これは驚いた。そこそこ売れている作品であることは認識していましたし、コミックも持っていますが、まさかアニメ化とは…しかも京アニ。
30万人ものファンが見守った卒業ライブになりましたね。自分がホロライブを見始めたのが丁度4期生が加入した直後くらいで、かなたんが歩んだホロライブでの活動は沢山見させてもらいました。お疲れ様でした。…想いとしては、悲しいというより勿体ないという気持ちが強いかな。
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まだ先の話にはなるけど、10年経たないくらい先に再び続編としてのドラマが見られる日が来るかもしれないね。
ついに干支が一周して12周年を迎えるグラブル。やることを永遠に増やされるけど、何だかんだ楽しくて続けています。
ハルウララが死んで3か月たった今も、牧場には多くの人が訪れる。ハルウララに花を手向けるファンも大勢いるが、目的は牧場の別の馬という人も多い。「ウララをきっかけに『馬全体』のファンになってくれた人も多いんですよ」と、宮原さんが教えてくれた。牧場を訪れる客は増え、「気軽に馬とふれあえる牧場」が今、実現しつつある。「ウララは人との出会いを運んでくれた」(宮原さん)。主役がこの世を去ってもなお、「ハルウララブーム」は確かに息づいている。
だからこそ、競馬は血のスポーツと言われている…w
「人間だったら、IQは高いタイプでしょうね……。学ランを着なかったり、ボタンを締めないとか。たまに学校に来なかったり、授業中に寝たりもするけど、テストはすごく良い点を取ると思います」
オルフェーブルやイクイノックスようなバケモノ級は、どちらにしても天才型。その中でもいたずらっ子なオルフェーブルがやっぱりいっちゃん好き。
ゲームではなく小説。
個人的にはこのシミュレーションとは全く違うレースになると思っている。
欧米人気が高まっているので全然あり得る。オベイユアマスターの人気が高く、何とかしてゲーム内に実装出来ないものか。
高騰しているカードを多数再録しているということで、カードショップが少し可哀想なことになりそう。
肩書が凄過ぎる。
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『白銀の城』も通過したみたいですね。
本当、『ヘルテイカー』のキャラデザが素晴らしい。
これだけ話題になったから、何かスピンオフ的な何かを考えていてもおかしくないけどな。
◆1月のコンテンツ
1月から熾烈。
1月開始のアニメが続々って感じですかね。
・「ストレンジャー・シングス 未知の世界 5」フィナーレ: 1月1日独占配信・「超かぐや姫!」1月22日独占配信・「プリズム輪舞曲」1月15日独占配信・「アガサ・クリスティのセブンダイヤルズ」1月15日独占配信・「キッドナップ: エリザベス・スマート誘拐事件」1月21日独占配信
2026年、ディズニープラスはちょっと低迷なラインナップになりそうな気配があるが果たして。
◆ピックアップ
GTAではないけど、ネパールの開発者がこれほどのものを作っているというのが興味深い。
「あらゆることが完全に自分の責任である」という極限状態に、私たちは耐えられない。だから、チェスよりも『LoL』が流行る。だから、囲碁よりも麻雀が流行る。私たちは「あたたかな偶然」が好きなのだ。
専ら自分はこちら側の人間である。その中間的なバランスのゲームの多くはボードゲームにあると思っていて、だからこそボードゲームも多くプレイした。ボードゲームの欠点としてはデジタル版が出たとしてもそこまで流行らないということ。
だったらブロックチェーンなしで開発し直してよ、SEGAさん。Web3ゲーム市場が崩壊するのは目に見えていたのに。
『ブルーアーカイブ』の勢いがある内に出したいだろうから、既にそこそこ開発は進んでいそう。
このレベルのスタジオの新作となると、全期間で全くクランチなし開発っていうのがもう無理なのでは。計画的に開発すればクランチは発生しないわけですけど、そんな計画通りに開発は進まない…のだろうね。
そして、次の作品はこれまでのようには受け入れられない気がするね、少しゲーマーを挑発したような発表だったので。
なんか、大規模プロジェクトは本当に10年計画ですね、最終的にはそれくらいかかってる。
予てから開発されていることは知られていましたが、ついにSteamページ公開と発売時期が発表に。
JRA騎手や競馬関係者もXで反応していましたね、近年の競馬ゲームは基本的にシミュレーションですが、本作は騎手視点のゲームということで、そこが最大のセールスポイント。
連続更新嬉しいですね。
◆ジャンプフェスタ2025
今回のジャンフェス発表の中では、実はこれが一番嬉しかった。
このブラマジがカッコよすぎて、これだけの為にブラマジデッキ使いたくなってくるレベル。
画像は載せられないので、記事で見てください。
新年一発目だからか、かなり踏み込んだ改訂になり、変化が楽しみ。
◆Steam通(ストア掲載新作とインディー話題作の続報)
オリビア・エレーラの親友カイルは2年前にフラタニティの家で行方不明になった。フラタニティの家でのパーティーは、彼に何が起きたのかを調査し、かつての友人グループと共有している奇妙な繋がりの真相を探るチャンスです。
タロットを基にしたクラシックゲームの現代的な解釈。
安さ・無料のパワーは凄まじいですね。
またもや相当怖そう。
タワーマンサーカードは、プレイヤーがカードを使ってタワーを築きながら、敵の波からタワーを守る構築型デッキビルダーです。プレイヤーは資源を集めるためにインプに頼り、新しい部屋で能力をアンロックし敵を攻撃します。
『HOTSHOTS』は、ミスが進行状況の完全な喪失を意味する、ダイナミックな2Dアドベンチャーです。セーブする場所はありません。各ラン(プレイ)は緊張感のある、独立した戦いです。勝利に対する唯一の報酬は、次のさらに危険なランを開始するために貴重な武器を持っていくことです...
この苛烈なリアルタイムオートバトルアドベンチャーで、一人でもフレンドと一緒にでも立ち向かえ。あらゆる敵から武器や防具を奪い、力を蓄え、強力なシナジー効果で影に潜むモンスターを倒せ。
インベントリ管理とデッキ構築が融合した。限られたストレージを整理し、独自のカードメカニクスで戦略を練る。エヴォルスを操縦し、配置のシナジーを最適化し、エンジェルと戦おう!
『ナイト・ソサエティ』はカードベースのダンジョンクローラーで、超自然的な力を持つ無謀なティーンエイジャーたちが超常的な存在と戦い、隠された悪の源を探し、故郷を破壊する前にそれを根絶しようとします。
「指先農園」へようこそ!これは忙しいワーカー向けに特化したデスクトップ放置ヒーリングゲームで、スクリーンの片隅を癒しの農園に変えてくれます。キーボードを叩く、マウスをクリックするといった日常的な動作だけで、作物が自動的に生長します。 ゲームにはポモドーロタイマー、タスクリスト、タイピング統計といった便利な効率化ツールが内蔵されており、娯楽と効率を両立させます。農作業の達成感と愛らしい生き物たちの癒しの力で、緊張した仕事の時間に柔らかな温かみを注ぎ込みましょう~。
知らないうちに持ち直していた!
最終的な“Dispatch”のパブリッシャーはお馴染み“Critical Role”となっていますが、2人によるとこれは名目上の表記に過ぎず、これは“AdHoc”が現在開発を進めているCritical Roleの“Exandria”キャンペーン世界が舞台となる新作との提携・関係を正式に表明するためのもので、結局のところ本来の意味でのパブリッシャーは見つかっておらず、現行の“Dispatch”は限りなくセルフパブリッシングに近いタイトルとなっています。この惨状に言及した2人は、“Dispatch”が直面したのはパブリッシャーたちの“拒絶”だったと振り返り、この7年間ずっと“悪いアイデアだ”、“馬鹿げているから止めるべき”、“死んだジャンルのゲーム”と言われ続けてきたと説明。まるでパチンコの玉のように弾かれ落ち続けた結果として、セルフパブリッシングとなり、全ての権利とコントロールを自社で維持可能となったことから、今では人々に拒絶されて良かったと心から感じていると伝えています。
「ゲームデザインとルックスという観点からの想像できるポテンシャルの限界」というのがあると思っていて、本作は実際にプレイする前の印象で「失敗しそう」って思われてしまうのは仕方がない部分があると思います。実際に自分もどちらかというと「そこまで注目されないのでは?」と思っていたので。
つまり、じっくりとプレイしないとポテンシャルを測れないゲームが多く存在していて、本作はそのゾーンのゲームだったと思います。
そして、シーズン2ですがこれだけ評価されたのですから作られるべきだと思います。
◆ゲーム話題 / ゲームレポート(主にゲームメディア)
唯一、究極体からムゲンドラモンが選ばれていて万能的な人気を感じさせる。もう一体くらい究極体をラインナップに入れて欲しかった感。オメガモンとかかね。
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| (こういうストラテジー系も含まれている) |
これのソースツイートには海外からの嬉しいリプライがありました。
「I think Japan is really going to like it, it's inspired by all of their games after all.(日本はこれを本当に気に入ると思うよ、結局のところ、これって彼ら(日本)のゲームすべてからインスピレーションを得たものだからね。)」
す、凄いRTA種目だ。
ファイルーズあいさんを久々に拝見したけど、何かが抜けて、とてもお美しく感じる…というか自然体に近づいた。
凄い、全然知らない。
そもそも後発タイトルなので厳しいわなぁ。
初期イラストの味わい深さは異常。リザードンの赤Tシャツはヤバそう。海外からの反応も強かった。
こうして見ると本数自体は安定してきましたが、世界的なヒット作は2009~2019年までを区切りに生まれ難くなっている気がしますね。
友達にプレイヤーが多いので、東京に行った際には何か買ってきたい。
流石にあそこまでヒットしたら、多大な影響があるだろうね。
SNSなども含めて、どのようにどれくらい制限するか難しい問題。
Steamの好調さと三大ゲームハードメーカーの独占タイトルの少なさと独占タイトルの弱さが噛み合ってのことだろうね。
あとは、ゲームハードの更新間隔が長くなってきているので、ある一定の期間を超えた辺りから買う人は激減していくと思われる。
Steamにはレビュー機能やフォーラム、ガイド、ワークショップ、アートワーク投稿、コメント欄、Steamポイントなど、ユーザー同士が交流できる仕組みが数多く用意されている。各ゲームごとに存在するコミュニティハブでは、開発者が想像する以上に活発なやり取りが行われており、プレイヤーは次第にSteamそのものに感情的な愛着を持つようになるという。これに対してEGSは、レビューやフォーラムといった要素が乏しく、「買う以外にやることがない場所」になっていると指摘されている。
まぁこれに関しては、誰しもが気が付いている点だと思う。ただ、このコミュニティ感を作り上げるまでに時間も工夫もあった筈なので、もう同じような真似をしてもSteamに追い付けるプラットフォームはないわけで、まぁSteamの1強ですよね。
CEOが関わっているかもしれないということで、事実だとしたら残念ですね。せっかく有名になってきたパブリッシャーなのに勿体ない。
どういう解決に至ったかは不明。
『CUPHEAD』のスカジャン、結構いいデザインな気がしますね。値段も相当高いけど良いモノだと感じますね。
確かに面白い視点。
◆準・ゲーム話題
もし開発期間1年で作れるなら遊び心も出せるだろうとしつつも、新しい『GTA』を作るのに12年もの歳月が費やされている現状では、それは不可能だと指摘。
やはり規模が大き過ぎて現実的ではないとなるよね、リスクも高いし。
パブリッシャーのセガが頑張っていますね。
寧ろ、ここまで続けてくれたCAPCOMとガンホーに感謝だ思う。他の会社みたいにイマイチ伸びなくても、そう簡単に終わらせないところにCAPCOMの精神を感じる。
◆雑多な話題 / 気になった記事 / ブログポスト
AITuber・Neuro-samaが12月24日、ライブ配信サービス・Twitchの支援機能「ハイプトレイン」の史上最高記録を更新したことが明らかになった。配信や海外メディアによると、Neuro-samaは11万件以上のサブスクリプションと、100万ビッツ超の支援を獲得。1サブスクが700円、1ビッツを0.01ドルと換算すると日本円で、それぞれ7700万円と1560万円。ハイプトレインのレベルでは123となり、同機能における過去最高の記録となる。Neuro-samaは、エンジニアのVedalさんによって開発されたAITuber。Vedalさんがローカル環境に構築した大規模言語モデル(LLM)を用いることで、視聴者のコメントに自動で応答しながら、ゲーム実況/雑談/歌配信を行う点が最大の特徴だ。
ルックスグッドなので欲しくなりますね。
実際のところ、どうなんだい?と。
この記事は無料で誰でも読めます。※スレスパ:『Slay the Spire』
Vtuberオタクの年間消費額はかなり高い部類に入りますね。それよりも高いのが「アイドル」と「カードゲーム」など。
自分はVtuber好きですが、殆どお金を使っていませんね…、殆どスパチャもしないですし、近年ではグッズも殆ど買っていない。
凄いなw
自分は平成生まれで平成時代に子供➡社会人まで過ごしたわけですが、平成が最も生きやすい時代だったかもしれませんね。
令和になってからは正直、世間が暗くなりましたよね。パンデミック、戦争、物価高、酷暑、不安定な世界的情勢、AIのあれこれ、詐欺の横行、闇バイト…快適なタイミングというか、悩みなくいられる時間がどんどん少なくなってきている気がします。
まぁ、平成までが様々な業界においての「成長期」だったわけですが、令和になっていよいよ「成熟期」に入り、大手企業も思ったように業績を上げられなくなってきた、そうなると”邪な考え”が生まれやすくなるわけです。
◆映画 / 映像系話題
まさかのw
ここにきてこんなにケロロの企画があるなんて、嬉しいねぇ。
嬉しい反面、新しい俳優&キャラクターでの展開を作れなかったということでもあるのでね…。空いた7年間で有力な流れを作れなかったマーベルとディズニー。
◆テック / サイエンス / 社会
Xで話題になっていた、凄い。
やはりそうなったか…。
SNS上では、顔から地面に突っ伏した女神の無惨な姿に対し、「今の世相を表しているようだ」「自然が人間に怒っている」といった皮肉交じりのコメントも飛び交った。自由の女神というと映画「ゴーストバスターズ2」で、スライムたちが動かし、美術館にパンチするシーンがまっさきに思い浮かぶのは私だけだろうか?善のパワーが絶大な自由の女神のおかげで、ゴーストバスターズたちはゴーストをやっつけることができたわけだが、崩落しちゃったとなるとちょっともう、地球どうなっちゃうのって感じだ。
◆本の話題
年末年始号だけは少し読み応えあるので、ホリデー中の軽い読み物にファミ通は如何だろうか。
◆競馬
海外のゲームメディアが実際の競馬業界に纏わる話題にも触れ始めたぞ。
天国のステイゴールドは、まさかこんなにも自分のことが話題になる日が来るとは思ってなかっただろうなぁ。
どんな経歴があるにせよ、この年齢で馬主になっているのが純粋に凄い。








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