◆ピックアップ
やはり再び延期に。これが最終延期だとしても来年の新作というよりはもう2027年の新作に近い存在になってしまったね。Rockstar Gamesのゲームって大体2つの時期に発売される傾向にあり、10~11月か4月~5月なので、どんなに延期しても2027年の5月までには流石にリリースされるだろう。
研究と続報に期待。
ここまで気合の入った記事は珍しく、ゲーム愛をひしひしと感じる出来で素晴らしい。
この記事に触発されて、もっと多くの人にゲームに纏わる記事を書いて欲しいですね。
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1ヶ月くらい前から「実験的な試みをしているゲームをガイド/批評する同人誌企画ゲーム」として始まったNote「遊星歯車機関」の新作記事。
因みにこのNoteの執筆者さんは、このブログでも過去に何度か紹介した名馬であれば馬のうちというブログの執筆者であり、そちらのブログでも2025年上半期の良かった新作インディーゲーム10選などのインディーゲームに関連した記事がある。
まぁ今回の数字上では72%かもしれないけど、実際は殆ど100%に近い人がそう考えているだろう。
流行っていわれると、流行したと言えるのか?というノミネートばかりですよね、毎年ですけども。
”最初のGOTY”と言われるGolden Joystick AwardsにおけるGOTY部門の12タイトルがアナウンス。
今年はゲーム史上でも稀に見る豊作年になると言われていましたが、そこまでには至らなかったと感じています。
実際にこの12タイトルを見ても、個人的には突出して評価するべきタイトルがないようにも思える。例えるなら今年の芥川賞と直木賞が該当なしとなったように、どれもそこそこに評価されたけど満場一致という感じで選ばれるほどのタイトルがない。
強いて選出するとすれば『PEAK』を選びますかね。
当たり前すぎない?リメイクの方が売れるに決まっているし、値段もリメイクの方が高い傾向にある筈。
なんか…KONAMIさん、ちょっといい加減すぎる気もするね。
近年のカードパワーインフレは著しく、そのカードパワーによるプレッシャー、ストレスは計り知れないレベルになってきていると思う。
大会やオンライン対戦なら相手をぶちのめすのみだから良いけども、身内のフリー対戦を思い浮かべて欲しい、とんでもないパワーのオンパレードによる理不尽さを前に、作り笑顔や場を和ませる反応をするのも限界が来ているとw。
ほう、タカラトミーさんとの共同制作。
MTG30周年記念として、MTGの歴史を振り返る記事がスタート。
まずは2002年のオンスロートまで。
MTG30周年を記念したSecret Lair「Encyclopedia of Magic」ということでA to Zの26枚セット。欲しいけど高い。
◆Steam通
戦国時代の混乱の中で氏族を率いましょう。賢明な戦略で領地を拡大し、巧妙な戦術で戦場の敵を打ち破りましょう。勝利を収め、秩序を回復し、将軍の座を手に入れましょう!
部分的リアルタイム大戦略・トータルウォー的。この高いクオリティでこの内容は珍しいかも。
車の上から巨大な魚を捕まえ、装備をアップグレードし、伝説の「ハートドライブ」の背後にある謎を解き明かしましょう。釣りジャンルのペースの速いドライビングスピンで、アクション、友情、手放しの旅に乗り出しましょう。
面白そう。
このローグライクワードゲームでは、戦略と物理学が融合し、スペルとクールなアップグレードを組み合わせて高得点を獲得します。文字をマージし、大きな単語を綴り、アップグレードをトリガーし、ポーションを飲み、杖を振るい、秩序を回復しましょう!
Steamに掲載されたのは結構前ですが、このタイミングでPR依頼が来たというころでしょう。
『Evocation』は、独自のゲームプレイ、高いインタラクティブ性、そして深いメカニクスを備えたカードゲームです。ローグライクPvEモードとアプリ内課金のないオンラインPvPモードを含みます。魔法陣を描き、維持し、自由に装備を取引しクラフトし、巡礼の道で異端者を排除せよ。
レトロなスタイルで領土を開発するアイドルゲーム。ビジネスを構築し、土地を拡大し、時間の経過とともに富が増えるのを見てください。
動物のサイコロを振って勝つ、最もかわいいローグライクデッキビルダー!新しいサイコロを追加し、レベルアップし、アイテムを拾い、貪欲!キノコの王を倒すことができれば、すべての戦略は機能します...
容赦ない戦争の世界に放り込まれ、ペースの速いローグライトサバイバーズゲームであるWarhammer Survivorsで弾幕の具現化になりましょう。Warhammer 40,000 と Warhammer: Age of Sigmar の世界のキャラクターとしてプレイし、象徴的な武器を集めて進化させ、無限の敵の群れを破壊します。
愚かな宇宙船に乗ったデッドリーデュオ「トシロウ」と「T-su」として、致命的な空間から生き残りましょう。2人協力ゲーム(ソロでも問題ありません)で、各スラスターを操作して、愚かな宇宙船が壊れる前に(愚かな)宇宙船を操縦して目標に到達する必要があります!!
混沌とした回転エンジンとロケットに燃料を燃料を供給し、太陽系の端やその先まで行きましょう!野生の燃料相乗効果を構築し、乗組員を雇い、船をアップグレードし、不安定なエンジンを管理して、堕落した人類に威信を取り戻すことを期待してください。
「The Shield of The Kingdom」は、プレイヤーが自分の領域を敵から守る必要がある防衛戦略ゲームです。ゲーム内では、プレイヤーは 3 人のヒーローを操作し、戦闘で軍隊を指揮して侵略を撃退します。効果的なヒーローの組み合わせと巧みな戦術制御が、究極の勝利を達成するための鍵です!
◆ゲーム話題 / ゲームレポート(主にゲームメディア)
久々に何か大きな発表を期待したいですね。
これも続報が乏しく、もっと延期される気がするな。
NetEaseが広げた風呂敷は殆ど上手くいかずに頓挫しそうな勢い。
希望退職者を募るということで、コロプラだけではなく、モバイルゲームで大きくなった会社は全体的に苦しくなっていくだろう(中国・韓国以外の)。
今回の動画では同ゲームを用いてホビット庄から旅立ち、滅びの山まで向かうフロドの旅を「指輪物語」の音読を要所で挟みながら約10時間にもわたる動画として再現しています。その巧みな編集とゲームにおける原作の光景の見事な再現が海外の視聴者やメディアから高く評価されて、約10時間という長さにもかかわらず、2025年11月6日現在再生数は約49万回を記録しています。
LOTRファンとしては、是非見ておかなくては。
結構評価高そう。
個人的には時代に沿ってどんどん変化していくのが正解だと思うので、今回のドラクエリメイクの難易度についてはポジティブに捉えている。逆にリメイクして昔の難易度を保っている方が変な気がする。
大規模なMMOは無理だね、リスクが大きすぎる。
前作と殆ど変わらないくらいの評価。平均は恐らく80~85点。
◆新作 / 続報
『少女前線』のような属性が好きな人は刺さる部分あるよね。
雰囲気はほぼ『ウィッチャー』。ディティールは前回公開時よりも上がった?、結構期待出来るタイトルになってきたかもしれない。
パッケージ版いいな。本作はファミ通においてプラチナ評価であり、コメントでも絶賛されていた。
ファミ通は日本大手企業のゲームに対しては少し評価が甘い傾向にあるが、逆にそうでないゲームに対しては辛口な評価を下す傾向にある中でのプラチナなので、開発・発売元のDotemuは今後注目です。
なぎさんの持つ独特な世界観というかスタイルが表現されていそう。
◆雑多な話題 / 気になった記事 / ブログポスト
大谷効果、そしてドジャースとブルージェイズの死闘…盛り上がる要素があったとはいえ、たった2年で視聴者がとんでもなく伸びてきているのは事実であり、凄いですね。視聴者数を伸ばすって簡単なことではないと思うので。
確かに。金額というよりも山本投手に対しての獲得意欲がもう少しヤンキースが高ければ、ヤンキースに加入した可能性もゼロではなかった筈。そう思うと…。
◆映画 / 映像系話題
ショックな話題ではあるけど、今思えばストレンジャー・シングスのキャストってちょっと尖っている人が多かったというのは事実であり、そんなモヤモヤしている中で撮影が行われていたとなると、ファンからしても心配になる。
まぁ原作の全てを再現出来るわけではないですし、多少は仕方がないとは思うのですが、それ以外の部分で今回のシーズンは少しイマイチだったのではないかと感じた。
個人的に印象に残ったのは、新たな登場人物「レオ・ボンハート」。
ウィッチャーを凌駕する程の剣の腕前を見せつけた点と性格・思想が興味深く、相手が誰であろうと惨殺することを厭わない残忍さを持ち合わせているものの、一定以上の実力を持った相手に対しては敬意の念があり、特にシリに対しては特別な想いがありそう。
トランプさんは簡単に言ってしまうと老害なのよ。もうお爺さんなのだから、浅い考えの行動になってしまうのは仕方がない部分もある。そして、そんなトランプさんを選出してしまったUSA全体にも問題があるし、闇は根深いのだと感じてしまう。
そんな近年の”不調さ”がアメリカ全土を覆っていて、色んな分野で雲行きが怪しくなってきている…そう感じているアメリカ市民は多いだろう。もちろん、中国やロシアも怪しいし、日本だって怪しいww
◆テック / サイエンス / 社会
もうね、何が何でも毎日少しは歩きましょうってことですね。
どんな仕組みであれ、睡眠不足時に注意力が低下するのは当たり前な気が。
相当に本格的な編集でなければ、これで十分そう。ただ、本当にプロフェッショナルな編集の場合はやっぱりAdobeじゃないとダメな部分はあるらしい。
◆本の話題 / 【気になる新刊】
今月の『ブレーン』はゲーミフィケーションとデザインについてのようです。
X(Twitter)の影響力は絶大で、今日とある人が少し話題にしていたらすぐにAmazonでは売り切れに。
日本のアニメコンテンツが昨今,世界を席巻しているという。2025年7月16日に全米公開された劇場アニメ「呪術廻戦 懐玉・玉折」を皮切りに,「ダンダダン」の2期テレビシリーズの全世界同時配信,「鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来」「チェンソーマン レゼ篇」の全米ロードショーと続き,そのいずれもが世界中の観客の涙腺を崩壊させているようだ。ここで挙げた作品が支持されるのにはさまざまな理由があるだろうが,どれもが妖怪を扱ったタイトルというのは一つ共通点として挙げていいのではないだろうか。呪霊や鬼は言わずもがな,「チェンソーマン」の公安部隊が頻繁に契約するのは妖狐だし,今日も妖怪たちは地球上を休むこともなく跳梁跋扈し,洋の東西を問わず人間たちを魅了し続けている。ここは我々日本人としても,妖怪についてもう少し知識を増やしておくべきではないだろうか。そもそも“Yokai”という単語自体,2013年の「妖怪ウォッチ」の発売以降,世界共通語になった感がある。ともすれば,いつ海外のオタクから妖怪について質問されるとも限らないのだから。今回紹介する「本朝妖怪年代紀」は,そんな知識で武装するのに最適の一冊。一家に一冊そなえておきたい妖怪のバイブルである。
【気になる新刊】
◆競馬
デムちゃんは、フォーエバーヤングが2歳時で既に化け物だと感じていたとのこと。
それにしても血統は面白いですよね、リアルスティールからここまでのダート馬が出るということが。
馬主になってからこんなに早く頂点に登り詰める馬に出会うなんて、藤田さんは”持ってるね”。












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