◆ピックアップ
「The Last of Us」の正史をさらに拡張する2つの新プロジェクトを進めていることが明らかになりました。今のところ、この新規プロジェクトに関する具体的なディテールは不明ですが、Neil Druckmann氏によると、両方とも計画はかなり初期の段階で、まだ詳細は明かせないものの、このどちらも「The Last of Us」の正史を初代と“パート2”を越えて、“その先”へと拡げるものになるとのこと。Neil Druckmann氏は、語るべき“意義ある何か”がない限り、“The Last of Us”世界に戻ることはないと前置きした上で、この2つの物語については“語る価値”があるものだと信じていると強調しています。
まさかの年内リリース。取り合えず触りはすると思う。
もう一度最初からプレイしたいけど、時間がないんだよォー。
「1515本の応募をチェックしたSI80審査委員長が,会期中に「これは」と言ったタイトルとは」
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これは楽しみですね。
『サクラ大戦』30周年特集! 広井王子氏らクリエイターのインタビューや、ファンアンケート企画をお届け。表紙は松原秀典氏の描き下ろし【先出し週刊ファミ通】 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
今週のファミ通の表紙は『サクラ大戦』。新作特集も多め。
14年以上ぶりは凄い。
なるほどぉ、そう言語化されるとそうかもしれない。GTAや悪事シムがヒットする1つの理由。
確かに、普通の人じゃなさそうな雰囲気がバリバリ出ているもんなぁ。
19年経ってるからねぇ…そう言われても苦笑するしかないって…。
全員無事にデビューしましたね。
配信を見た感じ、4人とも異なる分野での強みがあって、尚且つ(恐らくですが)実年齢もそこそこ違いそうなので、その中で化学反応を見てみよう!みたいなユニットに感じました。
特に日英バイリンガル+多様なゲーム好き(百灯キョーコ)というタレント採用はカバー側から拘って探したくらいに思える。
キョーコさん以外のタレントも英語トークをそれぞれが披露した点で、それくらい”英語の出来る日本人タレントが増えること”を重要視しているのだと思われる。
それでも桐生ココ以上のバイリンガル人材はもう見つからないのでしょうけどね。寧ろ、見つかるとしたら英語圏の国から見つかる確率の方が高そう。
ぺこらが新人をチェックする配信では、緊張の度合いと喋り方で「ベテラン」が混ざっていることを見抜いていたのは流石だなと思いました。
◆10月のコンテンツ(WIP)
大作多いですね、11月もヤバいのに。
「サイバーパンク: エッジランナーズ2」10月20日独占配信
「バララウ: 血塗られた島」10月29日独占配信
ついにアニメ『Cyberpunk』の第2弾が配信されるのと、全体的にサスペンス/ホラー作品が多い。
マーベル作品があるものの、やはり全体的に見ると、もう少し魅力的なオリジナル作品が欲しいところ。
◆Steam通
1990年代後半のイタリア・リビエラを舞台にしたシングルプレイヤーのレーシングRPG。山道や夜のハイウェイでの決闘対戦。彼らのパーツを獲得して車を組み立て、何十年も前に終わったロードレースの亡霊を追いかけて夏を過ごす。
『ALBOR』は戦術的なローグライクダンジョンクローラーで、毎回プレイごとに新しいパーティが必要になります。絶えず変化する塔を探索し、8つの異なるクラスと8つの種族を組み合わせて究極のチームを編成し、それぞれが独自のスキルとステータスを持っています
二つの軍隊。三つの円。一人の決定者。『2 Forts』は六角形グリッド上のテンポのテンポのファンタジーRTSです。5つの派閥のうちの1つを率い、召喚陣を奪い、敵の城に決定者のドラゴンブレスを向けます。ほとんどの試合はボット相手やオンラインPvPで3〜5分で勝利します。
巨大少女同士の大激突!巨大娘が海から頭だけ出し、怪獣にヘアピン艦砲射撃する巨大vs巨大なバトルが癖なディフェンスゲーム『大海獣少女防衛戦』発表 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト
おばあちゃんが遺したボロボロの建物を立て直す、ほっこりアパート経営シム。入居者を見つけて、家賃を集めて、建物をアップグレードしよう。でも真夜中にギターをかき鳴らすエルフと哲学講義をするイエティを隣同士にするのはやめた方がいい。終わらない要求と甘い混沌があなたを待っている。
『Zombie Pile』は、ゾンビ・アポカリプスを背景にしたカードサバイバルストラテジーゲームです。あなたは一人の生存者となり、カードのやり取り、戦闘、犠牲のたびに「選択」を迫られます。これらの「選択」は知らず知らずのうちにあなたの生存確率を変えていきます。あなたはこのゾンビ危機を生き延び、すべての真実を見つけ出せるでしょうか?
魔法の花を運び、奇妙な旅人たちと出会い、王国の秘密を解き明かすこの広大な中世ロードトリップです。
パーフェクトスティールは、SNESやPSX時代の名作にインスパイアされたターン制ストラテジーRPGです。グリッドベースの戦闘、クラスシステム、ワールドマップ、そして探索できるストーリーが特徴です。
あなたは持っていたすべてを売り、潮の満ち引きの海岸に家を買い、見ずに漁をしました。ここではすべての魚がボス戦です。サインを読み、正解し、ラインを出し、そのまま保持すれば疲れます。間違えればラインが切れます。上達するのは、ステータスが上がったからではなく、魚を覚えたからです。
タワーディフェンスのように作られた管理と自動化のゲームです。突撃はトラックの列、タレットは破壊者です。自動リサイクルヤードを作り、ドローンを装備し、どんどん重くなる廃棄物の波を飲み込みましょう。一つの列が混雑すると、ヤードは閉鎖される。
『TinyBriks』は、プラスチックのブロックを自由に組み立てて遊ぶ、ミニマルでゆったりとしたゲームです。目標も、組み立て説明書も、時間制限も、株主のご機嫌取りもありません。何を作るかは、あなたの自由。形も色もさまざまなブロックで、夢のようなジオラマを作りましょう。限界があるとすれば、それはあなたの想像力だけです。
地球上で人類の歴史全体を人々に導く。この4Xグランドストラテジーゲームで、戦争を仕掛け、同盟を築きながら国を導きましょう。
オンラインPVPあり。
唯一の敵がゴルフコースであるファンタジーのローグライクデッキビルダーです。
釣りに出かけるカエルのピクセルアートローグライトです。ダイスを振って最大の魚を釣り上げましょう。旅の助けとなる小物やステッカーをドラフトし、時間と競争して列車の切符を手に入れ、釣りの旅を続けましょう。
この高速なアイソメトリックタワーディフェンスゲームで究極の自律型防衛ネットワークを設計しましょう。モジュール式タレットを建設し、局所的な補給網を管理し、容赦ないエイリアンの群れから工業拠点を守りましょう。チョークポイントを制し、視線を最適化し、増え続ける波に耐えましょう。
あなたの小さなコロニーの冒険が始まります!このピンクのコロニーで自然の奥深くを探検し、資源を集め、一歩一歩巣を作りましょう。ただ、小さな子たちを飢えさせないでね!兵士や働き手に女王を安全に守らせ、コロニーを繁栄する巣に変えましょう。
ウォーズ・オブ・エンパイアは2Dアイソメトリックリアルタイムストラテジーゲームです。村は四つの時代を通じて帝国へと成長し、城壁や攻城兵器の背後でその地位を守り、研究、交易、襲撃を行うライバル帝国と対峙します。
遠隔地の植民地でエイリアンドラッグビジネスを築く。奇妙な作物を育て、混合物を試し、警察を避けながら客を見つける。敵対的な世界を探索して物資を調達し、ミュータントやエイリアンと戦いましょう。ソロプレイも、友達とチームを組んでプレイも可能です。
最も複雑で最も創発的な伝統的ローグライクの一つである『Rift Wizard 3』のmodとして『Monster Guild』を公開しました。ユニットを雇用して呪文や装備で編成していく『Guildrun』スタイルのゲームです。プレイにはゲーム本体が必要。
◆ゲーム話題 / ゲームレポート / レビュー
主催側の発表によると,初回となる今回は2万人超の来場者,500のスタジオ・デベロッパ,300の出展社・スポンサー,200の投資家の参加を見込む。ゲーム開発,パブリッシング,テクノロジー,投資,政府機関,eスポーツの各分野から意思決定者が集まり,新たなパートナーシップや投資機会を探る場になるという。
記事の中身が薄いけど、カービィの新作で大喜びする層が限られるのも事実なのかなと。
ポスターは良いですね。
発表時は「これはッ!」という期待感がありましたが…、ゲーム業界はそんな簡単ではないですね。総合的に凄いと思わせるゲームよりも、システム的・ゲームデザイン的に緻密で優れた中小規模ゲームで成功をしてから大規模プロジェクトへという流れでないと、殆ど無名のスタジオからいきなり凄いモノは出来上がりませんね。
インドネシアは魅力的な国ですね、人口が多い上に平均年齢がまだ30歳ですから。(日本の平均年齢は50歳)
◆Game Blog Post / Smol Game Topic
これは楽天ブックスで買うの全然ありだなぁ。
キャンペーンプレイ時のAIが強化され、より的確な行動をとるようになったほか、新たなランドマークやバトルマップが追加、そのほかにも多くのバランス調整が実施された。
新チャンピオン4人追加もデカイですが、細かい部分のアップデートも大きな理由だね。
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PVPVEジャンルは繰り返しプレイで行き着く所は虚無な部分があると思うので、アクティブが減ったら完全なPVEにしてしまうというのはそれでいいのではと。
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◆気になった記事(Interest article)
●TECK / SERVICE
全世界で同様の裁決がされるべき。
●Society
今の時代、何かとストレスが多いですけども、8月~9月は天気も不安定で低気圧が続いているので、体調がイマイチな人も多そう。
●SCIENCE・NATURE
幸福の形は人それぞれとはいえ、日本は人口を増やしていかないとマズイ。
●その他
立派な人ですよね。
子供たちがもう少し大人になった時に、小島よしおがどれほど思慮深いかを知るんだろうね。だけど仕事としては一発屋系の芸人だという点で、人間には得意なこと不得意なことがどうしてもあって、出来れば得意なことをして生きることが重要なのだと気付くのかな。
「3ゲームは巻き返しましたけど、内容だけ見れば完敗と言っていいくらい。理由はいろいろありますけど、結果が全てなので、メダルを取れなかった、ただそれだけです。どんな理由であれ、この負けは認めるべきだし、まだまだ卓球の厚みが足りない、実力の厚みが足りないと思います」
ハイドサーブを多く出されてしまったのは事実でしょうけども、それだけでは今回の実力差は縮まらないと思うので、普通に他の部分でも相手が強くて、張本くんがやや不調だったということの方が大きいと思われる。勿論、相手の選手も違反はダメですけどね。ただ、これは過去にも何度か起きていて、失格まではいかないっぽいので、更なるルール厳格化を期待したいですね。これで勝っても負けても空気が悪すぎる。
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◆Togetter
悪徳企業Meta。
11歳でこの実力が純粋に凄いと思う。
ただ、e-sportsに関して1つだけ言いたいのは選手の体形(ルックス)ですね。
やっぱり、ゲーム上手い=ゲームばかりやっている=太っているっていう構図をどうにかして改善させたい。本当にこの1点だけがどうしても気になってしまう。
特に30代以下の選手は体が元気ですし代謝も良いのでちょっと注意して生活していればある程度の体型維持は出来る筈。
パッと見で明確に太っていると思われないくらいに留める努力をして欲しい。
そういう時代になってきているね。カードショップだって、その類になってきている。駿河屋やBOOKOFF+なども地味に増えている気がする。
◆映画 / 映像エンタメ
この値段なら全然ありだなと思うな。
◆カードゲーム・ボドゲネタ
イタリア年間ゲーム大賞ファイナリスト5タイトル発表。日本人作品あり。
◆本・マンガ・文具の話題 / 【気になる新刊】
今年だけで5つ以上の週刊誌・月刊誌が休刊・廃刊になりましたもんね。
『百年の孤独』の人物相関図を版下に、十三の読解を刷り重ねる。各版は単独でも読め、重ねると同じ紙の上で混ざる。版ごとに線の走り方が違うことに注意してほしい。下へ降りる版下に対して、記録の版は百年を遡り、反復の版は世代を飛ぶ。
◆競馬
内枠が有利過ぎるが故に…。
あのゴールドシップでさえ凱旋門賞では末脚不発だったという点から、タバルの先行は末脚にかけるよりはいいのかもしれないけど、それは内枠に入れたときの話。
ここ数年の結果を見るに内枠に入らないと馬のポテンシャル云々以前に厳しいということが分かってきているし、斤量的にも圧倒的に3歳馬が有利なので、これらの環境下で日本馬が勝つという確率は非常に低いのである。
岩田望来騎手(ピューロマジック=1着)「こういう馬場がどうかと思いましたが、継続騎乗させていただいたオーナーに感謝したいと思います。僕が乗るとそんなにスタートは速くないんですが、天性の二の脚の速さでハナに立つことができました。前走よりすごく折り合いもつきましたし、直線は粘ってくれと言う感じでした。G12勝目? 初勝利してからすごく長い期間勝てなかったんですが、今日2勝目できて良かったです。ペナルティもらってしまって来週、再来週休むんですがこの秋、パワーアップした姿を皆さんに見せたいと思います」
今回のスプリンターズS、前走3着以内であり、ある程度前に行ける馬で決まりましたね。道悪で時計がかかる点も考慮すると実は正解が少し見えていたレースでもあったのかなと。ということで、今年も🎯出来ました。
自分の本命はワールズエンドでしたが、狙い目は「今が覚醒時の馬=前走前々走3走前くらいから好走し始めた馬で、前走も好走出来ている馬」。1600mからの距離短縮や逃げて好走している馬が望ましい。
パンパンの良馬場であればフリッカージャブやスターアニスやレイピア辺りはもう少しやれたでしょうね。
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