◆ピックアップ
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世界中でサイバー犯罪は増加していると。そして、犯罪の集団化が著しく、これらから派生した深刻な事件が多発し始めたら、その時こそ本格的にパニックが起きるのでしょうね。
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これは書き方が良くない、書くべきは「自分で出来る対策は必ず行ってください」であり、その後に続くのが「対策を行えば絶対に守れるわけではないです」と。
もうね、AIを全く使用していないことを証明するのことは難しいし、Steamの新作を見ていてもAI使用と書かれていなくてもパッと見では「絶対に生成AI使用してるだろ」っていうゲームはそれなりに見かける。
でも、今回の件は開発元が監修していないことがバレてしまうし、AI不使用も嘘であることが判明し、2重で「説明がつかない」という状況に陥ってしまった。
少なくともAI使用の制限・制約をもっと厳しく設定していく必要があるよね。
そうですね、自分はもう基本的には追いかけていませんが、そこそこ続けている人はF2P新作が出る度に他タイトルが疎かになっていく。
それって創作かなぁ。
◆Steam通
16面のチェス盤で同時に対局する放置系クリッカーゲーム。チェスは指せますか?ここでは必要ありません。
ブーツを履け。ヘルメットを締めろ。そしてピッチに上がり、昔ながらのやり方で決着をつける準備をしましょう。タッチダウン、骨折、そして暴力を求める熱狂的な観客の声で。これがウォーハンマー・ブラッドボウルです!
パブリッシャーがSlitherine変わってから新たにリリースされる新版の『Blood bowl』。
この非常に中毒性のあるインペンメンタルゲームで、どんどん大きなカードパックを開けていきます。ゴミから非常に希少なカードまで、さまざまなカードを集めましょう。盤面に置き、激しくクリックし、コンボを強化して資源生産を急増させましょう。
シャークに借りがある、30日間の猶予がある。ニューヨークの7つの荒々しい地区で一つのデッキで配る:ハッスルカードは市場を曲げる;ストリートカードは警察を揺るがす。ライバルクルーから縄張りを奪い、コレクション・デーを生き延び、そしてもう一週間すべてを賭けましょう!
亡者の通り道から、地獄を造り直そう。回廊を延ばし、砲台・罠・詰所を組み合わせて迎え撃つタイル配置型タワーディフェンス。設計図のデッキを育て、閻魔とともに地獄の再開発に挑もう。
六角形タイルの上に建つ居心地の良い中世の村を建てるゲームで、何も失うことはない。タイルを敷き、彼らが一緒に作業する様子を見守る:庭のそばにコテージ、小麦畑のそばに製粉所、森へ続く道。季節を通して家族に食べ物を与え、コテージを邸宅に育て、誰が入居するか見てみましょう。
『Locus Solaris』は、宇宙船が太陽系間を旅するローグライクのダンジョンクローラーで、プレイヤーは宇宙の恐怖に立ち向かう唯一の存在です。16ビット時代へのラブレター。容赦ない敵と壮大なボス戦を撃破し、悪を倒し人類を救いましょう!
『Beneath the Dying Sun』は、謎めいたナディール海を舞台にした居心地の良い海洋配達ゲームです。貨物を運び、アルバイトをし、見知らぬ人々に会い、どこかで正直に生計を立てようとしますが、それは決して簡単ではありません。
変わりゆく天候に適応しましょう。海岸沿いのすべての洞窟を覚えましょう。シャベルを振り回して、海が隠しているものを掘り起こせ。しかし、自分の欲望を見失ってはいけません。それはあなたを狂わせたり、大金持ちにしたりすることもあります。
要塞を守り、スケールし、防衛するカジュアルなストラテジーゲームです。
サイコロを振るたびに自分の領域が形作られる、居心地の良いサイコロ作りストラテジーゲームです。欲しい顔はそのままにし、残りはリロールし、森、山、川、農場、家、店を配置して地域をつなげ、コンボを発動させ、驚異を発見し、繁栄する王国を育てましょう。
ディストピアのマルチバースを舞台にした伝承に基づくジョブシミュレーターで、カードは知識です。仕事とその秘密を学び、ミスター・ペパロニズ・ピッツェリアでの週末を乗り切るのです。それだけです。変なことは何も起きていない、誓うよ。スクロールし続けて
もしあの世に行くことが顔次第だったら?『Cursemetic』では、あなたは死者のために化粧品を作る葬儀屋の化粧品師です。彼らの要件を読み、カルトの信念に従い、細部まで正確に管理しなければ......彼らの魂は決して前に進まないかもしれない。
メールのデッキで上司を解雇しましょう。コーヒーがマナで、仲間が汚い手を使うローグライクデッキビルダーです。罠を仕掛け、パークを積み重ね、CEOを目指してとんでもないコンボを決めましょう。警告を3回受けたらクビだ。
ダスクとしてプレイします。ヴァンパイアナイトはサイボーグに再構築されました。敵を噛んで回復させ、血を盗んで新たな力を解放し、血で動くゴシック都市で四使徒を追い詰めましょう。
オカルトの世界大戦中、メックと呼ばれるあの缶で生き延びる。ウーバーファクトリーを破壊し、敵陣を切り裂き、この呪われた前線の中心に迫る。
◆ゲーム話題 / ゲームレポート / レビュー
ついにリリースされましたが、Steamでは賛否両論になっています。
ここまで有名なゲームだと、アメリカ内であればゲームに疎い人でも少しは知っていそう。
◆Game Blog Post / Smol Game Topic
◆気になった記事(Interest article)とTogetter
●TECK / SERVICE
●Society
●SCIENCE・NATURE
いずれにしても何かしらの後遺症を実は受けている可能性はそこそこあり得ると思っている。
●日常・文化
この方の漫画おススメです。
●作品
●その他
なんかズレていますよね。確かに多くの嘘をついていたことは事実ですが、絶望ライン工さんの動画をずっと見てきた人であれば、「本当はもう結婚はされているんだろうな」って、特に近年の動画を見ていれば感じられていた筈ですし、作家性の強い動画も多かったので、この動画コンテンツ自体が虚構な部分が多く含まれているのだろうなっていう感覚は多くの人が感じていた筈なので。
ただ、公表したあとでは同じコンテンツを続けるのは流石に無理なので、続けるのであれば新しい肩書やコンテンツの方向性が必要になるでしょうね。
◆映画 / 映像エンタメ
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「小野寺系 | THE LAB」(ザ・ラブ)は、映画評論家・小野寺系が、マッドサイエンティストの実験室をイメージして立ち上げた個人メディアです。既存の媒体や評論の枠組みにとらわれず、映画について、そして映画を通して見えてくる社会や人間について、もう一度自由に考え、試し、書いてみる。そのための“実験室”として、この場所を作りました。映画レビューやコラム、インタビュー、ニュース、エッセイなどを中心に、ここでしか読めない独自の視点による記事を発信していきます。
◆カードゲーム・ボドゲネタ
ついに来る、にじさんじTCG。(自分は買わないですが)
◆本・マンガ・文具の話題
創刊した1994年4月から、32年7カ月にわたり数々の作品を紹介してきたダ・ヴィンチ。特集「本とすごした32年」では、名物企画「今月の絶対はずさない!プラチナ本」に選出された作品を中心に、これまで同誌が取り上げてきた本の魅力を、著者の言葉とともに振り返る。「ともに歩んだ作家たち」のコーナーには益田ミリが描き下ろしマンガを寄せた。
休刊号です。
【今週の気になる新刊】
三宅香帆、唯一の自伝的エッセイ!小さい頃、「本で見かけた言葉」に抱いた鮮烈な憧れ。閉塞感とブックオフとインターネットに彩られた地元・高知での日々、大学時代に京都という不思議な場所がくれた「ぬるい肯定感」。風景も人も変わっていくなかで、好きなものを手放さないこと、本や漫画だけが変わらずそばにいてくれたこと……いつも、読むと、思い出す。自分の大切なことを。新世代のスターとなった文芸評論家、唯一の自伝的エッセイ!
韓国で泣けるビジネス書として大反響!韓国の大手広告代理店を辞めた著者は、働く人の悩みに寄り添った〈チェ・イナ〉本屋を始める。やがて、その言葉、選書が評判に――。他人の基準や考え方にあわせるのではなく、自分の意思や希望に沿って働くにはどうすればいいのか。働く時間と自分の時間、同僚、上司との関係、転職など、仕事の悩み、もやもやが、読み進めるうちに晴れていく。「仕事を一生懸命がんばりたいけれど、まわりの雰囲気がそうではないので戸惑い、不安を感じている人。そんな人を思い浮かべながらこの本を書いた。あなたの考えは間違っていない、何かに熱心に取り組むのは無駄ではなく、幸せなことだと伝えたかったからだ。
著名コンサル会社での「働きすぎ」が原因で離職した著者が、ミシュラン星付きシェフやグーグルの元社員など、一流の肩書きを手放した人々を取材し、「仕事=人生」という神話を問い直す。経営者が掲げる〈夢の実現〉〈天職探し〉のスローガンに隠された過剰労働の実態を暴き、人間性を回復する働き方、生き方を指南する。読む人の心を軽やかにしてくれるビジネスノンフィクション。
各分野の最前線で活躍する19名の研究者たちが科学論文を読む面白さを語る、好評シリーズ待望の第2弾。斬新な発想や大胆な手法に瞠目したもの、無駄なく美しくさえ感じる構成に痺れたもの、脇道に逸れたことで偶然出会ったもの、世界レベルの新たな挑戦の瞬間に立ち会えたもの──偏愛論文についての研究者たちの熱い語りを通じて、科学を支える柱としての論文の意義についても触れることができる。国境を越えて、時空を越えて、論文は今日も科学を伝える。論文を書く人も、読む人も、論文を読んだことがない人も、科学を愛するすべての人に。
今号は、デビュー60周年を記念して、山上たつひこさんの特集です。それが奇しくも69号になったというのはまったくの偶然。深読みはしないように(笑)。こういう時代のせいか、インターネットなどでは『光る風』の言及が多いようですが、『がきデカ』『喜劇新思想大系』に代表される山上氏の〈ギャグ漫画〉こそがいまの時代に読まれるべきではないかとぼくは考えています。
仕組みがあれば、勝手に続く。Facebook Japan初代社長が明かす、どんな分野にも効く「最高の勉強法」。
急がば回れ。TOEIC対策本を開く前に、まず手に取ってほしい本。英文を理解するとは、文章の何を「見きわめる」ことなのか?英文読解の本質に迫ることで、その後の学習効果を最大にする!
第三次地政学ブームは、アメリカの経済界が火付け役だったように、今、ビジネスを展開するためには戦略論の理解が不可欠だ。地政学の第一人者が、古典から現代までの戦略論を概観。世界のリスクを予見するための基礎を伝授する。人類は今もなお戦禍の中にいる。戦後80年、日本では戦略論はタブーとされてきたが、平和を願うだけでは見えないことがあるのだ。自衛隊幹部学校の講義録をベースにした戦略論入門の決定版。
魅力的な6人の研究者たちの「研究室」に行ってみた。◆無人島の鳥 川上和人◆海底の沈没船 山舩晃太郎◆宇宙の生命 藤島皓介◆北欧神話 伊藤 尽◆縄文人のゲノム 神澤秀明◆土の謎 藤井一至世界の果てまで足を運び、何億年もの時を超える、それぞれの「謎」に迫る魅力的な研究者たち。かれらが見る景色はとうもなく広く深い。さあ、研究室から飛び出そう!『ナショナルジオグラフィック』(日本版ウェブサイト)の人気連載「「研究室」に行ってみた。」書籍化、第三弾!
お金がなければダメですか?少子化が止まらない。このままでは、この国に子どもがいなくなる。今の日本で、なぜ子育ては「ぜいたく品」となってしまったのか?背景には、教育や生活のすべてを「商品」にしてしまう資本主義の仕組みがある。何をするにもお金がかかる。家計は圧迫され、支援は現場に届かず、子どもは居場所を失う。すべてが「自己責任」に委ねられる。『下流老人』で日本を代表する論客となり、NPOで日々貧困相談を受けている著者が、格差と孤立を深める社会の現状を批判し、解決策を提示する。
沖縄本を出し続けて30年。タワマン、チェーン店…開発に次ぐ開発。スマホ人間にインバウンド。戦跡の軽薄観光地化。頻発する大震災、コロナ禍、異常気象で増えた、まちの珍現象。「この30年で沖縄も―本当に変わった。…旅行者も変わった」「オキナワのあらゆる場所が、どんどんチャラくなっていく…」変わってしまった沖縄を、独特のユーモアをまじえてホンネで語る。そして変わらない沖縄も描き、なぜ変わってしまったのかを、まちを歩きながら思いめぐらす。
余裕のない、いや~な時代の「言葉」たち。いっしょに思い出してかみしめましょう!石丸伸二、斎藤元彦、中居正広、参政党、オンカジ、「週刊新潮」の連載コラム問題、小学館「マンガワン」問題、総裁選などなど、世間を騒がせた幅広いトピックから聞き捨てならない「発言」を拾い上げ、独自の視点で深く考察した「週刊文春」人気連載「言葉尻とらえ隊」のオリジナル文庫第六弾!
「ほぼ日」の「勝手に松本大洋ファン倶楽部」で、松本大洋氏が2018年から毎週(!)お描きになっていた、「大洋さんから届いた絵」が本になりました!
本書はデザインを学びたい学生、特に理工系の学生や仕事でデザインが必要になった社会人、デザインを「わかった気になりたい」すべての方が対象です。デザインはセンスだと感じている人はぜひ本書で「ルール」を学んでください。きっと読後はデザインについて「なんかわかった」気になれます。
北京や上海滞在中のエピソードや、国内外の旅、子ども時代、エンタメ、日々の暮らし……。様々な話題をユーモアあふれる視点で綴るエッセイ50篇。
随筆復興を推進する文芸誌『随風』。第4号は「非日常」がテーマ。武塙麻衣子、スズキナオ、済東鉄腸、白瀬世奈らを執筆陣に迎える。こだまをゲスト審査員に迎えた随筆新人賞・随風賞の受賞作および選評も掲載。
「今日のご飯、どうしよ……」とお悩みの方、必見!Instagramフォロワー24万人超え!「明日作ってみたい」と話題の料理系インフルエンサーによるズボラでも、ちゃんとおいしいラクうま料理が目白押しの作るのがめんどくさい日の救世主レシピが登場!
『CONTINUE』Vol.90は、ソニック誕生35周年記念、アニバーサリー大特集!今年、2026年はセガを代表する世界的人気キャラクター・ソニックの誕生35周年のアニバーサリーイヤー! それを記念して『CONTINUE』史上初、ソニックが表紙に初登場! すべてのセガファンに捧げる、待望のハイスピード総力大特集です!☆スペシャルロング座談会 飯塚 隆×星野一幸×瀬上 純☆スペシャルインタビュー「中村正人(DREAMS COME TRUE)、ソニックと音楽を語る。」☆ソニックが駆け抜けた35年を振り返る「歴代ソニック名作レビュー」バックカバー&第2特集 ぷよぷよ誕生35周年記念特集
◆競馬







































