Pick Gather(Oct.#6 / WIP)


◆ピックアップ
スクエニ有利の企画になっているとは聞いているけど、それでも総額10億円は凄い。

”無許可移植”やAIによるMod作成ムーブメントの可能性にマイクロソフトが着目した可能性。
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genAIがクラシックゲームのPC移植を加速させるとの主張は、どちらも「誤り」か要点を外していると語る『Banjo Kazooie: Recompiled』の開発者。

放置系かぁ…。最近また放置系を採用する日本のモバイルゲームが増え始めた。

まだまだ追加要素はありそう。

あれだけのIPを所有するバンダイナムコに追随するコナミは凄い。カプコンより下にはちょっと壁がある感じ。
この状況を大きく変えるとしたらやはり合併でしょうね。

8~10年後のリリースに向けてという感じかな。

最新作の開発責任者Rob Nelson氏は、開発チームがシナリオの執筆とアニメーション化が必要なNPC数の目標達成に苦戦していたと語り、様々な状況に反応するNPCのインタラクションが大幅に向上していることが、「Grand Theft Auto VI」が最初に発売時期を延期した直接的な要因だったと説明。
Rob Nelson氏によると、NPCの開発規模と作業量の予測は、途方もないもので、この問題に妥協することなく対処すべく、ロサンゼルスにNPC専門のライター、プロデューサー、ディレクターを配置したNPC専門スタジオを設立したとのこと。
とんでもない規模のタイトルであることは分かっていますが、予想を遥かに超えている内容になっていそう。NPC専門スタジオなんて聞いたことがない。




◆Steam通

石油だけが唯一の金であり、すべての樽が故郷に運ばなければなりません。リグを奪い、自分たちの道を守り、彼らの道を切り取る:橋が爆破すれば、どんな戦車よりも早く軍隊を飢えさせる。イラクの燃える井戸からニューヨーク港まで、マップ上で二度と同じではないピクセルRTSが展開されます。
オンラインPVPあり。

『Myths from the Maw』は、罪がヒーローを堕落させるダークファンタジーの戦術RPGです。異世界の奈落へと降り、ライバルの戦闘集団やエルドリッチホラー、そして腐敗そのものと戦う。傭兵たちが罪に陥らないように守れるか?

すべての冒険が新しく、物語、ヒーロー、世界、戦場が一つの種から引き出される戦術的ロールプレイングゲームです。戦地を率いて戦う中、戦いを変える絆を築き、自分が選んだ道と共に生きていく。

自動販売機を置けば、人々がドリンクを買いにやってくる。ひと口飲めば、考え方も見た目も少しずつ変わっていく。住人が変われば、似合う街も変わるもの。建物の種類や配置を選び直して、今の彼らにぴったりの街並みに作り変えてあげよう。人も街も、あなたのドリンク次第。育っていく街の光景を、心ゆくまで楽しもう。

沼地に何か問題がある。家族が故郷と呼んだ町に戻りましょう。そこでは古代の何かがコミュニティをヒステリーに歪めました。エアボートでその敵対的な海域を航行し、失われたものを取り戻すために何が起こったのかを明らかにしましょう。もしかしたら、その代わりに慈悲が示されるかもしれない。

人の家で釣りを?…???

雨を避けようと、古い電話ボックスに身を隠す。突然、ドアがロックされた。電話が鳴り始める。

見知らぬ人同士が匿名の手紙を交わす、ほっこりデスクトップ放置ゲーム。手紙をハトに託して、世界中から届く手紙を読みましょう。便箋を選び、ハトを着飾り、卵からいろいろな種類のハトをかえそう。

現実の地球上のグランドストラテジー:好きな場所に国家を見つけ、都市や鉱山を建設し、戦車や砲兵で戦争を仕掛け、同盟を結ぶ――最大20体のAIライバルや友人と対戦できる。しかし、新しい領土には必ず代償が伴います。
AI使用のグランドストラテジーゲーム、無限に開発されているけども、その中で1つくらいヒット作が出て来るのでしょうか。

他にはないデジタル王国の中心へ旅立ちましょう。『Dataclysm』は、古代のデータが生き生きと蘇り、すべてのコードが解き明かされる物語を語る世界を誘います。







◆ゲーム話題 / ゲームレポート / レビュー
いわゆる元ディスコ組開発者の中でも特に大きなプロジェクトになっていそう。



おお、これはやる気のないゲーム企画だ。

それは今の時代における商売戦略なので、個人的には仕方がないと思うしかないと感じる。SIEも独占色を強めていきますしね。




面白そう。




おめでとう。

GBAのタイトルって、なんか味わい深いですよね。何というか”丁度いい”。






◆Game Blog Post / Smol Game Topic

マルチタスク脳はゲーマーの特異な得意な能力ですよね。実際に海外で求人募集の優先項目になったりして話題になっていましたよね。

欧米・欧州の大手スタジオがどんどんとヘボくなっていくのは何なん?




年末年始も跨いで開催されるのはいいですね。






◆気になった記事(Interest article)とTogetter
●TECK / SERVICE


●Society

●SCIENCE・NATURE
●日常・文化
全く通ってない道なので、何も思い出がない。

●その他
IRySの人気凄いですよね。確か最近のグッズ販売中のアクスタでは一番最初に売り切れになっていたような…そのくらいの人気度。





◆映画 / 映像エンタメ
本作は、C・S・ルイスによる児童文学の名作「ナルニア国物語」シリーズの第6巻『魔術師のおい』を実写映画化するもの。かつて映画『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』(2005)で描かれた物語よりもはるか昔、魔法の国ナルニアがいかにして誕生したのか、その起源に迫る前日譚だ。
へぇ~、ナルニアの新作映画制作されていたんだ。

トムの熱意は凄いね。

それは負ける。







◆カードゲーム・ボドゲネタ


ゲムマ行きたかったけど、旅行費を捻出出来ず。





◆本・マンガ・文具の話題 / 【気になる新刊】








◆競馬
カランダガン号も登録されておりますね。複数頭参戦したら熱いですね。