◆2026年の期待作(1/5までの)
「2026年に最も期待するゲーム50本」記事ということで…仕事はやーい。
一般的に期待されている有名なタイトルだけに絞っても50タイトル以上ある中での50タイトル選抜。
ただ、個人的に見たいのは大手産タイトルを省いたインディーゲーム主体の「Most anticipated」なんよな。…つまり、この記事では有名・大手のタイトルや人気ジャンルタイトルが主体となったチョイスになっています。
流石AUTOMATONさんの知らなきゃ損枠だ、殆どが渋いチョイスだけど”キラリ”と光るものがあるタイトルが並ぶ。
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こういう記者個人からの「Most anticipated」記事もいいですね。メディアから1本の記事にすると、どうしても有名どころを紹介しないわけにはいかないのでね。
画像では4タイトルしかないように見えますが、記事内では5~6タイトル紹介されています。
ここに記載されているタイトルだけ見ても、豊作年と言われた去年より豊作なのが伺える。
2020sの中で最も豊作な年になりそうですね。少なくとも個人的にはそうなりそう。
毎年豊作でしょうけど2026年も豊作だろうね。
膨大な中からファミ通がチョイスする18タイトルとはどんな内容になるのかご覧あれ。
◆年末年始企画記事(ゲーム関連)
これ調べてくれたの有難い。本当はレビュー数500~1000のタイトルもあるので、実際にもっと数はあるのですが、世界的にそれなりにヒットしたと呼べるのはレビュー数1000件以上のタイトルになるでしょうから、区切り方も良い。逆に言うとSteamにおける話題作をプレイするだけでも年間で132本もある。
スクエニさんの年賀状は毎年素晴らしいオリジナルイラストを使用したデザイン。
⇧因みにCygamesやスクエニの年賀状デザインは他にもあり、その中から抜粋するとこんな感じ⇧。
読者からの投稿による「All time best」の2025年版ですね。シリーズ作品は1つの括りになっているので、シリーズ作品が強いランキングになっている中で単独作品も上位に多く、特にトップ10の内容は必見かも。
インディーゲームにおいてはこれからの時代に不作の年はないのでは?
「マインクラフト」を生み出したMojang Studios,「バトルフィールド」シリーズの開発会社であるEA Digital Illusions(DICE),名作ストラテジーを多数抱えるParadox Interactiveも,その拠点はスウェーデンにある。とくに近年はメジャー,インディー問わず,ゲーマーを唸らせたスウェーデン発の作品が多数リリースされている。雪深い北欧の地から…
明らかにスウェーデンのゲーム開発者に先見の明がある人が多いのが分かる。
◆年末企画記事特集(ゲーム以外)
毎年膨大な数をまとめてくれる方に感謝。
◆ゲームに纏わる振り返り記事
●全体
GamesRadar+による様々な振り返り記事のまとめ記事。
バランスがいいですよね、評価の高かった有名作も挙げつつも、ちょっと変わり種も含まれる。
「2025年はどうでしたか?」という振り返りインタビュー、よくありますよね。わたしにはそういうインタビューこなかったので、逆に私が色んな方に聞きました。
これは凄いですね、行動力と人脈。
辛口で有名なEurogamerのGOTYは『Blue Prince』でした。
●テーマ
良い着眼点ですよね、アップデートも内容次第では一気に注目を集めますし、近年のゲームに関しては非常に重要な要素ですから。
●ボードゲーム
筋金入りのボードゲーマーだということが分かる記事内容。世界全体的に軽量ゲームに進んでいる中でしっかりと重量級も遊んでいる。
●個人的なブログポスト
◆サブカルの振り返り記事
当然ながら、アメコミだけでなく全世界対象のベスト記事。
1位は2025年からスタートしたDCコミックの新IPである『Absolute Martian Manhunter』でした。
◆配信/映画/アニメの振り返り記事
2025年映画ベスト100順位 タイトル 得点1 位 トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦 13030.52 位 ワン・バトル・アフター・アナザー 9347.03 位 スーパーマン 8639.04 位 教皇選挙 8354.05 位 国宝 8115.0
『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』は、世間的知名度は低いかもしれませんが2025年の映画ファンたちの話題を長期間かっさらっていた作品です。80年代の香港:九龍城砦を舞台にしたアクションですが、観た人を惹きつけるのは激しすぎるアクション描写よりも濃すぎる人間同士の絆です。孤独な難民の青年が九龍城砦の人々との絆に自分の故郷を見出していく…のですが、これ以上はネタバレ厳禁。
香港映画である『トワイライト・ウォリアーズ』がダントツの1位という結果に。
邦画の興行収入記録1位になった『国宝』ですら、この順位。
やはり、実写映画では『トワイライト・ウォリアーズ』が最上位、アニメ作品では『羅小黒戦記2』が最上位。何れも、香港や中国などの日本以外のアジア圏による作品。
”洋画”に絞った範囲での1位は『スーパーマン』でした、確かに洋画縛りではそうなるかも。
◆本の振り返り記事
◆テクノロジー・サイエンス・経済の振り返り記事
◆Togetter
◆競馬
JRAさん公式のMOD、素晴らしい出来。








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