担う許諾を得たという”覚悟(勝負)”のプロジェクトになるようです。
…今年は本当に周年企画が多く(つまりは1996年や2001年に始動した物事)、懐かしの復活や気合の入った企画が多く、それらを通ってきた世代にとってはとても忙しい年になりそうですね。
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まさかの『メダロット』カードゲームのコンシューマタイトルが登場。開発元的にクオリティの限界は感じるルックスですが、肝心のゲームルールが面白ければ問題ない。
これは素晴らしい試み。どんなゲームでもネガティブな部分が必ず見つかるのは仕方がないことで、そんなネガティブな部分を指摘してくれるレビューも堂々と紹介するというのは、ゲームだけのサービスに限らず全ての業種でやって欲しい。ポジティブな部分を表明出来る代償としてネガティブな部分も知って貰おうよ。これをすることによってネガティブな部分を多くの人が知ることになり、よって改善するような行動や考えが企業や社会に発生するかもしれない。
クオリティや内容についてはまだまだでしょうけど、いよいよゲーム分野でもそのような時代が来ている。Steamの審査がAIに対して寛容なままだと、AIゲームで溢れかえる可能性大。
なるほどぉ。
◆Steam通
PC向けの新作「GUN NOSE」は、手描きのピクセルアートで構築された都市“Ironwood”を舞台に、謎めいた過去と“殺しの顔”を持つロボット探偵“GUN NOSE”となり、連続殺人ロボット集団と自身を開発した創造主の行方を追うタイトルで、半自動生成された都市環境やプレイ毎に被害者や容疑者、手がかり、犯人が変化する捜査・推理システム、(時には被害者や犯人にもなる)個性豊かなNPCたち、それぞれに独自の動機や手口を持つ殺人ロボットたちといった要素を特色としており、手塚治虫の影響が感じられるアートワークやキャラクターが印象的なアナウンストレーラーが登場しています。
これは面白そうですし、注目を集めそうな要素が多い。
2〜4人にとってはスリルだけが重要な数学的地獄――我々の法則は永遠のギャンブルです。あなたは悪魔の中の悪魔――カードをし、心を賭け、顔を叩きつける。運は助けてくれない。
コインを投げる抽象的な漸進的なゲームで、他にもいくつか要素があるかもしれません
いいですね、このテキトーさ。
この4XRTSハイブリッドで帝国の戦争機械を指揮する。旗艦艦隊と共に、完全3Dリアルタイム宇宙戦闘で戦いましょう。司令官の募集、訓練、派遣。命令や指示を与え、艦隊を装備させてください。帝国の補給物流と艦隊運用を管理しましょう。
これはどうせならオンライン対戦が欲しいような。
全く注目されておらず、評価も既に”賛否両論”に。
◆ゲーム話題 / ゲームレポート(主にゲームメディア)
遅い。
継続は力なり、徐々に知名度が上がって注目イベントになってきている気がしますね。
実際に細かな部分の継承や美学は重要。
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既にレイオフが起きているスタジオで、アクティブ人口も1500人付近…、相当なことがない限り途中でサービス終了になるだろう。
◆ゲーム話題・2
ゲーム内容は海賊ものでも核となる部分は特殊な部分が多そう。
やっぱり?なのか、少し”いかつい”男性ファンが多い気がする。
面白い企画ですね。全部周るのはかなり大変そう。
ロードマップによれば、2026年は初旬からさまざまな要素が追加される予定らしい。強敵を倒しながらチャンピオンを目指すモードに、全150階まで実装予定の巨大な塔。4月にはよりハードなローグライクモードの追加……。と、本作の巨大サイクルは、またさらに巨大に、そしてカオスになっていくことが予想できるだろう。
◆雑多な話題 / 気になった記事 / ブログポスト
これからの時代、ある程度の製品であれば1万円程度で驚いている場合ではない。だって、本ですら2000円が当たり前、お米だって5000円近くするのだから、そりゃゲームのコントローラーは1万超えるだろう。
これまでの日本の物価は安過ぎた、しかもその時代が長過ぎた、だからこそ反動もデカイ。
人生は短い。ここで書かれていること全て、昨年考えていたことですし、恐らく皆30歳超えたら考え始めることだと思う。…そう、大きな行動(結婚や転職や親(高齢者になり始める)との旅行など)を起こすならもう今しかないのです。
本アプリは,誰かと一緒に通話しながら作業ができるものだ。「おうちをひらく」で通話を開始すると「ともだち」に通知が届き,気づいた人が来てくれるという仕組みとなっている。また,公開設定を「だれでも」にすれば,リンクを知っている人なら誰でも招待できる。「しおり」に今日の作業内容や,決まり事,伝えておきたい一言を記しておこう。
なんか、凄いアプリだなw、陽キャというか社交的というか…。
◆テック / サイエンス / 社会
◆本の話題 / 【気になる新刊】
電子書籍版がある本であれば読む事自体は出来ますけど、紙媒体での本や紙媒体しかない本などはこれから希少価値が上がっていく可能性がある。

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