◆ピックアップ
ついにリリースとなりますが、大手ゲームメディアのレビュー的には80~85点と、最上位クラスの評価には届かなかった感じに。Steamでの評価がどうなるか。
1日経過後では、77%好評。恐らくアップデートを重ねていくうちに好評にはなりそうですが、”非常に好評”に届くかは怪しい感じの評価になりそう。でも、この難しいジャンルで80%好評超えたら成功でしょうね。初動レビュー数が思ったより少なくなった要因の1つは値段設定かもしれませんね、この規模のこのパブリッシャーのゲームで5700円は少し高いです。
これは非常に嬉しい。本当なら最初から対応される予定だったところを裏切られたのですが、直前で日本語対応を外すことはよくあることなのでやむなし。
因みに評価としては、”やや好評”スタートから始まり、アップデートを重ねて”圧倒的に好評”の一歩手前の92%好評まで来ている。
◆State of Play (Feb 2026)
1時間の発表だけあって、流石に”しっかりと用意してきた”と印象付ける内容になっていました。
前に決算で発言があったように”毎年必ず2本はPS STUDIOからゲームを提供する”というルールにおいて今年は、『Marvel’s Wolverine』、『SAROS』、『MARATHON』、『Kena』(独占ではないし、PS STUDIOではないが、PS STUDIOのロゴが表示されていたので大部分協業関係にある)の4本あるので、今年は既にルールは守られたということになる。
あと感じるのは、どのゲームも基本的には複数のスタジオで作られているということですね。大手のゲームでも複数のスタジオが関わっていることが多く、これからの時代はインディースタジオを含め、どれだけ広く協業関係を築いて開発を早めていけるかが鍵になりそう(前にも書いたよね…)。
海外の反応を見回っていて特に反応が良かったのは、『Kena』の新作、『ジョン・ウィック』ゲーム化、久々の『キャッスルヴァニア』、2D『ゴッドオブウォー』、そして『Tokon』におけるMAGIKのキャラデザ、あたり。個人的には『Project Windless』。
リメイクは嬉しいですね、どのようなリメイクになるのか注目です。
そうそうこういうので良いのよ。グラフィック重視、ボリューム重視じゃなくてもいいのよ。
現時点ではPS5独占ですが、レビューは4.8/5.0ということでかなりの高評価。
5年前からプロジェクト自体は明らかになっていたので”ついに”という感じ。近年ではゲームプレイ情報初出発表から発売までの期間が短縮化してきている傾向にあるので、今回出したということは早ければ来年リリースもあり得そうですね。
KONAMIは新しい道へも歩み出していますね。ただ、反応は現時点ではイマイチか…。
何というか、”掴み”がなかったっすよね?。
海外では意外にも反応が良くて驚きましたが、内容も順当に進化していそうで面白そうでしたね。
やっぱり何だかんだで、それなりにヒットして続いてきたシリーズというのは裏で作られているんだなぁと感じた一作。
これはやっぱりおじさん勢には非常に反応が良かったですね。
これもまさかの組み合わせで、アクワイアと集英社ゲームズの協業。この2社でここまでのクオリティが発揮出来るとしたら、今後が楽しみである。
やはり知名度が高いせいか、反応が一番良かったのが本作。開発元的にはちょっとだけ不安あるけど。
ふつくしい…。
+
MAGIK。
◆Steam通
チェスとポーカーが融合したようなものです。チェスの戦いとポーカーの手が運命を決めるハイステークスのゲームです。駒を取り、手札を増やし、賭けでオデッセイアを進めましょう。
これも注目の出来か。
自然史博物館から通じる異世界「深界」を舞台とした2D探索型ホラーアドベンチャーです。 知的で静かな空間と不穏な異変が交錯する、独特な雰囲気を体験できます。
面白そう。
フェルンフーフ・アカデミーに入学してプロの馬の調教師になること。馬を所有し世話をし、トレーニングルーティンを設計し、正確な乗馬を通じて馬の技術を向上させます。馬の理論を学び、乗馬試験に合格し、卒業に向けて障害飛越やクロスカントリーに出場しましょう。
**旗の戦い**は中世風の六角形マス・ターン制ストラテジー。マスを占領してゴールドを稼ぎ、騎士の維持費を支払え。短時間バトル:ボット戦、1台で最大4人、オンラインPvP最大4人。
攻撃とパリィを流れるようなコンボアクションへと繋ぎ、 歪んだ童話世界を駆け抜ける、ハイテンポなダークファンタジー・アクションローグライト。
これはNEXON本部からの新作、いよいよプレイテストへ。開発初期からSteamストアページが出来ていたので分かるのですが、ここ数年でかなり変化している。
いいですね。GOGがまず復刻活動として動き時限独占(1年)として復活させる➡Steam版発売の流れ。
ファンが多く、完全新作も期待されているが…。
大体は大丈夫な筈なので、よっぽどな表現が幾つかあるということだろう。
◆ゲーム話題 / ゲームレポート(主にゲームメディア)
悪いことはしたら刑務所に入れられるくらい自由度が高いという記事。
実際に日本内ではそうなのかもしれないですね、特にゲームの核になるゲームデザインやプログラマーを主体にしたクリエイター志望が少ないのかもなと。国産インディーを見てもノベルゲームは多く作られてきていますし、漫画・アニメ王国なので、物語を考える人はまだ多そうですけども。
ある程度ゲーム内容が出来上がって、このようにゲームメディアに依頼記事が上がった時に、「ああ、このゲームもあったなぁ」と思い出す。発表されているゲームが膨大過ぎて忘れてしまう。
クオリティはそこそこだけど、Steam版ないし、そこまで噂を聞いたことがないので。
ゲーム事業は基本的にフロムソフトウェアの新作がどれだけヒットするかにかかっている。
◆ゲーム話題・2
へぇ、一度は行きたいね。池袋はジュンク堂に行くときに訪れるからタイミングは合いそう。
今のところ、ノベルティで貰えるステッカーが一番欲しい。
出た、この構図w、呆れられているならまだ良くて、左前列からの視線が痛い。
◆雑多な話題 / 気になった記事 / ブログポスト
◆映画 / 映像系話題
良かった。
近年におけるレトロエナジーが凄い。過去の有名IPが現代でも実は通用することが多いからか、復刻・復活からの活発がグレートですよ、こいつはァ。
アマプラのグローバル配信は5月27日から。
◆テック / サイエンス / 社会
◆本の話題 / 【気になる新刊】
【気になる新刊】2/16~28
◆競馬
ハンデは3人のハンデキャッパーが合議して制定しており、それぞれの見方というのは異なる場合も多々ある。近況不振なG1勝ち馬について、美浦トレーニングセンター公正室の奥田裕之・上席ハンデキャップ役は、「一番議論になりやすいところですよね。ハンデキャッパーのなかでも、一番議論が白熱するといいますか」と明かした。
“横一線でのゴール”を理想として斤量を制定しているハンデキャッパーは競馬への深い知見が求められ、審判・獣医師・競走部門・国際部など様々な部署でキャリアを積んだベテランぞろい。ハンデキャッパーが斤量に込めた意味を読み解くのも、ハンデ戦予想の楽しみ方の一つかもしれない。








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